【PCIで頑張る3Dオンラインゲーム - VALUESTARとPCIのグラボで3Dオンラインゲームをやろう!】

PCI グラボ増設の方法

初めての方は必ず全て最後まで読んで理解してから、自己責任で作業すること。

PCIのグラボでゲーム目的の方は >>ベンチマークテスト&3D Game Play 評価 も参考に。

色々書いてあるが、入手出来る最高性能のPCI接続のグラボを買って、BIOS設定と
ドライバのインストールを行えばOK。この説明で解った人は適当に読み飛ばして、
PCIスロットへのグラボ増設作業リストをまとめた別ページへどうぞ。

PCI グラボ増設の手順

PCIスロットへの拡張カードの取り付け方は各種マニュアルを熟読のこと、作業自体は初めてでもそれほど難しくないと思う。
垂直に確実に奥までスロットに差し込むこと、斜めに挿し厳禁で。かなり力を入れても垂直に挿している限りそう簡単には壊れない。
グラボの増設にはPC本体のBIOSによる設定の変更、ドライバーのインストールなど付随作業があり。メーカー製PCの場合はこっちの方が問題が大きい。

基本手順(考え方)は以下の1.〜4.だが、このまま作業してはダメ。

1.BIOSでPCI優先またはAGPを無効、オンボードグラフィックを停止などの設定に変更
2.PCIスロットにグラフックボードを増設、モニタのケーブルをボード側につなぎ換える
3.古い(またはオンボードの)グラフィックドライバを削除する
4.増設したグラフィックボードのドライバをインストール

メーカー製のPCでは1.が上手くいかない場合が多く、3.については必要な機種と逆に調子悪くなる機種があって、先人たちが試行錯誤を繰り返しています。
当WebSite記載の機種以外の方は特に事前に自分の機種にあった方法について情報を広く入手されることを強くお勧めします。

bios 写真:VALUESTAR VL570/7D のBIOS画面
ビデオ詳細設定>プライマリ設定でグラフィックをPCI優先に変更する。
(初期値はAGPになっています)
この機種はAGPを切り離して完全に無効にする設定は出来ないようです。
→後述のデバイスマネージャの設定を。

グラボ増設作業の一例

(いきなりグラフィックボードを増設しないこと)
1.まずPCの電源を切り、再度電源投入、BIOSの設定画面を呼び出す。(NECの場合電源投入後すぐにF2を押して)
2.BIOSでグラフィックをPCI優先に変更し、BIOSは変更を保存して終了。
3.そのままWindows起動、特に何もせず電源切。(Windowsの終了=シャットダウン)
------電源コード、モニター、LANなどの配線を外し、本体のカバーを開ける。(機種ごとのマニュアルを参考のこと)

4.PCIスロットにグラフィックボードを増設。(PCIスロットへの固定方法などはマニュアル熟読のこと)
5.モニターの配線は増設したボードのコネクタに繋げる。
------電源コード、LANなど他の配線を元に戻して電源投入。

6.増設したPCIのグラフィックボードが正常に動いていればモニタに画面が出る。(※1)
7.初回Windows起動時に新しいハードウェアのウィザードが出る、判断出来るならキャンセル、よく判らないならそのままOK。(※2)
8.増設したグラフィックボードのドライバをインストール(※3 よく解らなければとにかく全てOKでも良いかな^^;)
------インストール終了後そのままPC再起動。

9.インストール不具合によるエラーがないことを確認後、画面のプロパティで解像度などを設定。

(※1)このときはWindowsの標準出力ドライバで動いている。低解像度画面の可能性が高いがそのままでOK、後で変更する。
(※2)自動的にWindowsの標準ドライバが組み込まれるはずです。一般的には増設ボードのドライバはこの時点ではキャンセルするのをお奨めする、最近はインストーラの出来も良く、よほど運が悪くなれば特に問題ない事も多いので無理しない方が安全かも。
(※3)ドライバインストール時には出来るだけ常駐ソフト(特にウイルス対策ソフト)の動作を停止しておくこと。ウィルス対策ソフトは終わったら元に戻すように。
 ドライバインストール時には「・・Windowsのテストが〜適合してない」などと警告が出る時があるが全てOKで続行のこと。中途半端に失敗させるとそれなりの知識がないと再起不能の不具合発生の原因になる。

