HOME

■■■ SDガンダム ■■■

RX-78GP03D デンドロビウム(Non)
ガンダムGP03D(デンドロビウム)は、宇宙世紀0083年に地球連邦軍が開発した、宇宙における拠点防衛用の機体である。コアとなるMS"ステイメン"の汎用性の高さと、兵装コンテナ兼、大出力スラスターユニットであるアームドベース”オーキス”の攻撃力と機動力を併せ持った、巨大な機体である。デラーズ・フリートが敢行したコロニー落としを阻止するべく、パイロットのコウ=ウラキは最終決戦の場へと出撃する!!

【記事】 【画像A】 【画像B】

RX-78GP03S ガンダム試作3号機(Non)
「ガンダム開発計画」による試作3号機(デンドロビウム)を構成するものの内、MSユニットの部分がこのステイメンである。 デンドロビウム被弾時の脱出ポッドともいえるが、単体での性能も高く、特に腰に設置されたテールスタビライザーによって高い機動力を発揮する。 通常はアームドベース・オーキスに接続された形で運用される。

【記事】 【画像A】 【画像B】 【画像C】