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Humpback Whaleというクジラ。バク転はダイナミックで、優雅という形容がふさわしい。クジラはこんなにも華麗な生物なのか、と魅せられました。(クジラの写真はサトシ氏提供) |
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船を止めると、海の中から段々近づいてくる姿が見えた。影がどんどん大きくなってくる。それと共にみんなの胸の高鳴りも大きくなってきた。そして、船がこわされるんじゃないかと思うほど間近なところで、ザッバーンと豪快に頭を出して浮上!もう、手に届きそうなぐらい。この興奮は忘れられない。 |
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クジラはとてつもなく巨大な尻尾を、全身の力で上下に一杯に動かして進んでいく。とある家族連れのお母さんが、子供に「クジラさんがバイバ〜イってしてるよー」って言っていた。本当にぴったりの表現だよ。クジラはそれぐらいフレンドリーないい奴だった。2匹で泳いでいたけど、この大海の中をカップルでデート中だったのかな? |
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自然と都市が調和した本当にいい街でした。お台場と雰囲気似ているかも。街の中を川が通っていて、「City Cat」という高速の船が通っています。これはそこから撮りました。気持ちいいー |
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元は大使館だったらしくて映画の中に出てきそうな高級なつくり。
中ではたくさんのスロットやルーレット、タキシード着てトランプを華麗に操るオヤたちが。
勉強料と考えてちょっとやってみたが一瞬にして20ドルすってしまった(>_<)。
熱くなっていた隣の客は200ドルがブラックジャックだけで瞬時に。
恐るべし! |
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オーストラリアで3番目に大きな都市ブリスベンの中心にあります。札幌の時計台みたいなもんだけど、遥かにでかいです。 |
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こんな感じの教会が、住宅街には普通にたくさんありました。 |
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真ん中がホストマザー。同じく留学している韓国人3人とドイツ人。みんな親切にしてくれたなー。ちなみに東京の人口とオーストラリアの人口は一緒。なんて贅沢に土地を使っているんだ。 |
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毛もやわらかくってぬいぐるみだね、こりゃー。でも、実際はうなり声とか凄くって、意外とギャップも。 |
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袋の中に本当に子供がいたのには、感動!コアラのほかにカンガルーやウォンバットなど、ならではの動物がたくさんいました。
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ゴールドコーストという街の中心を、その名もサーファーズパラダイスという。それじゃ、やってみない訳にはいかないわな。ビーチは純粋に砂だけの浜で、サーフィンにも興奮しました。かなりしんどかったけど、夢中になる人の気持ちが分かりました。 |
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2002/8/2
Sunrise in Great Barrer Reef |
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ケアンズから2泊3日の船旅に出ました。ここでアドバンスオープンウォーターコースを取得せり。 |
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ダイビングでのパートナーをバディーと言います。彼はスイスの獣医さん。クルーズ中日本人は僕だけで、英語が不得手な俺としては正直かなり心細かった。でも、彼がいてくれたおかげで楽しめました。 |
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前に流れる川のせせらぎを聞きながら学校の芝生を寝るのが気持ち良かった。 |
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まんなかの人物、一見どう見てもチンピラだが・・・、 |
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実はこんなにお茶目でいいやつです。クジラの写真サンクス! |
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オーストラリアではいたるところの公園にバーベキューセットがおいてあるんだって。オージーはアウトドア派が多い。別の日のツアーで初めてテントを建てて、バーベキューして、サザンクロスを見たのはいい思い出です。 |
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アーミーダックっていう第二次世界大戦の時の水陸両用車らしい。キュランダにて |
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こういうのを見るとどんなドラマがあったんだろうか、と想像してしまう。ダイビングで沈船もいつか見てみたいんだよな。キュランダにて |
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初めてバックパッカー用のホテルに泊まった。ヨーロッパ人が多く、男女相部屋だったのにはびっくり!格安でした。
そこの宿ででツアーを仲介している(左上の)ターミネーター健二のおかげで、楽しい夜を過ごせました。オーストラリアワイン片手になんと朝の4時すぎまで語り明かした。
ケアンズで格安の旅行を考えている方は健二さん(manekineko77@aol.com)に是非相談してください。一見タリバン兵だが、信頼のおける人物です。
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日本人、タイ人、韓国人、台湾人の多国籍軍です。
飲茶したり、カラオケ行って騒いできたよ。
そして最後に偶然花火がたくさん打ち上げられたのは超うれしかった。
最後の夜に付き合ってくれてみんなありがとう! |
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