上記手順では(NECの場合)ディスプレイドライバと呼んでいるSiS651チップセットのグラフィックドライバを削除していない。
オンボード機能はBIOSで機能停止(切り離し)が出来なければ殆どの場合Windows起動時に勝手に標準ドライバが組み込まれるため、無理に削除しても無駄で、BIOSでそのようなことが出来ないメーカー製パソコンの場合は、そのまま増設したグラボのドライバをインストールしてしまった方がいい。
最近は各種ドライバのインストーラ(インストール用のプログラム)の出来も良いので、失敗すると修復困難な不具合が出る可能性の高いドライバ削除という危険な作業を単独で無理に進めることはないと思う。特にメーカー製PCの場合、独自にカスタマイズしたドライバになっていることもあるので、どれを削除したらいいのか正確には判断出来ないまま進めるよりも安全と思われる。
基本的には(正常に動作するのが確認出来ているのを前提に)不要なドライバは削除するものだが、(自分で初心者だと思っている間は)実際に不具合が出てから考えればいい事が多い。経験者の多くは過去にドライバの導入に失敗したり、更新を繰り返したり、サードパーティー製ドライバを試すなどのため、古いドライバ、不要なドライバを削除する手順を踏まないと不具合が起きる可能性が高くなるので、削除、削除と半ば宗教的に言っているだけ。
※そうは言っても、確実に削除しないとダメな場合もあるのが難しいところで。。。^^; ま、ケースバイケースです。

←クリックで拡大します。
増設したグラボの動作確認後、デバイスマネージャでSiS651を無効に設定。

※デバイスマネージャの開き方と無効設定
デスクトップのマイコンピュータ(右クリック)>システムのプロパティ(ハードウェアタブ)>デバイスマネージャ
>ディスプレイアダプタ(+クリック)>該当項目右クリック(無効)

トラブル解決のヒント

グラボ増設の各種手順とトラブル解決のヒントを別ページにしてあります。
メーカー製PCは様々な独自仕様が採用されているなど一概に一つの手順が正解とは言えないので参考にして下さい。

その他Q&A/未整理情報もご一読を。

ドライバインストール

グラボ増設後の重要な作業がドライバのインストール。グラボ購入時に付属しているドライバCDは中身が古いことが多い、バルク品などではそもそも付属していない場合もある。
出来る限りグラフィックチップメーカーのWebサイトから最新のドライバーをダウンロードして使うことが基本だが、特定のバージョンのドライバでのみ起こる不具合、特定のバージョンで最高パフォーマンスが発揮されるゲームなどもあるので、なんか変だなという場合は他のバージョン(基本的には1つずつ古くしてみる)を試す努力も必要。

ドライバダウンロード解説

←画像クリックで拡大
ダウンロードは ATI Technologies Inc. - 日本語:ドライバーページから

ドライバダウンロード解説

←画像クリックで拡大
ダウンロードは NVIDIA Corporation - 日本語:ダウンロードドライバページから

PCI グラボ増設の解説

PCIスロット用のグラボは PCI-Express×16、AGP接続などのグラボに比べ市販されている種類も少なく価格的にも割高で、さらに3Dゲームプレイを目的とした性能向上にならないものもある。強力な3D処理機能ではなく画質向上を期待するという用途もあるので、自分のPCにはどのような製品が取り付けられるのか、その中でどれを買えばいいのか、自分の使用目的に合わせてよく考えないと激しく無駄な出費になる。

