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更新お待たせ致しました。<(_ _)>
花粉なみなさまにはお見舞い申し上げます
ハイネックのセーターを着て、首の後ろの方にカイロを貼ってみました。くしゃみが少なくなるようです




3.10 更新
new
P・D・ジェイムズ著作リスト
P・D・ジェイムズ
P.D.James No.1
女の顔を覆え
P.D.James No.2
ある殺意
P.D.James No.4
ナイチンゲールの屍衣
P.D.James No.6
黒い塔
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P・D・ジェイムズ著作リスト (frame)
P.D.ジェイムズをまとめて読むのを楽しみにしていたのですが、結構たいへんでした。
というのは、彼女の小説は、推理小説という体裁をとってはいるのですが、人物描写が多いので展開が遅く、読んでいる途中で疲れ切ってしまうのです。(^^;)
4冊の中では『女の顔を覆え』が一番面白かったです。楽しいとか笑っちゃう、という「面白い」ではありませんでしたが…

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History 2月

2.25
 
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名作リスト
名作 No.41〜50 (non frame) ←フレームをご利用でない方
名作 No.41〜50 (frame) ←フレームをご利用の方
名作 No.41
さむけ
ロス・マクドナルド
名作 No.42
紅はこべ
バロネス・オルツィ
名作 No.43
逃げるアヒル
ポーラ・ゴズリング
名作 No.44
サハラの翼
デズモンド・バグリィ
名作 No.45
もっとも危険なゲーム
ギャビン・ライアル
とくに選んだわけではないのですが今回は、夫婦間の愛情をサブストーリーとした本が数冊ありました。女であること妻であることの喜びや悲哀。つくづく夫婦という人間関係は当たり前にはいかないものだなと思いました。
不思議なタイトル『さむけ』。さむいと感じるか、哀しいと感じるか、読む人によるかも知れません
『紅はこべ』はフランス革命のとき、処刑台から貴族たちを救うために活躍したイギリス人グループのこと
『逃げるアヒル』の解説に本書がシルベスタ・スタローンの映画の原作であると紹介されていました。う〜ん。そうだったかなぁ

2.15
Tom Clancy No.4
クレムリンの枢機卿
トム・クランシー
Robert Ludlum No.11
狂気のモザイク
ロバート・ラドラム
Jack Higgins No.12
テロリストに薔薇を
ジャック・ヒギンズ
Yoichi Funado No.7
山猫の夏
船戸与一

2.2
new
ジェイムズ・エルロイ
著作リスト
ジェイムズ・エルロイ
James Ellroy No.7
ブラック・ダリア
James Ellroy No.8
ビッグ・ノーウェア
James Ellroy No.9
LAコンフィデンシャル
James Ellroy No.10
ホワイト・ジャズ
正直申し上げて『ブラック・ダリア』だけではこの作家を掴みきれませんでした。
『ビッグ・ノーウェア』が一番面白かったかなと思います。


Schedule 3月

3.15
Tom Clancy No.5
いま、そこにある危機
トム・クランシー
Robert Ludlum No.12
戻ってきた将軍たち
ロバート・ラドラム
Jack Higgins No.14
エグゾセを狙え
ジャック・ヒギンズ
Yoichi Fuando No.8
銃撃の宴
船戸与一
Frederick Forsyth No.8
騙し屋
フォーサイス
James Ellroy No.2
秘密捜査
ジェイムズ・エルロイ

3.25
名作 No.46
タイタニックを引き揚げろ
クライブ・カッスラー
名作 No.47
タイ・ホース
ウィリアム・ディール
名作 No.48
  悪魔のような女
ボアロー、ナルスジャック
名作 No.49
宇宙の孤児
ロバート・A・ハインライン
名作 No.50
たったひとつの冴えたやりかた
ジェイムズ・テイプストリー・ジュニア

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