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天地人真の父母様と真の家庭運動!
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| 2008年11月10日:グローバル・ピース・フェスティバル韓国大会勝利祝賀会・訓読会、天正宮博物館での天地人真の父母様のお写真です。 |
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『天地人真の父母様、文鮮明先生の経歴!』 |
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1920年1月6日(陰暦)、韓半島の平安北道定州郡徳彦面上思里2221番地、文慶裕先生と金慶継女史の次男として生まれ、熱心なクリスチャンとして育つ。1935年4月17日(満15歳)、イエス・キリストの霊が現れ、神のみ旨を完成しなければならない使命があるとの啓示を受ける。以来、全生涯を神に捧げることを決意をされる。
1945年から本格的に伝道を開始され、翌年ソウルから平壌に行かれる。平壌での伝道活動にスパイなどの嫌疑をかけられ、大同保安署(46年)、興南の収容所(48年)で苦難を受ける。その後も命懸けの伝道を続け、54年5月1日、ソウルに「世界基督教統一神霊協会」を創立。数多くのいわれなき迫害を受けながらも教会は発展を続け、1960年3月27日(陰暦3月1日)に「父母の日」を宣布し、4月11日(陰暦3月16日)には韓鶴子女史と聖婚式を挙行された。 67年までの7年間、神を中心とした家庭的基盤を造成するために想像を絶する試練の期間を通過される。 68年からの7年間は、国家的勝利基盤造成の摂理路程を歩まれる。国際勝共連合の創設(68年)、韓国で統一神学校を開校(72年)、72年より全米72都市、ヨーロッパ、韓国などで講演、「科学の統一に関する国際会議」(ICUS)を提唱、「世界平和教授アカデミー」(PWPA)を73年に創設される。ニューヨーク(74年、マディソン・スクエア・ガーデン)や東京(75年、武道館)で「希望の日」大講演会を開催、韓国でも120万人を集めて、「救国世界大会」(ヨイド広場)を開催し、摂理的勝利を収められた。 75年から7年間は、世界的な霊的基盤をつくる摂理であった。世界95か国に宣教師を派遣し(75年)、76年6月にはヤンキースタジアム、9月にはワシントンD.C.で50万人の聴衆に「アメリカと神のみ旨」をテーマに講演。また、「世界言論人会議」(78年)、国際ハイウェイ構想(81年)、「神観会議」(81年)、「世界宗教青年セミナー」(82年)などを提唱し、宗教界のみならず、各分野において世界的な貢献をされる。 その後も、「ワシントン・タイムズ」(82年)や「世界日報」(89年、韓国)などを発刊。90年4月にはモスクワで「第11回世界言論人会議」などを開催され、クレムリンでゴルバチョフ大統領と会談。91年には「世界平和宗教連合」「世界平和連合」を創設され、12月6日には金日成主席と歴史的会談をされた。92年3月には、日本の国会議員(31名)に招かれて講演をされる。 また、世界平和青年連合(94年)、世界平和家庭連合(96年)、世界平和超宗教超国家連合(99年)、天宙平和統一家庭堂と天宙真の父母連合(2000年)を創設されるなど、文鮮明先生御夫妻は、全世界の救済のために、今なお精力的に活動されている。97年には、「世界基督教統一神霊協会」の名称を変更し、「世界平和統一家庭連合」とすることを宣言され、さらに2001年1月13日には、「神様王権即位式」を挙行された。2003年3月10日「天宙平和統一家庭堂」、同年10月1日「超宗教超国家平和協議会」、2004年9月21日「蒙古斑同族世界平和連合」を創設。2005年6月25日には、世界を一つに結ぶためベーリング海峡を橋とトンネルで結ぶ「ワールド・ピース・キング・ブリッジートンネル構想」を発表され、同年9月12日「天宙平和連合」の創設大会において、既存のUNを更新することの必要性を訴えられた。 |
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『真の御母様、韓鶴子女史の経歴!』 |
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陰暦1943年1月6日、母・洪順愛女史が満28歳の時、平安南道の安州の信義里という村において誕生された(父・韓承雲先生)。洪家は三代続けて「娘は一人だけ」の家系で、洪女史は熱心なキリスト教徒の母のもとで育ち、金聖道女史と出会って聖主教団で15年間信仰し、腹中教で再臨主の降臨を待ち望む。韓鶴子女史は、このような篤実な家庭で育ち、幼少のころより洪女史が与える聖者聖女伝を深読するなど、温室の中に咲く一輪の花のように、修道女のような生活を送られる。6歳の時、霊能者から「この方こそ天の新婦になられ、人類の母になる」との予言を受ける。生まれつき霊的に繊細で鋭い直観力をもち、人物や事物に対する洞察力や観察力も非常に正確なものをもたれる。13歳の時にソウルで初めて文鮮明先生にお目にかかる。