PCIグラボ増設の基礎知識

 自作パーツとして市販されているマザーボードの中には表示機能を内蔵しないものもあるように、パソコンの表示機能はグラフィックボード(略してグラボとか、ビデオカード、VGAカードなどとも呼ばれる)が受け持つべきだという思想?があり。(パーツ交換のみで性能が上げられる)

 大昔はグラボも機能拡張パーツを接続するための汎用規格である PCI( -Express ではない、ただの PCI です)で接続していたものの、現在はグラボを接続するための規格として PCI-Express×16、 AGP があり、そのための専用スロットが基盤上に用意されるべきだが、VALUESTAR L などメーカー製省スペースPCの殆どはこの専用スロットが無い。

 そこで、PCI で接続するタイプのグラボを使用することになるが、AGPスロットなどを用意していない事からも解るようにメーカー製PC、特に省スペース機ではユーザーによる表示機能強化を想定していない設計であり、そのうえ各メーカーが独自に表示機能強化を拒否するような種々の制限をかけている仕様であることが多い。(それだけグラフィックス処理関係は鬼門とも言えますが)

 そのため、適当にPCIグラボを買って取り付ければ簡単に動くという訳ではなく、メーカー製PCにPCIのグラボで3D表示機能強化は無理とか無駄とかいうのが通説になっている。

【VALUESTAR VL570/7D に玄人志向 GFX5200-P128Cを増設した状態】
このように省スペース型PCのPCIスロットに増設すると元々狭い空間をさらに圧迫する。
指を入れるのも厳しいほど狭いスペースで、他のパーツに干渉させたりしないように注意。
冷却に必要な空気の流れる空間もかなり少なく、高発熱のグラボは厳しいと思われ。(後述)
このビデオカードに搭載されている nVidia GeForce FX5200 も決して低発熱とは言えない。

当WebSiteに書かれている VALUESTAR VL570/7D には以下のグラボ増設を試している。
(2006.1まで)玄人志向 GFX5200-P128C
(搭載されているメモリが正規のGeForce FX5200仕様より遅い半地雷、現行品は64bit化されてさらに地雷。性能面からお勧め出来ない)
(2006.2以降)玄人志向 GF6200A-LP128H
(メモリバス64bit仕様だがDirect X 9.0 に対応する3D処理性能は高い)

PCIのグラボでパソコンの表示機能を強化

 自分のメーカー製PCにグラフィックボードを取り付け可能なのかを確認するのに必要と思われる基礎知識を少し書いておくが、液晶画面一体型やノートPCなどハード的にグラボが取り付けられない機種も中にはある。そもそも拡張スロットが無い機種は増設不可能なので、どうにもならない。


当WebSiteで題材にしている VALUESTAR VL570/7Dの 仕様一覧 を見ると
表示機能(-省略)グラフィックアクセラレータ (-省略)スロット PCI 2スロット(ハーフ×2)[空きスロット1]とあり、グラボを接続するPCI-ExpressスロットやAGPスロットが無く、普通のPCIが2、で空きが1ある。
スロット自体を増設するのは不可能に等しいので、空いているPCIスロットが無いと物理的に取り付け不能、スロットはあるが空きが無い場合は、それを取り外して同じ機能を持つUSB接続機器などで代替出来ないか考える。
当然 PCI-ExpressスロットやAGPスロットが有る場合はそこに増設すべき。


ハーフの意味はカードの奥行きのことで、規格としては173.1mmまで。
自分のPCに取り付けられる規格、サイズを間違えないように。よく勘違いされるロープロファイル(高さが約半分)とは違う

殆どの場合は問題ないが、自分の持っているモニタの(ケーブルの)コネクタの形を確認しておくこと。
VALUESTAR VL570/7D にセットされている液晶モニタは、デジタル信号を使用する"DVI"というコネクタで接続であるが、グラボ側に用意されているコネクタと合わない場合は変換ケーブルなどを探す必要もある。
(殆どの機種で 台形の水色?でD-sub15ピン または 長方形で白色?のDVI(-Iと-Dがある) のどちらかであるが、NECや富士通で専用形状のがあり要注意)

