2003/3/23
試合後、カンザクラをバックに |
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2003/3/23
試合前の記念撮影 |
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2002/3/21
墨田公園の桜はもう満開 |
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行く途中の墨田公園の桜は綺麗だった。晴れ晴れとした青空の中、左側には誰もが気持ちの華やぐ満開の桜並木、右に陽光が揺らめく隅田川の川面というハーモニー。道行く人にも自然に笑顔があふれていた。
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2001/11/17
世界大会開会太鼓 |
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「あまのじゃく」って名乗っていたっけ。
力強い勇壮な太鼓で素晴らしかった。
割れんばかりの拍手で会場もあたたまった。 |
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2001/11/17
世界各国から集まった精鋭軍団 |
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一騎当千の強者が勢ぞろい。
テロの影響で減ったものの、23カ国から馳せ参じた。 |
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2001/11/17
超重量級同士の対決 |
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アリエフ選手(193センチ101キロ)対稲垣選手(178センチ86キロ)。
主審は伝説の「ヒットマン」長田師範。
(確かそう。間違えてたら教えて)
まさに死闘とも言えるほどの激戦。日記に観戦記書いたので見て。
つれづれなるままに(11/17のところ)
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2001/11/17
氷柱13段割り |
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「まさあきー、やるぞーー!!!」。
昨年事故で最愛のご子息を亡くされた東孝塾長。
世界大会を成功させることを今は亡き息子に誓ったという。
緊張で静まり返った会場に、気合が轟く。
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2001/11/17
割れたー! |
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手刀一閃!そのまま一回転してマットへ。13本もの氷の柱が一瞬にして砕けていた。
総本部ホームページより、東塾長のコメント
今回の「世界 空道選手権」の実現は、生涯での最良の出来事と言って良いでしよう。正に人世の“妙”を感じさせられたこの2年でしたが、私、東 孝という人間はこの「空道」に巡り会う為に、様々な出来事の連続だった50有余年を生きてきたのだと思います。 |
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2001/11/17
叩き折られた氷柱 |
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いい具合に買い物袋があって氷柱の大きさ、太さがよく分かる。
叩いてみたらみたらやっぱり固かった。
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2001/09/24
試合前の打ち合わせ |
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僕に話し掛けてくれている人は、セコンドになってくれたN先輩です |
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2001/09/24
絶対勝ってやる |
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試合中はフラッシュをたけないから、カメラの関係でぴんぼけです |
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2001/09/24
勝負はここからだ |
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二人ともかなりエキサイトして審判も止めるの大変だったろうな |
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2001/09/24
悔し涙の僕とそれを暖かく見守る先輩の図 |
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実はやらせでーす。結構真に迫ってない?
でも、この写真がこの日のことを象徴してるかも |
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2001/09/24
試合終了後の記念撮影 |
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打撲を氷で冷やしながらの撮影です |
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2001/09/24
みんな頑張りました |
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左から僕、Mさん、Oさん
つれづれなるままににもたまに登場 |
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2001/09/24
稲垣チャンピオンとの撮影 |
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今回審判をつとめて頂いた北斗旗無差別級王者(しかも2連覇)と一緒に記念撮影
やったーー!!!
まじかで見ると超強そうだった
11月17日の世界大会でも活躍が期待される |
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