1960年4月11日(陰暦3月16日)、文先生と聖婚式を挙げられる。聖婚後7年間、個人的段階、家庭的段階において苦難の十字架の路程を歩まれながらも、常に文先生に対しては絶対的な忠誠心で従われる。 92年5月から世界112都市で巡回講演をされた。96年7月、世界平和家庭連合創設大会で同総裁に就任。その後も何回も来日され、2008年8月現在、日本における講演は約140回を数えている。 |
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『なぜ真の父母が必要なのか!』 |
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私たちに必要なものとは何かというと、真の父母です。偽りの父母から出発したことを、真の父母から出発させなければなりません。偽りの父母とは何かというと、偽りの愛、偽りの生命、偽りの血統を受けたものです。これをひっくり返さなければなりません。ですから、真の父母の愛を中心として、いかにして真の生命と真の血統を受け継ぐのでしょうか。言い換えれば、生命の種を誤って受けたので、これをいかにして再び本然の種として受けるようにするのかというのです。
この問題を考えるとき、真の父母がいなければ受けることができないので、この地上にメシヤが来られ、そのメシヤの種、真の父母の新しい生命の種を再度注入し、接ぎ木しなければなりません。これを通して、本然の真のオリーブの木の位置に戻っていくのです。簡単なことです。ですから、神様は、私たちの本当の父母です。ですから、どれほど近いでしょうか。縦的な父母が神様であり、真の父母は横的な父母として、理想の愛を成すのです。 なぜ真の父母が必要でしょうか。サタンの愛、生命、血統基盤を清算するために必要です。なぜ男性と女性がそのような位置に落ちましたか。生殖器ゆえにです。本来、生殖器は愛の王宮です。 今、その愛の王宮がどのようになっていますか。愛の王宮であり、生命の王宮であり、血統の王宮であるという、そのように貴いものが人間の生殖器です。これは汚いものですか。神聖なものです。それが堕落によって汚いものになってしまいました。 本然の神様の観点から見れば、それは汚いものではなく、神聖なものです。最も貴いものです。生命、愛、そして血統がここに連結されています。そのように神聖なものをサタンが汚しました。 どのようにすれば真の父母になるのでしょうか。人類始祖の堕落によってふさがった垣根を壊すことができる責任的な条件を立てることができてこそ、真の父母になるのです。私たち統一教会を見れば、ここにはプロテスタント、カトリック、仏教、儒教、イスラム教徒がすべて入っています。仏教もここに入っているのです。そのことを知っていましたか。知らなければ恥をかくのです。ここに入ってくれば、宗教が一つになることができます。それから人種問題ですが、五色人種が一つになることができるのです。 メシヤは、本然の愛、真の父母の愛を完成した男性として来られるお方です。本然の理想的な代身者として来られるのです。「私」という話をするたびに、これを考えなければなりません。ですから、解放されるのでしょう? そのようになっています。サタンから解放、生活圏において解放、血統圏から解放されればすべて終わるのです。 それでは、解放されて何をするのですか。悪魔ではなく神様に侍り、文化圏を形成しなければなりません。真の父母の生活圏を形成しなければならないのです。完成したアダムの位置に立つので、生まれた目的を完成するのです。 したがって、私に真の父母の愛が宿り、神様の愛が宿るのです。その愛は、私を完成させることができる調和の根本です。言い換えれば、それは、私に愛があり、生命があり、血統があるということです。三位一体です。 真の父母を中心としたところから理想的な歴史の出発、新しい文化の出発、新しい愛の出発がなされ、新しい人生の出発、新しい家庭の出発、新しい国家の出発、新しい世界の出発がなされ、天国と神様の愛の出発がなされるのです。 この真の父母という言葉は、今まで知っていたそのような内容の言葉ではないということを、皆さんは知らなければなりません。このような後世と関係を結ぶために国も滅び、個人も滅び、家庭も…‥。したがってこの位置は、数多くの、数千億万の犠牲となった祭物の血が訴えている位置だということを、皆さんは知らなければなりません。 聖書には、アベルがカインに殺害されて血を流すことによって、天に讒訴したと書かれています。そのような歴史をすべて解怨成就することができる位置は、この位置しかありません。 そのような使命を受け継ぎ、そのような驚くべき蕩減の道をまっすぐにするために集まった群れが正に皆さんです。それが本当に分かれば、自分の命がどうで、私がどうだという不平は、夢にも、千回死んでも言うことができません。 