DVI RGB (D-sub15)

PCIグラボの性能

AGP : PCI ざっと言って6割です、あちこちでPCIはダメだー、パソコン買い換えろー、と言われている理由を少し。

グラボ自体の性能を決めるのは、
・グラフィックチップ(GPUと呼ばれることが多い)の種類と駆動速度(クロック数 MHz)
・GPUと搭載メモリ(ビデオメモリ VRAM )をつなぐバス幅(256bit,128bit,64bit)
・VRAMの種類(DDR、DDR2など)、容量(64MB、128MB、256MB)と駆動速度
で、さらにトータルでは表示の速さだけではなく画質も重要に。

GPUは有名どころで nVidia GeForce系、と ATi RADEON系、Matrox社 Millennium系とかSiS社などがある。 3Dゲームを目的にするならば nVidia GeForce系とATi RADEON系の2択である。(詳しくは他の項目参照)

ここでメモリのバス幅と言われているのはグラボに搭載されている画面表示用メモリ(ビデオメモリ VRAM )対するデータが通る道の太さだと考えると解りやすいかも。128bitに対して64bitは半分の太さしかなく、同じ量のデータを転送する時間が余計にかかる=処理が遅い。

搭載メモリの量は普通に売っている128MB、256MBあれば問題ない、64MBは半額以下なら考えてもいい程度?。 同じ容量ならメモリのクロック数(駆動速度)とDDR、DDR2などの種類によって性能が違う、当然クロック数の多い=速い方がいい。

以上はグラボ単体での性能と考えても良い、高性能なGPUと高速で大容量のVRAMがあれば性能は高いはず。PCIだからダメって事にはならないが、PC本体と接続する部分でPCI、AGP、PCI-Expressといった規格が問題になると言われている。

各規格のデータ転送速度 PCI 133MB/s、AGPx8 2.1GB/s、PCI-Exp x16 8GB/s、詳しく知りたい人は適当に検索。

これは各規格の理論値なので、仮に1/2〜1/3程度の実効速度だとすれば、2MB程度のデータ転送があった場合、PCI=50MB/sと仮定のうえ、転送時間は0.04秒、1/25秒です。これがAGPx8=1GB/sとすれば0.002秒、1/500秒で、PIC-E は同様に4GBとして僅かに1/2,000秒。一般的に動画として人間の目で認識しているのは約30フレーム/s、つまり1/30秒で1画面必要。

この仮定では画像処理性能がフレーム数に対して無視出来るほど高速な(高価なと考えても良い)グラフィックス処理機能を搭載しても、PCIでは単にデータ転送のため2,3フレームコマ落ちする。これは逆に、1フレーム間程度処理時間のかかる低速な画像処理(低価格なと考えても良い)機能を搭載しても、結果は同じこと。

実際にはこんなデータ量を連続して転送することは無いしメチャクチャな計算ではあるが、PCIはPC全体の処理速度も遅く扱うデータ量も少なかった頃からの汎用規格で、現在求められている高速大容量処理にはかなり厳しいと考えられる。(なので、逆に AGPやPCI-Express×16が規定された)

(LANカードがPCI接続されている機種で)ゲームの進行とともにサーバとの通信も発生しているオンラインゲームでは、接続されている全てのデバイスで共用されるPCIを通じてデータ転送されるグラボではなおさら影響が大きい。

PCIのグラボは、PCIがものすごくボトルネックになるので、結局GPUの性能が出せないというか、生かし切れないで無駄になるため、同程度のGPUを搭載するAGPやPCI-Express接続のものに比べ(単体性能ではなく、システム全体の総合性能として)高性能になり得なく、さらにあまり売れないので製品開発も無駄になるのか、コスト優先で元々低性能なモノをさらに低性能にしたような製品もある。

