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季節の花 夏 |
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冬の天然高野豆腐(凍豆腐)作り シベリアから来た冬の小鳥 オクリスズメ 旅をする鳥
エゾビタキ
やまがらのおみくじで遊んでいかない! 今月の鳥 エナガ 山雀のおみくじ(玉川峡の野鳥) INDEX 選んでください 活動の記録 コクラン 芋谷川の棚田 初夏の棚田 棚田の田植え 玉川峡の里 まめ街道を歩く |
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1.里山の自然(橋本市の自然)
万葉の森 ご意見ご感想 |
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私達の会の目的 橋本の豊かな自然、文化を保全・継承 して子孫に伝えたい。 そのために @ 自らが行動することによって、 ふるさとの里山・田園環境を 保全する。 A その作業の中で伝統技術や B 私たちの活動によって、市民 |
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ひまわりがいっぱい咲く夏の棚田の草刈り 芋谷の休耕田は、ワンダーランドに変身しました。 大勢の子供たちもやってきて 黒米の田んぼと芋畑の雑草を引き抜き、よく手入れのされた里山が戻ってきました。 秋の収穫が楽しみです。 08.07.20 |
| はしもと里山保全アクションチーム 各ファイル250〜950Kです。 PDF形式のファイルです。 きれいな印刷ができます。 (ADSLなどブードパンド向きです) 閲覧にはAcrobat Reader が必要です
芋谷の田んぼ作り 2005.6.12 夏は来ぬ
春の自然観察会 |
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会創立15周年を迎えるにあたって 今年は、当会創設15周年になります。「継続は力なり」と言われますが、どこからの強制を受けるでなく、完全な自主活動として今日まで続けられたことを、会員みんなで喜び合いたいと思います。楽しいから参加する、活動することにささやかながらも喜びや誇りを感じる ―― これが、続けて来られた最も大きな原動力ではないでしょうか。 里山を取り巻く状況は、発足当初に比べると大きく変化してきました。ふるさとの自然景観が崩壊してゆく原因が、かつては「開発」という外部からの働きかけが中心であったのに対して、里山や棚田を維持してきた農村住民の高齢化、後継者の離村、耕作や山林手入れの放棄等々、内部からのが要因が大きくなってきました。農村・農林業軽視の政策が続く限り、この傾向は止められないかも知れません。 創立15周年を迎えるにあたって、森林ボランティアとしての会のあり方を、改めて考える時期に来ていると考えます。 |
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