| ■2003/04/13 聖骸布とアセンション科学 |
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ボブ・フィックス著「アセンション」(太陽出版刊)には次のように述べられています。 イエス・キリストがこのアセンションを達成したとき、イエスの姿の痕跡はその身体を包んでいた衣に残った。彼の肉体に起こった電磁的化学変化があまりにも絶大で驚異的だったために、イエスの身体の輪郭がその衣(聖衣)にイメージとなって焼き付いたのである。 今日でも聖衣は存在し保管されている。聖衣に関する様々な議論はあるが、それはさして重要ではない。イエスの聖衣が現に存在しており昇天(アセンション)の際に起こった変容の計り知れぬパワーの痕跡を今も留めていることこそ、我々に光明を与えてくれる。 イエスが昇天した際のパワー、光を人間に伝えた存在が変容を遂げた際に放ったパワーから、アセンションへの限りないインスピレーションがわき上がる。 まさに、聖骸布はイエスがアセンションをしたという物的証拠であり、その謎を完全に解明できるのはイエスが体現したアセンション科学だけかもしれません。(本の中では「聖衣」と訳されていますが、正確には「聖骸布」が適切かと思われます) そしてこの十年間の内に、すべての魂が内なる神性に目醒め気づくだろう。これがキリストの再臨、キリスト意識に目醒めた子供たちが生まれ出るときなのである。 〜アセンション より ◆聖骸布とは >> ◆Holy Shroud Guild >> ◆Links >> 2 >> ◆BBS >> TOPICS >> HOME >> |
| ■2002/10/13 ニュートリノと時間の科学 |
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ノーベル物理学賞を小柴教授が受賞しました。 あらゆる物質を通り抜けてしまう不思議な物質であるニュートリノが意識に及ぼす影響とか、時間の科学についての研究はまったくなされていません。これからの課題かもしれません。 時間の科学者、ホゼ・アグエイアスは次のように述べています。 アインシュタインという科学者が100年前に「相対性理論」というものを打ち立てました。世界中のどこの大学でも、物理学の研究を行ない、講座を開いています。物理学は空間の力学に基づいた学問で、それを応用して宇宙にロケットを飛ばすこともできます。 ところが、そのような物理学に較べると、「時間の科学」というものを扱っている大学はほとんどありません。時間の授業を持つ大学は、少なくともこの惑星地球上においてはほとんどないわけです。従って、私たちは空間(宇宙/Space)に関しては知識があっても、時間に関してはほとんど何も知らないわけです。 いま、社会構造がどんどん崩壊していますが、それはDNAが再構成されつつあるということの最初の兆候にすぎないのかもしれません。 ◆スーパーカミオカンデホームページ ◆時間の法則に関する7日間セミナー ◆ホゼ・アグエイアス ◆BBS≫ TOPICS≫ HOME≫ |
| ■2002/10/13 アセンションへの鍵 |
アセンションのうねりは3回に分けて地球をおとずれ、最終的なアセンションのあと地球は5次元へと変容する。このように「クリスタルの階梯」エリック・クライン著(コスモ・テン・パブリケーション刊)には述べられています。 面白いことに、 「エノクの鍵-The Keys of Enoch」、「ウランティア・ブック」の2冊がアセンションを理解するための本として紹介されています。ナチユラルスピリツトからサマリー版が「エノクの鍵への入門」として発売されています。 肉体を構成している原子や分子構造のすべてが変質し、5次元へと飛躍するのです。したがって、もはやあなた方は死ぬ必然性がなくなります。これはよい知らせです。人類は今まであまりにも死に慣れすぎてしまって、死ぬことがすっかり当たり前になってしまいました。しかし、アセンションを終えると、もう死ぬという経験はなくなるのです。(クリスタルの階梯) イエスも、我々は死ぬ必要がない、復活プロセス、又 は次元上昇と呼ばれるものによって永遠の生命を持つであろう、と言っていましたね。 ◆ジェイムズ・J・ハータック博士 ◆エノクの鍵 ◆THE URANTIA BOOK ◆BBS≫ TOPICS≫ HOME≫ |