PCIグラボ、VGAカード情報

※放置中です)新しい情報は 購入ガイド/参考/リンク

 
普通、店頭に並んでいるのは nVidia社 GeForce系、と ATi社 RADEON系のGPUのどれかが搭載されたグラボが多く、搭載メモリやGPUの冷却機構などが異なったり、パッケージの付属品が違った製品として各グラボメーカーから発売されているので多少の選択眼は必要。

各GPUの種類やドライバの出来、グラボメーカーの調整などによって一概には言えないが、ATi、nVidiaは3Dに強く、Matroxは2Dの画質が優秀。ATiは濃いめ、nVidiaは淡め、Matroxは自然な発色、として判断しても大きくは間違えない。(最近は発色について気にするほどの差がない傾向にある)

また、殆ど流通していないのであまり考えなくても良いが、たまに数万〜十万円程もするQuadroなどの業務用製品が出ているネットショップがあるが、3Dゲームのプレイには価格ほどの効果は全く無いです、間違って買わないように。

PCがリビングとか寝室に置いてあるのなら、PCが発生する音の問題を考えておくこと。グラボに載っている冷却用ファン(小さな扇風機)を使わない放熱板のみの「ファンレス」と呼ばれているものを選ぶこと。冷却ファンは電源を入れている間回り続け、結構うるさい。

現状で3D処理性能を考えると、GPUとして nVIDIA GeForce FX5500、FX5200、ATi RADEON9250 を搭載したものでメモリバス128bit版、nVIDIA GeForce 6200A、FX5700 を搭載したものであればメモリバス128bit or 64bit版
Radeon 9250系はDirectX8x迄の対応で、DirectX9xを要求するゲームは出来ない可能性もある。

全てを掲載しているではありませんが、載っているモノ以外は3Dゲーム向けにお勧め出来ません。グラボの場合は仕様変更や微妙な型番違いも多く、よく判らないなら必ず現物確認、情報収集に努めること。

2005年12月時点

ゲームユーザー向き、現行PCI接続グラボで3D性能最強 nVIDIA GeForce 6200シリーズ
・玄人志向 GF6200A-LP128H (64bit) 64bitでも3D処理性能は高い

nVIDIA GeForceFX FX5500シリーズ搭載 ファンレス
・Inno3D Tornado GeForce FX 5500 128MB (128bit) 信頼性/価格含め 総合的には 優

nVIDIA GeForceFX FX5200シリーズ搭載 ファンレス
・Inno3D Tornado GeForce FX 5200 128MB (128bit)

ATi RADEON9250シリーズ搭載品(一世代前のDirectX 8.1対応ですが発色と2D画質には定評あり)
・玄人志向 RD925-P256C(128bit)
・PowerColor RADEON 9250 PCI 256MB (128bit)

2005年6月時点

(紛らわしいので2005年12月削除)

生産完了品(中古パーツ市場で探すことになります)

ゲームユーザー向き、PCI接続グラボで3D性能最強 nVIDIA GeForceFX 5700シリーズ
・玄人志向 GFX5700V-P256C (128bit) PCI最強だった
・Inno3D Tornado GeForce FX5700LE 256MB (128bit)
・玄人志向 GFX5700LE-P256C (128bit)
・Inno3D Tornado GeForce FX5700LE 128MB (64bit)
・Albatron FX5700EP (64bit)

その他参考

参考リンク:Pixel One グラフィックスチップ、ビデオカードなどの情報を扱うサイト
参考リンク:AGPバスのないマザーで無理やり3Dゲームをかんばる2ch発 PCIバスのVGAカード情報→ 
 ☆PCIのグラフィックカード☆テンプレ
参考リンク:こちらも参考に→ 2ちゃんねる自作板低価格ビデオカードすれテンプレ



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Last Up Date 2007/01/10 (but one 2006/11/10)