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♪あい、ふくは〜ら〜あい(哀戦士の節で)
この間体調を崩したので久しぶりに病院(個人でやっているクリニック)に行った。診察を終えてとなりの調剤薬局で会計を済ませると、ポイントカードをもらった。スタンプがたまると何かもらえるらしい。しかしここはドラッグストアじゃなくて調剤薬局。
ここでスタンプいくつもたまるようなことになるのは、できれば避けたいんだけどなぁと思った。
おやすみなさい。
この間スケッチブックを買いに画材屋に行ったら、デッサン用の石膏像がたくさん並んでいるのが見えた。有名な作品のレプリカばかりでなく、オリジナルのもあって、そちらは品名がわりとぞんざいなのが気になった。裸の女性の半身像のタイトルなんて、
乳房大だったし。ちなみに「小」はありませんでした。
叫姉妹
ものまね番組を見た。もう「ご本人登場」は出てくる「ご本人」があらかじめわかっているし、「登場」後のものまね師のリアクションもいまさらという感じだと思う。ところで物まねをされるのは存命中の人ばかりではない。すでに亡くなられている方の物まねをしている最中にラップ現象とかがおきて、「ご本人登場?」なんてなったら、新しい展開も見られるのではないだろうか。
さらに一歩進んで、まねされる人が全て既に亡くなられている方ばかりの特集をお盆あたりにやって、ものまねだけではなく、そこでおきるかもしれない怪奇現象を楽しむ番組として放送したらどうだろう。
罰当たりますね。
おやすみなさい。
CATVのアニメのチャンネルをつけたらエヴァンゲリオンの最終話の一つ前をやっていた。体育館のような場所で、各キャラクターがいろいろなことをしゃべっているのに、口パクさえもない止め絵のカットが次々と切り替わるこの様子。何かに似ている。
そうだ。最近のボラギノール注入軟膏のコマーシャルだ。
第弐拾五話をキャプチャーして、ボラギノール注入軟膏CMの音声を当てたら、あまり違和感がないのではないだろうか。
シンジ君の苦悶の表情も、ボラギノールを使うに至った苦悩を表しているようでぴったりだと思う。
寒い。
ナンジャタウンではいままでにチョコレート博覧会やアイスクリーム博覧会と銘打った、食べ物系のイベントが開かれてきた。それらのイベントでは、純粋においしさを目指したものだけでなく、やや暴走気味なものも出展されていて、そっちの方がもしかすると人気だったのかもしれない。ところで次はチーズケーキ博覧会が開かれるそうだけど、その次はぜひとも「すあま」をテーマにしたイベントを開いてほしい。それも常設の「餃子スタジアム」みたいな競技志向の名前をつけて
「池袋すあまバトル」
みたいな感じだとうれしい。
すまたと勘違いした中年サラリーマンが集まりそうな気配です。
131000ヒットありがとうございました。
英語の"rush"には「突撃する」「殺到する」などの意味があって、続々と新譜がリリースされる様子を「リリースラッシュ」と表現したり、電車に乗客が殺到する時間帯を「ラッシュアワー」などと呼ぶのはおなじみだ。ところでボクシングで連続してボディーに叩き込むのも「ラッシュ」というけど、ボクシング的にはあの混雑する車内は「クリンチ」の状況じゃないかと思う。
正確には混雑した車内で、向かい合ったまま動かずに、もぞもぞやっている人たちの状況がクリンチと呼ぶべき状況なわけですが。
この間も朝の東海道線で、うつろな目のままクリンチ状態になっている二人がいました。
彼らにとっての1ラウンドは3分間ではなく、駅間の約10分なのだろうと思ったけど、僕は何か根本的にボクシングを勘違いしているような気がする。
暑いくらいかも。