| ■2002/03/29 地球のテレポ-テ-ション |
今年の桜の早咲きや、地磁気の異変、南極の氷が溶けるといった 今の地球の変化をどう考えたらいいのでしょうか。 次の文章がヒントになるかもしれませんね。 遅かれ早かれ戦争の問題は、 「他人を殺害すれば、実際は最終的に自分で自分の首を絞めることになる」 ということを教えてくれるでしょう。 また、世界的な人口過剰の問題は、 「自分たちの棲む環境に愛と思いやりをもって関わらない場合、 環境はもはやそうする価値なしと見なして、人類存続を支えることを断念する」 ということを教えてくれるでしょう。 ご承知のように、あなたがたはこの惑星を破壊したり、 動物や鳥や草花や穀物を絶滅させる意図はお持ちのわけではありません。 しかし、人類がそれらにとってふさわしくない存在なのであれば、 それらのほうで人類を見限ることになるでしょう。 「セスは語る」より ジェ−ン・ロバ−ツ著 ナチュラルスピリット刊 これも地球がテレポ-テ-ションするための準備なのでしょう。 ◆BBS≫ TOPICS≫ HOME≫ |
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| ■2002/01/01 あるがままに生きる |
今年もいろいろなことが起こりそうですね。 戦争や紛争がもたらす莫大な利益、 そして世界の運命を握る最も危険なビジネスの メカニズムを鋭く分析した本に、 「アメリカの巨大軍需産業」 (広瀬隆著 集英社新書 800円)があります。 この軍需産業のネットワ−クは テロのネットワ−クの親でもあり、 ケネディの前任者アイゼンハワー大統領も 米国の政治・経済の構造上の課題として 警告していました。 あとがきで著者が述べているように 「軍需産業は、アメリカのすべての魅力を台なしにする。」 という言葉が現実にならないことを祈るばかりです。 ゲリーは、この軍需産業のビジネスコンサルタントとして 世界中を飛びまわっていることはないと思いますが、 まあ、あるがままに生きて、人生を楽しみましょう。 ルナ君のように。 ◆あるがままに生きる ◆Online Luna 米国の作家ヘンリー・ミラーは、 「一つの世界をつくるためにはあらゆる種類の人間が必要なのだ」と言いましたが、ルナ君もそれを発信しているのかもしれませんね。 ◆ロッキード・マーチン社 ◆BBS≫ TOPICS≫ HOME≫ |
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| ■2001/12/14 光の十二日間・最終改訂版 |
光の十二日間の最終改訂版が発売されましたね。 定価と表紙は変化なしです。 光の12日間の最新情報が新たに加えられています。 付録にあった世界の予言が削除されて、 2001年6月のワークショップで、 質疑応答として行ったQ&Aを掲載しています。 最近のゲリ−の予言を、光の12日間の視点でどう料理するのか? それを期待していたのですが、特に述べられていませんでした。 参考文献として紹介されているウイリアムソンの本が その視点を考えるヒントになるかもしれませんね。 今後数十年のうちに、地球は最悪の混乱状態に陥るだろう。 地軸の変化が起こるかもしれない。 ダンテの「神曲・地獄編」が遠く及ばないほどの悲劇が、 発生することになるかもしれない。 ただし、私は「暗黒の予言者」などでは決してない。 私は「真実の予言者」である。 今後地球で起こることは、表面的には悲劇かもしれない。 しかしながら、今の状態が継続することのほうが、 はるかに悲劇的なことなのである。 悪い状態が早く取り除かれれば、 それだけ新しい波動が定着するのも早くなり、 それがひいては、人類にはるかに良い結果をもたらすことになる。 さらに、たとえ地球上から消え去ることになる人々でさえ、 それは単に、彼ら自身の進歩に最適な別の場所に、 移動するだけのことなのである。 この宇宙には、いかなる後退も存在しない。 存在するのは前進のみである。 現在地球で生きている人々の中には、 もはやここでは学ぶことが不可能な人々がたくさんいる。 それらの人々は、なんらかの形で、 地球上から消滅することになるだろう。 「アンデスの封印」 ジョ−ジ・H・ウイリアムソン著 ごま書房刊より ★ゲリ−は光の12日間の体験は、 肉体を持っていなくても可能であると述べています。 ◆BBS≫ TOPICS≫ HOME≫ |
