□帯揚げ 絞り・綸子
□帯締め 房の部分がシワになっている場合は、スチームをかけ、 まっすぐにし紙で巻いておくと当日きれいです。
□帯板 薄く、長めのものがいいです。固定するゴムはついていないほうが使いやすい です。
□帯枕 帯山の形を整えるために使います。 ウエストより30cm長いガーゼで枕を包んであると使いやすいです。
□衿芯・・・三河芯などで半襟を付けた場合は必要ありません。 長襦袢の衿に入れます。
□足袋 一番最初に足袋を付けます。足元は意外に目に付きますね・・・
□肌襦袢 一番下に着る肌着 さらしなどの肌にやさしいものがいいです。
□裾よけ 一番下に着る肌着 すべりの良いものがいいです。
□タ オ ル (3本) 普通サイズのタオル。補正に使います。付けることにより着崩れをふせぐ・ 汗を吸収する・紐のきつさを和らげるなどの効果があります。 □紐(ひも) 5本ご用意下さい。
□伊達締め 2本ご用意下さい。
□綿花 胸元の補正に使います。
□バ ッ ク
□草履 忘れないで! |