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予告編(115秒/WMV)
ビデオ&DVD
黙っていると100年先も基地の街
--米軍再編 神奈川のたたかい--


メディア・プレイヤーなどでご覧いただけます

頒価2700円(43分/DVD・ビデオ/送料別)

申込み・問合せ

企画・制作 安保廃棄神奈川県統一促進会議
    〒231-0062 横浜市中区桜木町3-9平和と労働会館
    ファクス045-201-9644 045-201-3684
    mail : anpohaiki-kanagawa@ma3.seikyou.ne.jp
    郵便振替00240-8-28853

協賛 安保破棄中央実行委員会
    〒101-0061 千代田区三崎町2-11-13東洋ビル
    ファクス03-3264-4765 03-3264-4764 anpohaki@nifty.com

制作協力 日本電波ニュース社



 いま、日本は岐路に立っている。米軍に対する闘いの歴史と今を考えるために、「米軍再編」を学ぶために、家庭で・職場・学園での対話と学習の素材として最適。

【あらすじ】

 いま、地元の声を無視した米軍再編に対する反対の声が全国各地で沸き起こっている。このビデオは沖縄に次いで米軍基地の多い神奈川県での「再編」と、それを拒否する住民の意思を、軍事基地に翻弄されてきた神奈川県の歴史を織りまぜながら描いている。

○米軍再編とは
○キャンプ座間−UEXってどんな司令部?
○立ちあがる相模原・座間の住民と自治体「戦車にひかれても」(相模原市長)「ミサイルをうちこまれても」(座間市長)
○横須賀海軍施設−反対を押しきって既成事実とされた空母母港化、ベトナム、湾岸、イラク…。多発する米兵の犯罪、もし原子力空母が事故を起こしたら
○厚木飛行場−横浜緑区の被害者が今だからこそ訴える。住民の声「岩国に行ってもゴミはゴミ」
○池子住宅地区−逗子市長「国は覚書を守りなさい」
○ぜいたくな「思いやり」予算
○沖縄、岩国など全国各地の反対の声
○憲法9条の改編と「戦争する国」
○川崎で、岸根で、返還された跡地で子ども達が遊ぶ−この子らのためにも、今、何が求められているのか


◎推薦します

菊谷節夫(神奈川労連議長)
片野憲二(自治労連神奈川県本部委員長)
山本敏親(神奈川県建設労連会長)
高浦福子(新婦人神奈川県本部会長)
鎌田保(神奈川県商工団体連合会会長)
畑野君枝(元参議院議員)
岡村共栄(自由法曹団神奈川支部長)
川崎博通(神奈川県民主医療機関連合会会長)