| ■2001/10/16 ゲリーの緊急予言、あなたはどう思われますか。 |
ゲリーの緊急予言の ビデオと本が発売されますね。 ゲリー・ボーネル緊急予言 取材ビデオ発売! 『第三次世界大戦始まる』皆が知りたがっていた、 歴史の大事件から今後の世界情勢まで。 まんだらけ各店及び全国書店にて、 10月26日一斉発売。¥2.000(税抜き) 『第三次世界大戦、始まる!』(11月12日緊急発売!) 四六判ソフト 128頁\950 VOICE刊 ゲリー・ボーネルから世界へ緊急警告! 人類の総史データベース「アカシック・レコード」を 読み取って語る、驚愕の近未来預言! 同時多発テロの行き先は、こうなる。 このゲリ−の予言について あなたはどのように感じましたか? 夢やインスピレ−ションなど、何でもOKです。 「ここが変だよ! ゲリ−」のテ−マでも ご意見をお待ちしています。 あらゆる角度からの、多面的な議論を期待しています。 実は、これがアカシックレコ−ドの正体かも。 ◆BBS≫ TOPICS≫ HOME≫ |
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| ■2001/09/24 米国テロについて、あなたはどう思われますか。 |
9月11日アメリカで起こった同時多発テロ事件で、 亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。 「光の12日間・最新情報」のテ−プの中で、ゲリ−は 「我々が体験する2000年の夏から、 2012年の冬までに一番問題となるのは、 世界のリ−ダ−たちが引き起こす地球レベルでの葛藤である。」 と述べています。 その後起きた米国テロを連想させる興味深い洞察です。 あなたはこのテロ事件をどのように感じましたか? 夢やインスピレ−ションなど何でもOKです。 8歳の少女、ニコ−ル・ブル−エンちゃんは、 母親と、こんな会話を交わしたという。 「なぜ悪い人はあんなことをしたの」 「私たちを憎んでいるからよ。仕返しをしてやらないとね」 「それより、悪い人にラブ(愛)をあげれば?」 (読売新聞9/24より) 白頭鷲が、このラブを理解するのはいつの日か。 *愛なき信仰は、あなたを狂信的にする。 *愛なき力は、あなたを暴君にする。 *愛なき正義は、あなたを冷酷にする。 ◆HEARTLIGHT ◆BBS≫ TOPICS≫ HOME≫ |
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| ■2001/08/20 ゲリーと行く、ニューメキシコの旅【延期】 |
★★★2002年5〜6月に延期★★★ ゲリ−と一緒に行くツアーが企画されましたね。 ニューメキシコには他にもカールスバッド洞窟 国立公園やUFOで有名なロズウェルもあります。 インディアンにも関係しているWingMakersの 洞窟探検なんかどうでしょう? 残りの6ヶ所のタイムカプセルの探検も シリ−ズで企画してくれないかな〜。 (でも南極は無理かも?) ★このツアーの体験取材レポートを お待ちしています。 最近のゲリ−の近況を知りたいですね。 ◆New Mexico Tour≫ ◆BBS≫ TOPICS≫ HOME≫ |
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| ■2001/07/18 お楽しみはこれから? |
