Please visit our sponsors.
スポンサーも訪れて下さい


2000年11月


Jリーグ昇格ヒアリングは11/29から
プレスリリース
2000.11.24

 延期されていました横浜FCのJリーグ入会審査について、今後の日程をお知らせいたします。横浜FCは、11月22日にJリーグ入会審査に関する資料を提出しました。下記の通りヒアリングが行われる予定です。皆様にはご心配をおかけしておりますが、今後ともご支援を賜りますようお願いいたします。

◆ヒアリングの予定

・11月29日(水)10:00〜
横浜市(関内駅前第2ビル 2階特別会議室)
神奈川県サッカー協会
横浜FC出席者 代表取締役ゼネラルマネージャー奥寺康彦 他

・11月30日(木)14:30〜
横浜FC(横浜FC事務所)
横浜FC出席者 代表取締役ゼネラルマネージャー奥寺康彦 他

・12月 5日(火) 11:00〜
チェアマンヒアリング(Jリーグ事務局)
横浜FC出席者 代表取締役ゼネラルマネージャー奥寺康彦 他


来年度予算案が示される
2000.11.22

 横浜FCは、2000年の損益計算書の見込みと、2001年、2002年の予算案を示しました。これによると、2000年の事業収入304,540(千円)に対して営業利益が192(千円)、経常収支は-49,832(千円)となりました。2001年予算案は、今年度と同じ平均入場者(3,600人:試合数は倍増)とソシオ会員(現3,003人)の500人増加、クラブ経費の削減、販売管理費の増加を見込み、収入が416,370(千円)、経常収支が5,789(千円)となっています。同様に、20001年計画としては平均入場者数4,000人、ソシオ会員4,000人として、430,000(千円)規模の予算が示されています。

→横浜FCホームページ


来シーズンJ2は3/10開幕
2000.11.21
 Jリーグは11/21、来シーズン前半のJリーグの日程概要を発表しました。これによると、来シーズンは、J1、J2ともに3/10開幕、J2は7/25までに前半戦22試合が行われることになりました。J2は基本的に水曜日、土曜日開催で、土曜日はJ1と同日開催になります。また、5/30から6/10までの、コンフェデレーションカップの期間中は中断になります。


Bayer 04 Leverkusenがリトバルスキー監督にオファー
2000.11.14

 ロイターを含むいくつかのメディアによると、ブンデスリーガBayer 04 Leverkusenが、フォクツ監督のコーチとして、横浜FCリトバルスキー監督にオファーを出した模様です。仮にリトバルスキー監督がオファーに応じる場合、横浜FCとの契約が切れる2001年1月2日以降になる模様です。

 Leverkusenは、現在ブンデスリーガ12節を終了して6勝4分け2敗、勝ち点22で3位。これまでルディ・フェラー監督が暫定監督としてドイツ代表監督を兼任していましたが、前ドイツ代表監督ベルティ・フォクツが監督に就任することとなり、そのコーチとして声が掛かったものです。

 なお、この件に関しては、横浜FC、Bayer 04 Laverkusenともに正式にはコメントを出していません。


新体制に関する記者会見模様
2000.11.13

(司会:田部)それでは始めに辻野のほうから御挨拶させていただきます。

(辻野)どうも皆様、2年間ありがとうございました。今月11月9日に辞表を提出いたしまして、11月10日に新しい株主による役員選定という作業が行われ、同日株主総会の後に新役員による役員会が開かれて現在に至っている形になっています。その株主総会の時に辞任の方が受理されまして、退くという形になりました。

これはもう目前に迫ったJリーグということを考えた場合に、さらに横浜FCをパワーアップさせて、安定させて、強くしていく、強固なものにするような形にするためには、これは奥寺康彦氏しかいないだろうということで、後任に奥寺氏になってもらうことになりました。私の方からは以上です。

