院長のひとりごと

 

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最近の話題やエッセイ的なものを書こうと思っていますが、なにせ文才がありません。ブログという手もありますが、日記も続いたためしがないのでだめでしょう。何か思いついたら書くということで、まずは自己紹介からすることとします。
 

院長:雨皿 亮(あめさらりょう)
昭和34年1月1日生まれ

昭和59年(1984)に医者になりました。
耳鼻咽喉科歴20年
医学的な専門分野は、アレルギー性鼻炎です。

略歴:
1984年 三重大学医学部卒業
1988年 三重大学大学院終了
1989年〜1991年 米国ミネソタ大学留学
(大学卒業後の勤務地はほとんどが三重大学付属病院耳鼻咽喉科)
1995年〜1999年12月 三重県立総合医療センター勤務
(耳鼻咽喉科医長)
2000年2月 医院開業

資格など:
医師
医学博士
日本耳鼻咽喉科学会専門医
日本アレルギー学会認定医
業績:(興味のある方はどうぞ)




プライベートなこと:
趣味は、昔はかなりのSLファンでした。
今は、昭和30〜40年頃の文化、風俗に興味を持っています。
学生時代は一通りバイク、車、スキー、草野球、麻雀、オーディオ、などをやっていました。
もともと運動能力がないので実戦はダメですが、野球を観戦することは好きです。当然、阪神タイガース。
音楽はジャズ、ロック、ポップスからクラシック、演歌、歌謡曲、童謡、まで、ジャンルによらず、自分の好みに合うものは何でも聴きます。

家族構成は妻と子供2人。
パソコンは、MS-DOSの時代はNECのPCシリーズを使っていました。1995年頃MACに転向してからは、ずっとMACばかりです。Windowsマシンも時々触りますが、使い勝手がやはり良くないと思っています。「慣れれば問題ない」と皆は言いますが、MACは「慣れる」必要もないほど扱いが簡単であると確信しています。
最近はこんなことをやっています。昔の趣味の再燃です。