
重松敏則 作詞・作曲

私たち「はしもと里山保全アクションチーム」の顧問である、九州大学大学院教授の重松敏則教授が自ら作詞・作曲された「里山
讃歌」。
幼少の頃過した、愛媛の里山。花が咲き、昆虫が集まり、木をナイフで削り刀を作った。それは、子供達にとって、スリリングな遊び場であり、同時に学びの場でもあった。そんな幼少期の体験をもとに、里山の自然に対する様々な”想い”が綴られている。
この詞全編にあふれる優しく熱いメッセージは、全国の里山保全、自然保護に関るすべてのものにとって、素晴らしい指針になるのではないだろうか。 近くCD化の予定。
(曲,詩とも無断転載禁止) |
|