プレイヤー |
キャラクター名 |
性別 |
年齢 |
種族 |
職業 |
ルール |
|---|---|---|---|---|---|---|
係長 |
ルクエル・コルン |
男 |
34歳 |
エルフ |
D&D |
<レベル>
Lv03
<能力値>
ストレングス: 9/インテリジェンス:14/ウィズダム:12
デクスタリティ:17/コンスティテューション:13/カリスマ:14
<スペル>
Lv1:リードマジック/ホールドポータル
Lv2:ミラーイメージ
<武器>
ソード/ロングボウ
<防具>
チェインメイル
<その他の装備>
バックパック/松明/ほくち箱/ロープ/保存食/ワイン/着替え一式/マント
<プロフィール>
森の奥にある妖精族の”里”に生まれ、成人してからは数年に一度近隣に旅に出ては戻ってくる
生活を繰り返す。
幼馴染でもある里長の娘、ロゥラとの婚姻を望むが、里長から条件を出される。赤、青、緑、
白、黒、銀、金の七枚の竜の鱗でできた首飾りを贈り物にすべし、と。
途方もない条件ではあるが、ロゥラとの仲を認めてもらう為に新たに旅に出る決意をする。
ロゥラと再会の約束をし、竜の鱗を求めて”里”を出る。