(田部)それでは新しく横浜フリエスポーツクラブ代表取締役ゼネラルマネージャーという職に就きました奥寺のほうから御挨拶申し上げたいと思います。

(奥寺)今、辻野さんのほうから紹介がありまして、これから代表取締役としてやることになりました。自分自身としては、あまりやりたくないというのはおかしいんですが、こういう重責というのは本当にできるのかというのはありまして、すぐには返事はできなかったんですけれども、やはりここまできたらやるしかないかなというのが半分あります。ですから、私自身初めての経験ですし、またこの横浜FC、横浜フリエスポーツクラブを、本当のサッカーチームとして、サッカークラブとして少しづつ大きくしていって、そして将来は総合スポーツクラブという夢もありますし、そのための基盤を作っていきたいなと思います。これは自分にとっては重責ですし、また我々の後ろにはソシオの会員も沢山おりますし、また会社との関係も大変なことも出てくると思うし、しかし、考えることは1つです。このチームはサッカーをやって、そのチームが勝っていって、J2に入ってJ1を目指すという目標がしっかりしていればそれに附随する、何をしなければいけないことというのは、ついてくると思います。ですから、まず我々はどんなチームなんだということをしっかりわきまえながらやっていきたいなと思いますし、私の力というのはそれほど大きなものではないし、みなさんの協力がなければやっていけないと思っています。ですから、そういう人たちの協力を得ながら、しっかりとしたクラブを作っていきたいなと思っています。辻野さんにも、そのためにも手伝っていただきたいし、もっともっとこのチームをよくするために働いていただきたいなと思っています。以上です。

(田部)新しい株主、新しい体制、取締役一覧についてはお手元にお配りした資料を御覧ください。御質問のあるかたいらっしゃいますか?

-まず新しい株主なんですが、奥寺さんについてはソシオの方と話があったと思うんですが、残りの8社なんですけれども、この8社を選ばれた基準はどんなものだったのでしょうか?

(奥寺)ここに挙げています各会社はですね、我々の法人ソシオだったり、それから我々との仕事関係、また法人ソシオになっていただけるところを選ばさせていただきました。そして、ここに挙げられている8社は、本当に我々と親密な関係を持っていまして、仕事の関係とかもやっていますから、信頼できる会社ということでお願いし、そして快諾していただきました。ですから、ここで我々としては良い会社に株をもっていただいたなという自信はあります。

-まずここに出ている会社で、今のところスポンサーだとか法人ソシオの中に名前がないような会社も含まれているんですけれども、そのかたがたはいずれスポンサーであるとか法人ソシオになっていただくということでしょうか。

(奥寺)いずれかではなく、なることになっています。もうなっています。入っていただきましたから。

-あともう1つなんですけれども、これらの会社以外に、例えば法人ソシオをやっていらっしゃる方や、スポンサーをやっていらっしゃる方で、株を引き受けてもよいという声があったと聞いているのですが、例えばそういったかたがたに声を掛けた上で判断されたのでしょうか。

(奥寺)はい。声をおかけしました。その中で判断して決めました。

-出資比率を教えていただけないでしょうか。

(辻野)まず、これは先程挨拶した中にもありましたが、奥寺GMが1/3、これはソシオの方に株主会ができた暁にはスムーズに移行できるように、あとに関しては最高額で100万円、で最低で50万円という形になっています。

-今の質問に関してですが、今後増資する可能性があるときの出資比率は同様のものになるのでしょうか?

