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by キダさん
(いつも有難うございます by 管理人Y)
またまたキダさんより情報を頂きました。
今あまり目にする事もないギアレスチューナーです。 ギアじゃなければ何を使う?
スタインだからやっぱネジか? 詳しくは見てください!
これがギアレスチューナーだぁ! |
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| ■キダさんのコメント SteinのGSシリーズにもともと付属していたものですが、ギブソンに吸収さててからはGibsonのM-4シリーズとかについてました。単体売りはギブソンからかな、(ゼンオンのスタインのカタログにも一時のってました。) 使用方法ですが、ネックの上に出ている軸に弦を通す穴がありそこに弦を通してから上部のネジを締めて弦をロックします、その後、ネック裏側のツマミを回すことにより軸が下に下がっていき弦を引っ張っていきます。チューニングの精度はトランストレムと同じで40・1です。使用感は滑らかでとても使いやすいです。(サイコ−!!) 軸の銀色の方は初期のもので全部黒いのはギブソンに吸収されてからのらしいで す。(スティーヴ・バイのキラキラストラトにも付いています。) 後期のものは弦も切れにくくなりました。 ■管理人@Y 一見とてもチューナーとは思えません。 ペグ?ノーノー、マシンヘッド?これが一番しっくりきそうですね。 しかし、結構包装はもうちっと高級そうにしてほしい気もしますね。 |
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スタインバーガーブリッジの経年劣化! |
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ぱっと見、一体なんなのかさっぱりわかりませんね。 まさかチューニングペグだとは〜! |
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これが例のギブソン吸収後のモデルですね。 こっちの方がスタインっぽいような気がしますね。 |
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弦が引きずり込まれていく様子ですね。 スタインの特性である”巻き取らないから余計なねじれがない”という事を普通のチューナーでも実現してしまったんです。 うーみゅ、流石だぜ! |