- ZELDA 改変履歴 -

[v3.05→v3.06 変更点]
コンテキストメニューに「圧縮してメール送信」を追加しました。
ご利用のメーラーが、通常使う設定になっているMAPI対応メーラーである必要があります。
現時点で動作確認済のメーラーは Microsoft Outlook, Outlook Express, Becky v2, 鶴亀メール, Shuriken Pro3, Mozilla Mail, Netscape Mail, Eudora 6J 。
選択解凍画面からドラッグ&ドロップでファイルの解凍が可能になりました。
rk自己解凍書庫(SFX)の解凍/閲覧/正当性診断に対応しました。
7z自己解凍書庫(SFX)の解凍/閲覧/正当性診断に対応しました。
BZip2方式で圧縮されたzip書庫の解凍/閲覧/正当性診断の場合は、7za.exeに処理を渡すようにしました。
インストール時に旧バージョンの削除が必要ないようにインストーラの改善を行いました。
関連付けを変越した際、アイコンをその場で更新するようにしました。
lzh自己解凍書庫(SFX)の解凍/閲覧/正当性診断ができない場合がある不具合を修正しました。
rar自己解凍書庫(SFX)の閲覧でファイル名が文字化けする場合がある不具合の修正。
その他、細かい修正など。
[v3.04→v3.05 変更点]
選択解凍画面から正当性診断機能を呼び出すことが可能になりました。
UNLHA32.DLL使用時の進捗画面の種類をオプションで選択可能にしました。
サイズの大きな書庫の圧縮時に進捗バーの表示がおかしくなる不具合の修正。
その他、細かい修正など。
[v3.03→v3.04 変更点]
選択解凍の画面(一覧画面)を書庫の中身が見やすくなるように改良しました。
書庫をダブルクリックしたときに、選択解凍画面を表示するオプションを用意しました。
選択解凍画面で、関連付けられたアプリケーションまたはメモ帳で中身をプレビューすることが可能になりました。
コンテキストメニューに「分割」「結合」「暗号化」「複合化」を追加しました。
ドラッグ&ドロップメニューに「ここに分割」「ここに結合」「ここに暗号化」「ここに複合化」を追加しました。
コンテキストメニューやドラッグ&ドロップメニューの「形式を指定して圧縮」でexe(自己解凍書庫)を選択することが可能になりました。
lzh自己解凍書庫の設定をあらかじめ指定できるようにしました。
Ctrlを押しながら書庫をドラッグ&ドロップした場合、選択解凍の画面を表示するようにしました。
複合化の場合のパスワード入力ヶ所を確認欄なしの1ヶ所に変更しました。
ピリオドを含むフォルダを圧縮する場合、書庫名からピリオド以下が省かれる不具合の修正。
分割ファイル(.001)の関連付けアイコンが表示できなくなっていた不具合を修正しました。
不要なエラーメッセージが表示される場合がある不具合の修正。
その他、細かい修正など。
[v3.02→v3.03 変更点]
解凍先に同名のファイルが見つかった場合、上書き確認メッセージを出すようにしました。(「常に上書きして解凍」にチェックがある場合は、すべて強制上書きの動作となります)
各進捗状況画面のゲージの隣にパーセンテージも表示するようにしました。
解凍時、フォルダの自動生成の自動判別がうまく機能しない場合がある不具合を修正しました。
タスクバーの右クリックメニューの「閉じる」を選択しても終了できなくなっていた不具合を修正しました。
その他、細かい修正等。
[v3.01→v3.02 変更点]
格納ファイル名で外部から強制的に解凍先を指定できてしまう脆弱性問題に対応しました。
※内蔵エンジン(lzh,zip,cab,arj,tar,gz,rar,ace,arc,bh,jar,zoo)およびUnlha32.dllを使用した解凍時。
シェル拡張メニューの項目をサブメニューにまとめることが可能になりました。
対応していない形式の解凍や正当性診断をした場合に、エラーメッセージを出さないで処理を試みてしまう場合がある不具合の修正。
バイト数の小さいファイルを解凍しようとするとエラー終了してしまう不具合の修正。
「解凍場所を毎回指定する」オプションを有効時、解凍先の指定をキャンセルするとエラーになる場合がある不具合の修正。
その他、細かい修正等。
[v3.0→v3.01 変更点]
アルバム圧縮をzipオプションから切り離し、独立した圧縮形式にしました。
コンテキストメニューで、フォルダが選択されいる場合も解凍や正当性診断のメニューが表示されてしまう不具合を修正しました。
その他、細かい修正等。

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