(奥寺)今はまだ(増資は)考えていません。この先J2に上がって、そして経営基盤を安定させるためには、そうなってくると思います。その時には、持ち株会もできていなければいけないし、それから新しい法人ソシオの株主になっていただかなければいけないし、そして今挙げていますのは、最高300万円いうことに限定していますので、それ以上増える場合には、違う会社だとか、持ち株会になってくると思います。多くの方に持っていただきたいということで、やはり特定の大株主を作らないというのが、我々の考え方です。これはソシオの考えも同じです。

-ソシオと会社の関係について先程おっしゃったと思うんですが、この何週間か、ソシオと会社の関係、市民クラブについて議論されてきたと思います。奥寺新体制になったところで、ソシオと会社の関係をどのように捉えられているか、コンセプトを教えて下さい。

(奥寺)やはり、ソシオの意見を聞くんですが、それに左右されてはいけないかなと。例えばソシオがこうやってほしいと、そうしないと応援しないよということに対して、我々はじゃあお願いしますというわけではなく、我々は我々の考えで会社として、横浜FCのチームとして考えた時に、我々がイニシアティブを取っていきたいなと思っています。ですから、意見は聞きますが、それが大事な問題点で左右される時には、私としては会社を前面に出していきたいなと思っています。それは、さっきも言いましたように、基本はチームを大事にしていきたい、そしてやはりサッカーチームとしてこうあるべきということをはっきりこちらも出していって、それでやっていきたいと思っています。

-Jリーグの方に申請書を出されるのはいつになるのでしょうか?

(奥寺)明日、申請書を出すわけではないですが、お話に伺います。そして日程が決まるんじゃないかなと思います。

-具体的に、11月中のJリーグ入り決定は不可能になったと。

(奥寺)そうですね。

-12月であれば、もう少し詰めることはないのでしょうか?もう全て整ったのでしょうか?つまり、Jリーグから言われている株主の確定と、経営基盤の安定と、ソシオと会社の関係の透明性をはっきりしろとJリーグに言われていますよね。そこは全て整ったのでしょうか?

(奥寺)この体制ができたことによって、会社の基盤はできたと思います。そしてこれから事業計画とかを出して、もう1回見直してやっていきたいなと。あとソシオとの関係も、先程言いましたように、会社がメインだよということを言っていきたいと思います。これは先ほど言いましたように、明日行っていつ提出するのか、ヒアリングがいつなのかが決まってくると思います。

-辻野さんにお聞きしたいんですけれども、社長を辞任された理由をお伺いしたいのと、辞任を決めた時期をお伺いしたいんですけれども

(辻野)この2年間全くの素人から始めて、2年間自分ではなんとかがんばってやってきたなと、会社の人間もがんばってやってきてくれたし、非常にその辺はあるいみプライドもあるんですけれども、これからJリーグとなった時に、非常に公共性が高くなる。あらゆる意味において、プロというものが求められる。そういうことを考えた場合、やはり僕よりも奥寺さんのほうがと思いました。タイミングに関しては、どこでハッキリ決めたのかは難しいところなんですが、まあ先週のなかばぐらいからで、以前からそういうことをいろいろ考えてはいたんですが、まあはっきり決めたのは先週です。

-J2に上がるという段階で、内部の問題とかJリーグの審査とかいろいろありましたが、そのことに対するけじめという意味もありますか?

(辻野)それよりも、チームをさらによくするという意味のほうが強いと思います。

-2つなんですが、辻野さんは今期最後にきていろいろありましたが、多分その原因は今期の運営における経営の責任という部分もあったと思うんですが、そのへんについてまずどう御考えになっているんでしょうか?もう1点奥寺さんにお伺いしたいのですが、今回を機に創業時の取締役で大株主であった辻野さん、宮崎さん、鈴木さんが退任というか株主としても離れられるわけですが、この御3方に対するお言葉があればお聞かせください。

(辻野)たしかにこの2年間やってきて、至らぬ面はあったと思いますが、僕らとしてはベストを尽くしてやってきたつもりですし、Jリーグに上がるためにはこのポイントしかないということを優先してやってきたつもりです。Jリーグに上がることについて、ベストを尽くしたつもりなんで。

-ということは、今回の退任は経営責任を取った上でという意味ではないと?

