I Love Niigata !!の理由とは?


あきたんの生い立ちに理由があります。

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新潟県内各地に在住していました。

はじめに

これをご覧頂きまして、ありがとうございます。
当サイト管理人のあきたんです。
ご覧の皆さんによりよくこのサイトをご理解頂くために、
このページを作成しました。
是非とも最後までお読みください。


■新潟県で暮らしていて

このタイトルで書きましたが、

少し他の地域で在住した経験はありますが、
基本は?新潟生まれの新潟育ちで、生粋の新潟県人です。
その影響でしょうか?新潟県内は色々な場所を知っています。
いわゆる転勤族ですが、子供頃はなかなかこれが肯定できず、
大きなコンプレックスになっていたと思います。
なかなか一箇所の地域に馴染めず、馴染んでもすぐの転校転校で、
小学校もかなり変わりました。
きっとその地域に方々から見れば、
どこか無国籍の香りがしていたのだと、感じています。
しばらくはそういう自分が嫌でたまりませんでしたが、
大人になるに連れて、受け入れていける事に気付き始めました。


■新潟県の様々な顔

新潟県と言っても?横に大きな県です。
全国的に見ても大きなエリアを持っています。
そのためでしょうか?それぞれの地域で、それぞれの言葉や、
文化、風習がはっきりと異なるのを子供ながらに感じていました。
ですので前向きの考えれば、いつも新鮮でその地域の様々な顔に触れ合います。
そこに大小ありますが、様々な感動が存在して思い出があります。
しかし後ろ向きに考えれば、それに対してのなかなか適応できない、
現実の私の姿でした。ここはなかなか難しい所ではあります。


■その経験から新潟県を感じて

大人になって、ある日幼少期の私の源となった地域へどうしても行きたくなりました。
新潟県内各地に故郷がある訳ですので、望郷の思いなんでしょうか。
でも正直怖かったです。
そこが当時と同じまま私を受け入れてくれてくれるのか?という疑問からでした。
時間は経過しているので、受け入れてくれるはずはないとは分かっています。
おそらくは環境がどのように変化しているのか?の興味であったのでしょう。
そしてその場所に行きました。
そこは当時と変わらず存在でして、当時と変わらない皆さんが温かく、
迎え入れてくれたのです。驚きしかありませんでした。
それとともにその時に初めて、自分の子供の頃のコンプレックスがなくなった記憶があります。
新潟県を好きになれた、そんな瞬間であったのでしょう。


■新潟県を愛する気持ちなって

その経験から、今まで何となく否定してきた事が急に受け入れられ、
それからは私が生まれた各地へ足を運ぶようになりました。
そこには様々な感動がありました。そして新鮮な気持ちもありました。
色褪せる事のない思い出と、これからの新しい歴史を感じました。
その後は様々な地域を訪れてはみて、新潟県の魅力に魅せられて行きました。
自然な成り行きであったと思います。
今日の新潟県への思いが、形成されてきたのでしょう。
つまりは・・・新潟県を愛している、郷土愛ですね。

■新潟県を新しく発見して、新しい創造を目指して

その新潟県にある色々な故郷を訪れる旅をきっかけに、
このMenuの意味は存在します。
つまりは、私の旅行記であると言う事です。
その一つ一つの旅行記は、正直懐かしさもあるのですが、
最近では発見が多い事に気付きます。時代の変化ですね。
それらを新しく受けとめて、感じていきたいと思います。
また恥ずかしい事なんですが、身近な地域でも訪問した事がない場所も
多い事に最近は気付いています。
そんな身近な発見や感動もお届けしていきます。
私は海が好きなので、海がメインかもしれません。
ただ感動する事や、知る事を人生の必然性と考えますので、
これらもコンテンツで表現します。

あくまで自分探しの旅であり、新しい発見の旅。
あきたんの旅行記になるわけですが、
新潟県に在住されている皆さんや、在住経験者の皆さん、
または新潟県に縁がある皆さん、新潟県に興味や関心がある皆さんへ・・・
そんな皆さんに贈りたいと思います。
人間は知っている事より知らない事が多いと思います。
そんな一つ一つをよりよく理解できるものであれば?
幸いと感じています。

最後までお付き合い頂きまして、ありがとうございます。
このWebサイト運営にあたり、様々なご協力に感謝しております。
そして今まで、新潟県の各地で私に関わってきた皆さんへの感謝と、
新潟県で生活する喜びを与えてくれた家族に感謝します。
今後ともご愛顧宜しくお願いします。

また近年はブログ展開もしています。今後は?web2.0などの展開もします。
新潟県を愛する多くの思いに応えれらるように、また自身の自分探しのために、
ふるさとにいがたを応援していきます。

管理人 あきたん

2006/7/22 Updated




引用文献・参考文献についてです!

基本的なデータ―は下記の書籍を参考にしています!

書籍名をクリックされると?出版元にリンクします。または?専門サイトをリンクしています。(順不同)

◇「佐渡・新潟・富山・石川・能登 マリンガイド2003」(新潟日報事業社)
◇「まるごと新潟 改正版」(新潟日報事業社)
◇「新潟おでかけ情報」(株式会社ニューズライン)
◇「新潟温泉大図鑑」(株式会社ニューズライン)
◇「Komachi」(株式会社ニューズライン)
◇「
Week!」(株式会社ニューズライン)

◇「じゃらん 新潟・佐渡」(株式会社リクルート)
◇「るるぶ情報版 新潟・佐渡」(JTB)
◇「新潟食ing大図鑑」(株式会社ジョイフルタウン)
◇「新潟街本」(株式会社ジョイフルタウン)


●以上になります。上記の書籍について引用または参考にさせて頂くにあたりまして深謝致します。

(2004/5現在の内容)




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