すべての出発は、真の父母からです。あらゆるものの出発、最初は、皆さんではなく真の父母です。生きるのも、行動するのも、愛の家庭を連結するのも同様です。最初は真の父母です。これは先生の話ではなく、私たちの最初の先祖に対する神様の公式的な概念です。いかにして私たちの家庭を真の御父母様の御家庭のようにすることができるか、それを考えなければなりません。 先生は、世界のためにどれほどたくさん投入したでしょうか。どれほど血の涙を流し、どれほど汗を流し、どれほどため息をついたでしょうか。私は、御飯や出世のためにそのようにしたのではありません。地上世界、天上世界、神様を解放するためです。このような人は、歴史時代において文総裁以外にはいません。真の父母以外にはいないのです。 そのような背後の歴史をもっています。それは観念だけではありません。実践舞台において実際圏を形成するために、その理想基盤を築いてきたので、世界万国が粛然と頭を下げることができる段階にまで来たというのです。 |
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『血統復帰は祝福を通して成される!』 |
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堕落とは何ですか。神様が創造理想によって願われた血筋が神様の血統と直結した血筋を残し、家庭の出発から氏族、民族、国家の形成と世界の平和、地上天国をつくり、天上天国をつくるのです。地上天国と天上天国とは何ですか。神様が私の体の中で生き、家庭で生き、国で生き、世界で生き、不可能なことがない無限な霊界という環境において暮らすことができる愛の家がなければなりません。私個人というものは、個人の真の愛を中心として、神様が入ってきて暮らすことができる家です。家庭というものは、夫婦同士において、二人の男性と女性は異なります。極です! エデンにおいて、神様が愛で一つになったその家に入ってきて暮らすためのものが家庭です。その父母は、万代の神様の血統によって連結した種として結実を結ぶための神様の孫だというのです。
堕落とは何ですか。神様が一代ならば、アダムは二代です。三代となる血筋の孫をもつことができなかったことが堕落です。孫をもつことができなかったことが堕落です。堕落したのちに息子、娘を生んだのですか、堕落する前に息子、娘を生んだのですか。堕落したのちに息子、娘を生んだのです。それは、誰が結婚式をしてあげましたか。神様と関係なく、追い出され、結婚して生んでサタンの子になったというのです。今日、六十億の人類は、神様の前に追放され、隠れて誤った結婚を通して生んだ血統が連結された息子、娘なので、地獄に行くのです。神様と関係がありません。 根本を知らなければなりません。それでは、滅びることがない道とは何でしょうか。万代を越えて、今日の六十億人類と未来の世界まで真の愛の血統を連結させなければなりません。変わらない血統となり、大きな木の中心の根、幹から芽まで、四方八方に伸びたすべての枝が、すべて一つの体のように感じることができる血族的連結体とならなければなりません。このように連結したものが国ならば、国の天国であり、世界ならば世界の天国であり、天地ならば天地の天国になるのです。 真の父母になることができず、このようなことをすべて失ってしまったので、真の父母になることができなかった堕落した父母は偽りの父母であり、偽りの愛であり、偽りの家庭、偽りの氏族、偽りの国、偽りの世界です。ですから、滅びる運命です。世界は、どのようにすべきか分からないのです。ですから、神様の救援摂理は何かというと、本然へ帰ろうということです。ですから復帰です。病気になったので、病気にならなかった本然の世界に帰らなければなりません。神様の血統的因縁をどのようにして回復するのでしょうか。ですから、滅びなければならないこのような人々を捨てておくことはできません。偽りのオリーブの木と真のオリーブの木の比喩があります。 真の父母とは何ですか。神様の愛を中心として、生命圏を中心として、血統圏を中心として、良心圏を中心として、すべて一体となることができるのです。真の父母が定着することができるそのような位置です。これが芽となり、ここから育って世界へ枝が伸びれば、国家、世界、天地にすべて連結されるのです。それは移動するものではありません。 神様は、絶対、唯一、不変、永遠なので、定着する基準も、絶対、唯一、不変、永遠でなければなりません。何をもってですか。政治力ではありません。手段をもってはできません。力をもってもできません。真の愛をもって「ため」に生きて投入すれば、より価値があるものになるのです。 真の愛を中心として「ため」に投入すれば、それは絶対になくなることがありません。発展するのです。入力よりも出力が大きいのです。なぜですか。宇宙がそのようになっているのです。現れれば、絶えず宇宙が来てくっつきます。真の愛も、核が現れれば、来てくっつくようになっています。磁石も、鉄分があれば、鉄分の配合の度合いによって引き寄せる力が違うでしょう? 同じです。真の愛が宇宙を引き寄せるのです。 |