(辻野)そうです。

-それでは奥寺さんお願いします。

(奥寺)このチームの生い立ちは、最初は6人の株主がおられまして、そして最後には3人になりました。それは辻野さん、宮崎さん、鈴木さんなんですが、彼等がおられたからこそ、このチームがあったと思います。この功績は本当に有り難く思っています。これがなければこのチームはなかったわけですから。それで、我々、リトバルスキーもそうですけれども、そのためになんとかチームを強くして、1日でも早くJリーグに参入したいという気持ちでやってきました。ですから、いろいろありましたけれども、できたことというのは、3人の功績また、やってきていただいたことがここまできましたし、それが今度、多分Jリーグ入りなると思いますが、ここでバトンタッチされて、私に任せていただいたのかなと思っています。ですから、責任はすごく重く感じていますし、なんとかいいチームを作って、それを恩返しにしたいなと思っています。ですから、この3人の方にはありがとうございましたと、これからもいろんな形でサポートしていただきたいなという風には思っていますので、本当に感謝しています。

-奥寺さんの持たれている1/3ですが、持ち株会へ移行ということでよろしいですか?

(奥寺)そうです。それは、個人では持てないという条件がありますから、私は、多分信頼していただいているからこそ、私に預けていただいていると思っています。ですから持ち株会ができれば速やかにお渡ししたいなと思っています。

-差し支えなければ、来年J2に入るとして、予算はいくらでしょうか?

(奥寺)あまり多くはできないと思います。今年も4億ということでやっていたのですが、それが到底難しかったし、またそれを3億6000万ぐらいまでには削るようにしました。で、本当は5億、6億といいたいところなんですが、まだ目安が立たないので、今年の4億で行ければいいなと思っていますけれども。多くて5億ぐらいですね。ただ、スポンサーもハッキリ決まってない、交渉中ですし、それが見えてくればちゃんとした予算が立てられるかなと思っています。

-辻野さんにおうかがいしますが、今期の赤字は市民球団という性質上、どう補填するわけでしょうか。

(辻野)それは銀行からの借り入れで。

-誰かが出すということはないんですか?

(辻野)誰かがだすというのは、誰か個人的なところから借金するという意味で?それは今のところないです。これに関しては銀行の融資と、再建基金というのがありますので、そちらが使わしていただけるという内定をいただいているものですから。

-社長というのは置かないのですか?

(奥寺)まあ社長でしょう。社長と呼ばれるのは好きではないので、GMと呼んで欲しいんですけれども。

(辻野)これはある意味、「代表取締役ゼネラルマネージャー」ということで、サッカーチームという指揮系統では日本で初めてでしょうし、世界的なクラブの全権を持っているという意味では、日本では画期的だと思います。

-全権とは?

(辻野)全権というと言葉が悪いですが、クラブの中心ということです。

-辻野さんが今度就任するシニアアドバイザーというのは、どのような仕事ですか?

(辻野)基本的には今までと同じ仕事をすると。その上でいろんな形で協力できて、アドバイスできればなと思っています。

-常勤なんですか?

(辻野)そうです。

-では社員ということでしょうか?

(辻野)そうです。


記者会見のお知らせ
プレスリリース
2000.11.12

本日、監督記者会見に引き続き、インタビュールーム(309号室)にて新体制についての記者会見(※)を行いました。(株)横浜フリエスポーツクラブは、11月10日に株主を決定、11日に株主総会を開催。これにより選出された新しい取締役会が同日開かれ、その場で代表取締役ゼネラルマネージャーとして、奥寺康彦が選任されました。辻野臣保は、シニアアドバイザーとして、今後も奥寺とともにクラブの運営に携わってまいります。

