最近見た映画
| ディープ・ブルー | 個人的にはとっても好き。べたな音楽も嫌いじゃない。でも連れは寝てた・・・。 |
| リディック | 終わった瞬間、”えーーー”って感じ。もうちょっとハジケテ欲しかった。 |
| ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 | まぁ面白かったかなぁ。 |
| パッション | 帰りがけに聞こえてきた声いわく『ずっといじめられてたね』。・・・ま、そーだね。 |
| 海猿 | 邦画って感じ。 |
| ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還 | 堪能しました。良かったです。ただ、小説読んでないとちょっとわからないとこあるかも。 |
| グッバイ・レーニン | 予告編は、もう少し楽しそうだったんだけどなぁ。いや、良い映画だと思いますが。 |
| ラブ・アクチュアリ | いろんな人の愛の話がそれぞれあって、気が付くと交差していたりして、良くできてます。時間が長かったけど、それを感じなかった。 |
| ゴシカ | 怖いやつ。心臓とまるかと思った。「シックスセンス」と「羊たちの沈黙」と「コレクター」あたりを混ぜた感じの話といったところ?駄作だな。 |
| 25時 | 不完全燃焼というか、やるせないというか。微妙に嫌な感じが残った。 |
| ニューオリンズ・トライアル | 陪審ものというと「12人の怒れる男」をどうしても思い出す。現代アメリカ風にしたらこうなる?時代は変わったなぁ。 |
| ファインディング・ニモ | ほのぼの楽しめる映画。 |
| 月曜日に乾杯! | ”それでも地球は回ってる”的な話。イタリアンテイストはあるが所詮フランス映画。微妙。 |
| 死ぬまでにしたい10のこと | 良いです。少し悲しい映画。後1ヶ月の命と言われたら、その1ヶ月で自分は何をしたいと思うんだろうか? |
| ワンダー・アンダー・ウォーター 原色の海 | マチアキ海を行くみたいな感じ。古いか・・・。ホームページこちら。 |
| チャーリーズ・エンジェル フルスロットル | ここまでやられるとさすが。ハリウッドサイコー。そう、T2が出てたような気がした。 |
| テハンノで売春していてバラバラ殺人にあった女子高生、まだテハンノにいる | わけわかんねー。ま、ほとんど寝てた。 |
| トゥー・ウィークス・ノーティス | 笑った。単純で、わかりやすーい。 |
| サイドウォーク・オブ・ニューヨーク | ロマンチックコメディって書いてあったのに・・・。アメリカ人はこれをそう思うのかって感じ。ものすごくシニカルな奴だった。 |
| ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔 | なんだこれ。いくら2作目だからって、ひどいんじゃないの。1作目見てなくて、小説も読んでなかったらなんだか全然わからない話だな。 |
| 猟奇的な彼女 | 良いです。素直に楽しめました。日本のラブコメディのドラマみたいと言ったら失礼かもしれないけど、結構あたってると思う。 |
| トランスポーター | 「TAXI」みたいに笑える訳でもなく、「トリプルX」みたいにすっ飛んでもいなく、なんか中途半端。よく見たらリュック・ベッソンは監督じゃなくてプロデューサーだった。あーあ。 |
| マイノリティ・リポート | 「逃亡者」を近未来に置き換えて作った映画という感じ。こういうの結構好き。 |
| ガーゴイル | はじまったらフランス語が出てきてイヤな予感がした。やっぱり訳わかんなかった。 |
| トリプルX | イカす!。 |
| メメント | 原題はMEMENTTO。見てるうちなんか自分の記憶もぐちゃぐちゃになっていった。けど案外人間なんてそんなもんかなと思わせる展開の仕方がうまいなぁ。 |
| ファニーゲーム | 理解できないけど、たしかにゲーム感覚というかそんな感じ。 |
| トゥームレイダー | 期待したほどじゃなかったな。 |
| 花様年華 | ウォン・カーウァイ監督作品。子供の僕に大人の愛はちょと難しくて良くわかんなかった。ちなみに、”花様年華”とは、”満開の綺麗な花のように、成熟した女性が一番輝いている時のこと”だそうです。 |
| 魚と寝る女 | 韓国映画。見終わってすぐはなんなのこれは、と思っていた。けどしばらくたっていろいろ考えてみるとこういうのもありだなと思った。 |
| キシュ島の物語 | イラン映画。イランって「母をたずねて3千里」でマルコが旅した街の雰囲気みたいと思った。3本目の"ドア"にはちょっとやられた。 |
| 猿の惑星 | 前のやつ(リメイク元)見てなかったら楽しめたかも。 |
| A.I. | それぞれの登場人物はとても良かったけど、なんか映画全体としてはいまいち。 |
| ウェディング・プランナー | そんなうまくいく訳ないでしょ。ふざけるなって言いたくなるような映画。 |
| JSA | シュリはひどかったけど、こちらは北南とも同じ感情を持つ人間として描かれてる。 |