力士の中には柔道の経験者が多い。そのほとんどは、中学校で相撲をやりたかったけど、相撲部がなかったので柔道をやっていたというパターン。言ってみれば、本意ではないけれども柔道をやっていたということになる。ところでその逆で、本当は柔道を続けたかったのに、仕方なく相撲に転向したという力士はいないだろうか。たとえば乳首が敏感すぎて、あの肉厚な柔道着との摩擦に耐えられなくて、その摩擦の心配のない相撲に転向したというパターンだ。
ひょっとして美乳系の力士はそうなのかもしれないと思って、ためしに出島関についてWebで調べてみたけど、ずっと相撲一本だったようだ。
まぁ実際に乳首のせいで相撲を始めた人がいたとしても、そんなことを人に言えるはずもなく、Web上に記事として出ていることはないのでしょうが。
……
昔、ガンダムのプラモデルを買おうと、デパートの開店と同時におもちゃ売り場に急いだ子達が、エスカレータで将棋倒しになって怪我をしたというニュースがあった。それ以外にエスカレータでの事故は記憶にないけど、エスカレータの周りには走るなだのいろいろな注意書きがある。有楽町線飯田橋駅ではこんな風に書いてあった。事故防止という緊張感がないどころか、抒情感をかもし出す「あぶない・・・」の一言。そういえば飯田橋のひとつとなり、九段下の都営新宿線の構内にはこんなのがあった。
(2002年12月29日 23:16:00分より)こうした誌的な表現が多いのも、出版業が集中しているという場所柄なのかもしれないなんて思ったけど、それは関係ないだろう。
足パンパン。
ミッフィーの両親の口が「*」を横に倒した形状で、アナルみたいだって言うのは割りと有名だけど、JR東日本のスイカペンギンの口はアナルというか、アナルローズのようになっている。くちばしの色がピンクじゃなかったのが不幸中の幸いです。
足パンパン。
ミッフィーの両親の口が「*」を横に倒した形状で、アナルみたいだって言うのは割りと有名だけど、JR東日本のスイカペンギンの口はアナルというか、アナルローズのようになっている。くちばしの色がピンクじゃなかったのが不幸中の幸いです。
休日出勤。
英語では名詞に"ist"とか動詞に"er"がつくと「○○する人」といったような意味になる。でもつけ方を間違うとすごくかっこ悪くなる。guitaristがguitarerとか。夕べ飲んでいるときにそんな話になった。そんな中、月経中の人はやっぱりmenserなのだろうかという疑問が。
しかし英語では身分や職業を表す名詞に"ess"をつけて女性をあらわしたりもしている。ということはmenseress(メンサレス)?
でも...erと...er+essで性別を判断するとなると、menserという存在はありえないだろう(男に生理ないし)。
同様にspermeressもないはずだという話になったけど、今になって喜んで飲む女性のことを指すのかもしれないなんてちょっと思った。
ところでmenseは通常複数形でmensesになるそうで。一回の生理でも複数形。何か深い意味が隠されているような気もする。
寝ますよ。
さっき地下鉄の飯田橋駅で、ちょっと飲んできたような30くらいのサラリーマンが、大きな声で携帯で電話していた。「人間悩まなきゃいけね〜よ。」
なんていっているところを見ると、何かの相談に乗っているのか、ただ単に説教たれているだけなのか。
しかし彼の社会の窓はフルオープン。どんなにいい話をしてても台無し。
それに僕的には久々の「窓」のネタに撮ろうかどうか悩んでいるうちに結局撮り逃してしまったので、「悩まなきゃいけね〜」という彼の言葉に説得力を感じられません。
久々に白装束の人たちがニュースに出ているかと思ったら、鳥インフルエンザの調査員だった。
今朝の東海道線でのこと。満員の車内で、急に移動し始めた人がいた。また困った人か何かかと思ったら、どうやらトイレに行きたいらしい。彼は人を掻き分けトイレに向かったけど、僕の背後をとおったときに、残り香を残していた。
え、もしかしてタイムオーバー?
何とかトイレにはたどり着いた彼。事なきをえたのだろうか?