リフォーム減税

 

    耐震リフォーム

 

 

●基礎部分を補強    

●固定加重を少なくする

●壁を増やしてバランスよく配置

●筋交いを入れたり、構造用合板を端って壁を補強。

●柱と梁、土台と柱、筋交いと梁などを金物で接合。

 

●改修次期

平成18年4月1日〜平成25年12月31日

●控除期間

工事をした1年

●控除率

10%

控除対象限度額200万円

 バリアフリーリフォーム

●玄関やアプローチの段差を解消

●階段、廊下や浴室・トイレに手摺りを設置

●車椅子で使用できる出入り口、トイレの改善

●廊下や浴室の床をすべりにくい床材に変更、など

※ エコポイント対象

●改修後の使用開始日

 平成21年4月1日〜平成22年12月31日

●控除期間

 原則工事をした1年

●控除率

10%

控除対象限度額200万円

 

   省エネリフォーム

●窓などの開口部を二重サッシやペア硝子に変更

●壁、床、天井などに断熱材を設置

●窓などの開口部や配管などの貫通部のすきまを無くす

●太陽光発電などの自然エネルギーの利用。など

※ エコポイント対象

●改修後の居住開始日

 平成21年4月1日〜平成22年12月31日

●控除期間

 工事をした1年のみ

 

●控除率

10%

控除対象限度額200万円(併せて太陽光発電装置を設置する場合は300万円)

 

 

 

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