管理人です。 BBSに投稿をお寄せ下さった、 すべての人に感謝をしています。 おかげで、「光の12日間」というものを、 多面的にあらゆる角度で考察する際の いいヒント集になり、しかも複眼的な思考まで 我々に与えてくれています。 一つの視点からではなく、多彩な視点からの ライティングによって見ることができました。 現実は決して固定化されたものではなく、 水のように流動的なものであることに 皆さんも気づかれたことと思います。 それは現実の意識の流れそのものであり、 あのリキッド・インテリジェンスの正体かも。 私自身、7月17日は何も感じませんでした。 しかし、 人類の意識進化の可能性がまったくの0(ゼロ)に なったわけではないと思います。 むしろそのチャンスは過去のいかなる時代よりも あると思っています。 ゲリ-は日本人が世界で一番早く 光の12日間を受け入れると述べていますが、 光の12年間も日本人が一番早く受け入れる と確信しています。 かつてのイタリアがそうであったように、 21世紀の科学も創造できるでしょう。 それはルネサンスを宇宙にまで拡張した、 スペ−ス・ルネサンスとも呼ぶことができます。 21世紀の日本人へ、 生き方のヒントを与えてくれたイチロ−のように、 世界を感動させる個性が出てくることを 期待しています。 次の通過点、2005年頃まで、 この宇宙的なパラダイム・シフトを 静かに多面的に観測していきたいと思います。 光の12日間は終わりましたが、 光の12年間はスタ−トしたばかりです。 まあ、お楽しみはこれからだと思っています。 ◆BBS≫ TOPICS≫ HOME≫ |
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| ■2001/06/25 7月17日、あなたは何かを感じましたか? |
ゲリ−は2001年7月17日は 大きなイベントがあり、 多くの人が目覚めを体験すると、 unityさんのレポ−トにありました。 ゲリ−は、 どこまで我々を楽しませたら気がすむのか。 そこで7月17日に関するご意見を募集します。 オーラが見えるようになったとか、 何も変化は感じなかったとか、 夢やインスピレ−ション何でもOKです。 「光の12年間」を利用して、 アカシックにアクセスしたジョイスのように 言語の創造的可能性に挑戦してみましょう。 内なる葛藤を文字にして、 意識の流れの手法でリサイクルしましょう。 新しい時代の文学は既に存在しています。 あなたも21世紀のジョイスやプル−ストに なれるかもしれません。 偉大なる芸術は、葛藤から生まれたりして。 イタリアのルネサンス期を、 はるかに超える波がやって来ています。 【Gary Bonnell】 ◆BBS≫ TOPICS≫ HOME≫ |
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| ■2001/06/15 unityさん、レポ−トをありがとうございました。 |
「光の12年間」になるんですね。 個人的には「光の12日間」のほうが ネ−ミングからも気に入っていました。 シュタイナ−の次の言葉が蘇ってきました。 霊視もまた決して常に真実を教えるとは限らない。 霊視も錯覚に陥ったり、不正確であったり、 ゆがんだ見方をしたり、とんでもない誤りを犯したりする。 この面でも人間は決して誤謬から解放されてはいない。 どんなに進歩した人間であっても、この点に変りはない。 「アカシャ年代記より」 R・シュタイナ−著より抜粋 (国書刊行会刊) まあ、あとはゲリ−から投稿でもくれば、オチとしても最高ですね。 ◆BBS≫ TOPICS≫ HOME≫ |
| ■2001/05/04 ゲリー・ボ−ネルが待望の来日 |
ゲリーが6月にやってきますね。 セミナ−の内容は、 I、 光の12日間−最新情報(6・14-木) II、 光の12日間−覚醒への道(6・24-日) III、願望を実現する思考の物質化テクニック (6・23-土) ということです。 デビッド ・カッパーフィールドみたいな 派手なマジックでなくてもいいから、 何かパフォ−マンスを期待したいですね。 思考の物質化テクニックで、 手からビブーティを出したりとか、 ほら、いろいろあるでしょう。 ロビン・ウィリアムス! |
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| ■2001/04/28 デビッド ・カッパーフィールドは時空を超える? |
あのマジックの巨人、 デビッド ・カッパーフィールドがこの夏やってきます。 こんどのマジック「ポ−タル」では、 時空を超えてしまうらしいです。 すると彼はWingMakersの仲間の一人なのか? う−ん。なかなか興味深いですね。 ◆David Copperfield≫ ◆BBS≫ TOPICS≫ HOME≫ |