(株)横浜フリエスポーツクラブ 株主一覧

株主名
概要
株式会社オルビス
オフィシャルクラブスポンサー宮澤グループの一員。総合学習塾ツルセミを運営。
株式会社テンプリント
企画・制作・印刷業。横浜FCメモリアルカード、ソシオ入会案内印刷物等もスポンサード。
株式会社吉永商店
セメント製造業。横浜で創業100年の歴史を持つ。横浜商工会議所会員。横浜ロータリークラブ会員。
有限会社アクセント
ファッション・雑貨販売。横浜FCが数多くイベント参加している綱島商店会のメンバー。
株式会社エス・アール・ピー
広告代理店。サッカー関連事業を手がける。
有限会社相模地所
オフィシャルクラブスポンサー。横浜FC瀬谷ジュニアユースもバックアップ。不動産仲介業。
株式会社スターバイネクスト
広告代理店。ミュージックエンターテイメント、スポーツコンサルティング関連事業が中心。
株式会社シータス
印刷製造業。横浜フリューゲルスのイヤーブックも作成。
奥寺康彦
横浜FCゼネラルマネージャー

(株)横浜フリエスポーツクラブ 取締役一覧

氏名
役職
備考
奥寺康彦
代表取締役
新任:横浜FCゼネラルマネージャー
森本隆之
取締役
新任:有限会社相模地所 代表取締役
山口保義
取締役
新任:株式会社テンプリント 代表取締役
増田明雄
取締役
新任:株式会社オルビス 代表取締役
田部和良
取締役
新任:横浜FCシニアマネージャー
村上源也
取締役
留任:あざみのFC 代表
望月土佐太
取締役
留任:ソシオ・フリエスタ 理事長
加藤雄三
取締役
新任:横浜FC クラブ管理部長
伊藤潔
取締役
留任:美晴少年SC 代表

※記者会見は別途掲載します。



2000JFL 横浜FC 最終戦
プレスリリース
2000.11.9

2000年11月12日(日) 横浜FC(首位)対アローズ北陸(8位)
10:00 当日券発売開始 11:00 開場 13:00キックオフ 横浜国際競技場

横浜FCは、11月12日に今季JFLの最終戦を迎えます。無敗でシーズンを終了し、天皇杯へとつなげます。当日は、シーズンの締めくくりとして、横浜FCを支えていただきました皆さんに感謝の気持ちを込めて、横浜FCのホームゲーム会場でしか出会えないイベントをご用意しました。

横浜FC最終戦イベント …盛りだくさんです。お見逃しなく!!…

◆開場時〜(コンコース展開)
・フェイスペインティングコーナー/コンコース東西入場口付近 協力:アリエ・ミロットグループ
・横浜FCコミュニケーションサービス「SOR@E」デモンストレーション/コンコースゴール裏付近

◆試合前
・前座試合/横浜FCジュニアユースオールスター対抗戦(20分1本)
・大型映像○×クイズ/観客をカメラで映し、○×で解答 正解者はフェアプレー旗旗手(4名)
・OPEL 新車贈呈式/横浜FC2001年バージョン3台をトラック上に展示し、日本ゼネラルモーターズ(株)営業本部長 小島様よりごあいさつ
・チームバス贈呈式/西広場(小机駅側)に宮澤グループ提供の横浜FC オリジナルチームバスを展示
・奥寺挨拶→ロッカールームの様子を大型映像にて放映(協力Jスカイスポーツ)→選手入場

◆ハーフタイム
・今シーズン総集編を大型映像で放映(協力Jスカイスポーツ)※BGMはアルフィー「Wings of Freedom」
・新居浜市セレモニー(キャンプ招待決定)

◆試合後
・ビクトリーパレード(選手、ソシオ、少年サッカー、スポンサー、他参加)
 参加証リボン引換/東西入場口テント10:00〜13:00
・ソシオが選ぶ年間MVP/1位の選手にはOPEL横浜FC2000年バージョンを贈呈

◆Jスカイスポーツ1  12:55からライブ中継(試合前のロッカールームの映像を場内オーロラビジョンと同時に)
国内制作番組ではCS放送初の試みとなる「バーチャルグラフィックス」放送を実施します。

◆その他
・協賛企業による「こどもたち招待」/少年サッカークラブ対象 協賛企業名はマッチデープログラムに掲載
・広報「よこはま」による市民招待50組100名