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1999年1月
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プレスリリース 1999.1.30 |
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昨日の神奈川県サッカー協会常任理事会において、当クラブへの次のような回答を得ましたのでお知らせいたします。 記 新チームのJFL加入を超法規的処置という方法で、従来の新規加入手続きと違う方法で認めることが出来るかどうか基本理念を検討した結果、推薦することは出来ませんでしたが、(財)日本サッカー協会に最終的な判断をゆだねることとします。なお、神奈川県サッカー協会へ登録する場合には御連絡ください。 なお、これ以前に、「基本理念を検討した結果、認めることは出来ません」という内容と、日程・競技場等の技術的な理由により認められない、という旨の情報が配信されましたが、それは間違いであり、「県協会の判断の範疇を越える問題であり、判断できない」というものが今回の回答の本旨です。 これによりこの問題は、(財)日本サッカー協会の判断にゆだねられることになり、横浜フリエの運動は、日本サッカー協会とJFLに対しての請願という形で進められることとなります。 現在、JFLでのチーム運営に当たることの出来る収入見込みは、ソシオ(会員システム)・スポンサー等により、当面3年間をめどに立っており、監督・選手に関してもJFLで戦うに十分足るレベルで内定しております。 |
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プレスリリース 1999.1.25 |
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(株)横浜フリエスポーツクラブでは、横浜フリューゲルス再建協議会で集められていた「フリューゲルス再建基金」について、下記の通りに取り扱わせていただくことになりました。 記 (株)横浜フリエスポーツクラブ現在、来期のJ2に昇格することを目指して、チーム編成を行なっています。そのために、横浜フリューゲルス再建協議会で集められた「フリューゲルス再建基金」が必要になっています。「フリューゲルス再建基金」はJ2参入を目的として集められた基金ですが、(株)横浜フリエスポーツクラブは、今期、新JFLに加入予定になっており、早期のJ1復帰を目指してチーム編成を行ないたいと思いますので、再建基金を有効に活用させていただきたいと思います。皆様の御理解と御協力をお願いいたします。また、再建基金は税金等の問題があり、有効に活用するために、横浜フリューゲルス再建協議会から(株)横浜フリエスポーツクラブへの借り入れの形を取らせていただきます。 本来は再建基金に御協力を頂いた皆様に、直接御連絡をさし上げたいのですが、取引銀行の都合により、皆様の連絡先を公開させていただけませんでしたので、連絡が出来ない状態になっております。大変に御迷惑をおかけします。 横浜フリューゲルス再建基金の取り扱い方について、御賛同できない場合には御連絡を頂ければ、返金いたします。返金を希望される方は、返金の振り込み先および基金の振り込み伝票のコピーを御連絡下さい。連絡先は「(株)横浜フリエスポーツクラブ 仮事務所」までお願いいたします。 お問い合わせ先:(株)横浜フリエスポーツクラブ 仮事務所 |
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1999.1.25 |
| 1/30 18:00より、存続させる会の第7回活動報告会が行われます。場所は旭区旭公会堂。交通は、相鉄線鶴ヶ峰駅(横浜駅より各駅にて12分)下車徒歩5分。 | |
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1999.1.25 |
| (株)横浜フリエスポーツクラブが運営元となるサッカークラブ「横浜FC」の市民支援組織である「ソシオ・フリエスタ」の概要が発表され、募集が開始されました。 | |
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1999.1.23 |
| 1/24 19:00より、存続させる会の第6回活動報告会が行われます。場所は前回と同じで、横浜駅西口三越裏 県民サポートセンター(TEL045-312-1121)402号室です。 | |
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1999.1.15 |
| 1/23.24と、調布にて、横浜フリューゲルスを存続させるためのチャリティーバザールが開催されます。 | |
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1999.1.15 |
| フリューゲルスを存続させる会から発表があり、再建のための新会社横浜フリエスポーツクラブの登記が完了しました。 | |
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1999.1.10 |
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フリューゲルスを存続させる会の活動報告会が、1/10日横浜で行われました。 議事録が、存続させる会の公式ホームページに掲載されています。 |
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| フリューゲルスを存続させる会から発表があり、フリューゲルス存続基金の最終金額は、6,722万円となりました。協力していただいた皆様に感謝いたします。 | |