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<操作>
このゲームをプレイするにはJavaアプレットが必要です。
画像が少々重たいので、ナローバンドの方は読み込みに時間がかかるかもしれません。
ゲーム中はマウスで操作します。
・同じ色のカード・または同じ数字・種類のカードを場に出すことが出来ます。一番最初にカードがなくなった人が勝ちです。
・黒い色のカード(WILD・DRAW4)は、どの色でも出すことが出来、自分の好きな色に場の色を替えられます。
・SKIP、REVERSE、DRAW2、DRAW4はそれぞれ特殊なカードになります。
→SKIP...一人飛ばす
→REVERSE...カードを出す順番が逆になる
→DRAW2は次の順番の人は2枚カードをひく
→DRAW4は次の順番の人は4枚カードをひく
・DRAW2は重ねられます(重ねた人はカードをとらずにすみ、その次の人にさらにとる枚数が2枚加算される)がDRAW4は重ねられません。
・DRAW4にはチャレンジ(後述)可能です。
・最後に黒いカード(DRAW4とWILD)は出せません。
・最後の1枚の時に宣言する必要はありません。
<ルナティックモード>
このモードは通常決まっているカードの種類、色がゲーム毎にランダムになるモードです。
すべてランダムで決められるので、緑のDRAW4や黒のSKIPなど、通常ではありえないカードも出る可能性があります。
この時、色を変えられる機能は「黒いカード」に、チャレンジは「DRAW4」のカードに付加されます。
<チャレンジ>
DRAW4のカードを出したとき、出された方にチャレンジする権利が発生します。
チャレンジとは、 出せる色カードがあるのにわざとDRAW4を出したのを見ぬくかどうか?
ということです。
チャレンジしないとそのまま4枚引くことになりますが、
チャレンジした場合、成功する(相手が本当は出せるカードを持っている)とDRAW4を出した人が逆に44枚引きます。
失敗する(出せるカードを相手が本当に持っていなかった)と、DRAW4を出された人は6枚引かなければなりません。
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