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≪1≫MyImagePhoto
<1> afternoon
<2> コスモスキッド
≪2≫光と風の詩(主に風景写真)
14. 紅葉(SY旅行から)
2004年11月20日、当社のお客様と“益子”に旅行に行ってきました。その帰り道『大平山』に行った時の紅葉の写真です。
今年の秋は暖かい日が多く、紅葉に時期には少し早かったようで全山紅葉というわけには行きませんでしたが、一部色づいた「かえで」が傾きかけた日差しに照らされて輝いていました。
作品と言うにはやや不出来では有りますが、今年は紅葉を撮影に出掛ける機会がなったので、これで勘弁してください。
13。桜
去年、水面を埋め尽くすほどあんなにも多くの花びらをすべて散らしてしまったのに、又この時期になると桜は律儀に花を咲かせます。毎年、毎年、何十年も、そうやって桜は春になると私達を楽しませてくれます。今年もいつもより少し早く桜の花が咲きました。
12.思い出
写真を整理していて子供たちの写真を見つけました。3〜4年前の夏休みにキャンプに行ったときの写真です。このHPは風景写真のHPとして立ち上げたので、昔撮った風景以外の写真はHPにUPしていないものが多くあります。せっかく自己満足(^^ゞ)のHPを作ったのですから、今回は自己満足シリーズで行きます。まっ!子供たちの写真は記録にもなりますしね。
11.ロッシーと子供達
ロッシーは2000年5月に我が家の家族になりました。ミニチュアシュナウツァーと言う種類ですが、小型犬で家の中で生活しています。飼い始める時は子供達が世話をする約束だったのですが、今はすっかり私と家内の仕事になってしましました。無理やり散歩の仕事は言いつけて、させてはいますが・・・
10.ROCKHEART
ヨーロッパから移築された古城だそうです。例年より少し遅めの紅葉のせいで、群馬県と新潟県との県境にあるこの当たりでも綺麗な木々の色づきに遭遇しました。ただ紅葉の木々を撮影しても面白くないので、いつもとは違った感じを出してみました。
初めてすべてデジカメ(CAMEDIA2020)で撮影しました。
9.霜朝の湿原
紅葉を撮影しようと日光に出かけましたが、男体山の向こうから太陽が昇り始めると、戦場ヶ原は日の当たる場所と日の当たらない場所とが見事なコントラストの模様を作ります。ただし、撮影するにはコントラストが高過ぎて中々難しい条件でした。戦場ヶ原は一面霜に覆われていたのですが、日が昇り始めると一瞬にして霜は消えてしまいしました。
8.新緑の時季
撮影場所の標高によっ新緑になるタイミングは異なりますが、檜原村、秋川渓谷は5月の上旬が新緑の旬だったようです。木々の葉は「紅葉」の時期に負けない位「新緑」の時期もフォトジェニックです。新緑のみずみずしさを表現するには渓流などのすがしい水の流れが゙添景にあると申し分無いのですが・・・
7.早春の譜(梅)
5月に「梅」の花でも無いのですが、3月の始めに近場で見付けた梅の花を気休めに撮影しました。春は梅の花から始まりますネ。
6.SAKURA
毎年、桜が咲くとなんとなく写真を撮りたくて出掛けるのですが、ちっとも気に入った写真が撮れません。桜の一輪一輪の花も綺麗なのですが、桜の木全体としての美しさが桜の美しさの醍醐味ではないかと思います。それ故に桜の木の有る風景としての被写体を探しているのですが、いつも仕事の忙しい時期にぶつかり近場でしか撮影ができなのが残念です。
5.Gold&Silver
NaturePhotoと言うには少し無理が有りますが、「太陽の光が主たるテーマで有る」と強引にこじつければ、こじつけられない事はないかな?(^_^ゞ
夕暮れ時と夕暮れの少し前の強い光がドラマを演出してくれます。
4.夕暮れの色
夕陽はいつもドラマティックな風景を演出してくれます。そういう意味では誰が撮影してもある程度の絵が出来てします。これらの写真も必ずしも撮りたかった様に写っている訳では無いのですが、「夕暮れの色」のいくつかのパターンと言う事でご覧頂ければ幸いです。
3.冬景色&(冬−Mt.FUJI−)
九州で生まれた私は、雪を見るとまるで歌の犬のように喜び、写真になる風景は無いか?と掛け回るのですが・・・。冬景色は見慣れていないせいか、何にでもシャッターを切ってしまいます。そんな訳でかどうかは解かりませんが、好きな割にはいつも満足いくものが撮れない厄介な被写体です。
2.奥日光の秋U
1.奥日光の秋
日光は、JRや東武鉄道の日光駅からも歩いて行ける距離にある東照宮周辺もなかなか見所たっぷりですが、いろは坂を登りきったあたりからの華厳の瀧、中禅寺湖、竜頭の瀧、戦場ヶ原、湯湖と続く奥日光が好きです。秋だけでなく雪景色の真冬も新緑の初夏もとても被写体が多く、何度行っても飽きない場所です。