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『最後の目標は真の家庭理想実現!』 |
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人間において、最も神聖で貴いものが真の愛です。真の愛は自分一人だけでは生じません。自分中心的なところでは生じません。真の愛は相対のために生きて、与えてまた与えて、与えたことをすべて忘れて、また与えて与えながら、一つになろうというのです。それゆえに、真の愛は、すべてのものを抱くようになります。真の愛は、私個人の所有ばかりにしてはいられません。真の愛は相続されて、私なら私のものと同時に、万民のものであり、宇宙の公認のものになるのです。
神様の希望は、真の愛を人間と共に成し遂げることです。神様は、御自身の息子であり、最高の被造物である人間と、心情世界で真の愛の喜悦と幸福を永遠に共にしたいと思われます。人間世界で真の愛を完成するならば、政治的にも、経済的にも、文化的にも、環境的にも、何の問題がありますか。真の愛の世界では、解決できない問題がありません。真の愛の世界は、すなわち歓喜と理想が充満した、自由と、平和と、幸福が無限に、そして永遠に広がる世界になります。今日、世界人類が抱いている難問題は、真の愛によってのみ根本的な解決が可能なのです。 真の愛の真の家庭は、人類の願いと同時に、神様の創造目的の根本になります。このような真の家庭で輩出する、真の愛の真の人格によってのみ、真の社会、国家、世界の完成があり、すべての環境圏の創造理想が具現できるのです。私が、常に地上における真なる家庭天国を強調する理由もここにあります。真なる家庭天国がなされて、地上天国がなされるのです。真なる家庭天国で完成した真の愛の人格は、社会、国家、世界へ拡大され、不義と妥協せず、いつも「ため」に生きる真の家庭によって調和一体を成し遂げる真の人になるのです。 人間の先祖を通した神様の理想は、男性と女性が結合して、理想的な家庭を築くことでした。ですから、理想的な家庭の中心は、男性でもなく、女性でもありません。家庭というものは、父母と子女、夫婦の結合によって成された一つの束ですが、その結ばれた中心が正に神様の愛です。神様の愛を中心として、家庭を完成させることが神様のみ旨であるという結論が出てきます。家庭は、神様の理想が顕現することができる起点であり、人類幸福の顕現の起点になるのです。人間としての仕事がすべて終わる位置であり、神様もすべてのことを完成される位置です。家庭がなぜ良いのですか。それは父母様の愛を中心として、自由活動の基地になるためです。 |
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『真の家庭運動の紹介サイト!』 |
世界基督教統一神霊協会 (日本) |
『 文鮮明総裁:平和メッセージ1〜16!』
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真の家庭運動推進協議会 (日本) |
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世界平和統一家庭連合 (韓国) |
『真の御父母様便り!』
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世界平和統一家庭連合 (米国) |
『True Parents News!』
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世界文化体育大典 2007 (韓国) |
『世界文化体育大典 2007 (7/1〜10)!』
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2009 Peace Cup Andalucia |
『2009 ピース カップ アンダルシア(7/24〜8/2)!』
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FMラジオ盛岡 新千年紀宣言 |
『11/27 愛の中心を求めていく人生行路!』
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国際勝共連合(日本) |
『共産主義を克服する新しい価値運動!』
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天宙清平修錬苑 (韓国) |
『先祖解怨式、先祖祝福式!』
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光言社(日本) |
『書籍出版、FAX-NEWS、U-ONE TV!』
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