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| ◆更新お待たせ致しました。<(_ _)> ◆花粉なみなさまにはお見舞い申し上げます ◆ハイネックのセーターを着て、首の後ろの方にカイロを貼ってみました。くしゃみが少なくなるようです |
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3.10 更新 |
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P.D.James No.1
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P.D.James No.2
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P.D.James No.4
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P.D.James No.6
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| ●P.D.ジェイムズをまとめて読むのを楽しみにしていたのですが、結構たいへんでした。 ●というのは、彼女の小説は、推理小説という体裁をとってはいるのですが、人物描写が多いので展開が遅く、読んでいる途中で疲れ切ってしまうのです。(^^;) ●4冊の中では『女の顔を覆え』が一番面白かったです。楽しいとか笑っちゃう、という「面白い」ではありませんでしたが… |
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| History 2月 |
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message board & guestbook | ←過去ログもフレームでご覧頂けるようにしました |
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名作リスト
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名作 No.41〜50 (non frame) | ←フレームをご利用でない方 | |
| 名作 No.41〜50 (frame) | ←フレームをご利用の方 | ||
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名作 No.41
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ロス・マクドナルド | |
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名作 No.42
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バロネス・オルツィ | |
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名作 No.43
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ポーラ・ゴズリング | |
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名作 No.44
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デズモンド・バグリィ | |
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名作 No.45
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ギャビン・ライアル | |
| ◆とくに選んだわけではないのですが今回は、夫婦間の愛情をサブストーリーとした本が数冊ありました。女であること妻であることの喜びや悲哀。つくづく夫婦という人間関係は当たり前にはいかないものだなと思いました。 ●不思議なタイトル『さむけ』。さむいと感じるか、哀しいと感じるか、読む人によるかも知れません ●『紅はこべ』はフランス革命のとき、処刑台から貴族たちを救うために活躍したイギリス人グループのこと ●『逃げるアヒル』の解説に本書がシルベスタ・スタローンの映画の原作であると紹介されていました。う〜ん。そうだったかなぁ |
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Tom Clancy No.4
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トム・クランシー |
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Robert Ludlum No.11
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ロバート・ラドラム | |
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Jack Higgins No.12
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ジャック・ヒギンズ | |
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Yoichi Funado No.7
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船戸与一 |
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著作リスト |
ジェイムズ・エルロイ |
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James Ellroy No.7
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James Ellroy No.8
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James Ellroy No.9
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James Ellroy No.10
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| ●正直申し上げて『ブラック・ダリア』だけではこの作家を掴みきれませんでした。 ●『ビッグ・ノーウェア』が一番面白かったかなと思います。 |
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| Schedule 3月 |
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Tom Clancy No.5
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トム・クランシー |
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Robert Ludlum No.12
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ロバート・ラドラム | |
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Jack Higgins No.14
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ジャック・ヒギンズ | |
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Yoichi Fuando No.8
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船戸与一 | |
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Frederick Forsyth No.8
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フォーサイス | |
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James Ellroy No.2
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ジェイムズ・エルロイ |
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名作 No.46
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クライブ・カッスラー |
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名作 No.47
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ウィリアム・ディール | |
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名作 No.48
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ボアロー、ナルスジャック | |
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名作 No.49
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ロバート・A・ハインライン | |
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名作 No.50
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ジェイムズ・テイプストリー・ジュニア |
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