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季節の花 冬 |
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冬の天然高野豆腐(凍豆腐)作り シベリアから来た冬の小鳥 オクリスズメ 旅をする鳥
エゾビタキ |
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1.里山の自然(橋本市の自然)
万葉の森 2. 里山だより 田んぼの草取り 芋谷の赤米 ハザ架け 40号 39号 38号 37号 29号 28号 26号 25号 21号 20号 19号 18号 17号 16号 15号 14号 13号 12号 11号 10号 9号 3. 私たちの炭焼き 川の文化(鮎漁) 紀ノ川の「タカの渡り」 海辺の里山 真妻わさび 田んぼのエビ マツモムシ オオヨシキリ ハンミョウ モリアオガエル 紀ノ川の冬の野鳥 カワアイサ ご意見ご感想 リンク集 (別のページにしました) リンク 伊都百景集「心に映える伊都の景 |
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私達の会の目的 橋本の豊かな自然、文化を保全・継承 して子孫に伝えたい。 そのために @ 自らが行動することによって、 ふるさとの里山・田園環境を 保全する。 A その作業の中で伝統技術や B 私たちの活動によって、市民 |
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冬の草刈り作業 2012.01.22 芋谷の田んぼで、斜面に生えた草刈りを行いました。 きれいになった斜面には、ヤマユリやリンドウが育つことを願っています。 米つくりには大切な作業です。 |
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| はしもと里山保全アクションチーム 各ファイル250〜950Kです。 PDF形式のファイルです。 きれいな印刷ができます。 (ADSLなどブードパンド向きです) 閲覧にはAcrobat Reader が必要です
芋谷の田んぼ作り 2005.6.12 夏は来ぬ
春の自然観察会 |
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会創立15周年を迎えるにあたって 今年は、当会創設15周年になります。「継続は力なり」と言われますが、どこからの強制を受けるでなく、完全な自主活動として今日まで続けられたことを、会員みんなで喜び合いたいと思います。楽しいから参加する、活動することにささやかながらも喜びや誇りを感じる ―― これが、続けて来られた最も大きな原動力ではないでしょうか。 里山を取り巻く状況は、発足当初に比べると大きく変化してきました。ふるさとの自然景観が崩壊してゆく原因が、かつては「開発」という外部からの働きかけが中心であったのに対して、里山や棚田を維持してきた農村住民の高齢化、後継者の離村、耕作や山林手入れの放棄等々、内部からのが要因が大きくなってきました。農村・農林業軽視の政策が続く限り、この傾向は止められないかも知れません。 創立15周年を迎えるにあたって、森林ボランティアとしての会のあり方を、改めて考える時期に来ていると考えます。 |
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