#SCRIPT(TAIL)-->
写真ネタが続いてます。
ここから湘南。6/28分の先頭車両に乗ったってのは、ある駅のホームの先頭でこの写真を撮っていたからでした。
さてここで問題です。この看板は下の地図のどの辺にあるでしょうか。
1.神奈川入ったらもうそこは湘南でしょう、というわけで川崎駅近く。ヒントは下の写真です。
2.もうそろそろ横浜らしさが消えかけてきた東戸塚駅近く。
3.稲村が崎や由比が浜のある鎌倉。
4.江の島に程近い藤沢。
5.胸騒ぎの茅ヶ崎。答えはまた明日。
電車の話が続きますが。
有楽町線に乗ったら、窓ガラスに車内マナーを啓蒙するステッカーが貼ってあった。これはその一つ。大股広げて座って関を独り占めしている人の絵。しかしぱっと見は
こんな自慢げな人の絵に見えた。
ってか加工する前の方がちんこ見せてるっぽいですね。
今日も夕方過ぎて涼しくなってきた。
昼ごろ横須賀線で出かけるとき、なんとなく先頭車両に乗ってみた。よく見ると乗務員室の扉のガラスにこんなステッカーが。
運転席が故障中なんすか?
そんなんでだいじょうぶなんすか?
(どうやらガラスの内側のロールスクリーンがバカになってて、ガムテープで固定しないと降りきらないだけのようでしたが)
すずし〜。じめじめするけど。
さっき駅で見かけたポスター。夏の「どんどん食べていろいろ当たる!キャンペーン」やってます。
しかし季節柄いろいろ当たるというのもちょっと考え物じゃないかとも思ったりして。
ゆうべ新橋で声がゆかりママそっくりな人がいた。
この間の日曜、天気がよかったので日焼けしに行った。焼いている最中はどのくらい焼けているのかわからなくって、2時間くらいデッキチェアでごろごろしていたら胸からおなかにかけて真っ赤になってしまった。しかし不思議なことに乳輪の周囲数ミリは白く残っている。ニップレスを貼っていたかのように。
もしかして乳輪の周りには、何か日焼け防止になるような物質でも分泌されているのだろうか?もしそんな物質が僕の乳輪周りだけに存在するんだったら、このままどこかの薬品・化粧品メーカーにでも売り込みにいこうか。それがもとで画期的な日焼け止めや美白化粧品の数々が開発されたりして。んで第一発見者の僕にもパテント(?)料がっぽり。
ビジネスチャンスが胸にあるなんて。
巨乳アイドルよりも胸で儲けられる可能性があるなんて。
しかしその日焼け防止物質が培養できず、僕の胸から直接搾取しなくちゃいけなくて、搾乳機で牛乳を搾り取られる牛みたいな生活を送るようになったりしたらいやだなぁ。
蛍見に行きたい。
今朝珍しく座れた日比谷線でのこと。隣に座っていたサラリーマンがひざの上に100円ショップダイソーのポリ袋を持っていた。別にそれ自体は何てことなかったけど、白いポリ袋に透けて見える中身は
・つけまつげなどのメイク用品ばかりだった。
・ファンデーション
・マニキュア六本木のオカマショーに出る人なのかもなんて思ったけど、その人は六本木の手前、ぼくと同じ駅で降りた。この駅の周辺はそんなとこないのに。
スマステ2をみている。
女性特有の病気を調べる女性ドックに、マンモグラフィーなる検査項目があるそうだ。女性特有でマンモ。
てっきり下半身の調査かと思ったら、乳房のエックス線検査のことらしい。
しかしマンモグラフィー、ぱっと見の字面はマン毛で自己表現する新しい形の芸術のようだけど。
ご無沙汰しているうちに114000ヒットありがとうございました。
今年は火星が大接近する年らしい。2年2ヶ月おきに接近するらしいけど、火星の軌道が楕円を描いているために、今回ほど接近するのは珍しいらしい。ってことは大接近中の大接近。
真性大接近って行っても間違いじゃないと思う。
火星だけど。
蒸す〜。
とぐろ巻いたうんこにお目にかかることは非常にまれなのに、まんがで見かけるまきぐそはうんこのイコンだ。最初にあれを考えたのは誰だろう。ブレイクしたのはドクタースランプだけど、それ以前にもトイレット博士やまことちゃんにも登場していたような気がする。それはそうと江戸川橋で見かけたオリジナリティあふれるうんこのイラスト。
搾り出したところがかすんでしまうくらい湯気がすごいうんこ。もはやうんこというよりかは、鏡もち状の温泉マークだ。
おつかれさまです。
ここのところ残業が続いていて、仕事帰りの買い物その他が出来なかった。今日はなんとか定時で帰れそうだけど、帰る間際になって仕事が来たらどうしよう。というわけでそんなときに備えて今から言い訳を考えている。最初に思いついたのは・毎日遅いとママが心配するんです。
しかし本気でマザコン扱いされる危険性もあるのでこれは却下だろう。
次に考えたのはこう。
・こう残業が続くとワイフがすねるんだよね。
かっこいい。続けて「ご機嫌取りに花束を買っていこうと思うんだけど、やっぱり深紅の薔薇がいいかな?」なんていうのもいいかななんて思う。
でもそんなことを言っても絵にならないのはわかっているので、逃げるように帰る準備を今からしておこう。
またまたリローデッドですが。
劇場の物販ブースには各キャラクターのレプリカサングラスとか、ネオのコートとか売っていた。人気作のグッズの充実ぶりはアニメショップ並だ。ところで隣の劇場では「めぐりあう時間たち」がやっていたけど、人気のグッズはニコール・キッドマンのレプリカ付け鼻のようで、出てくる人のほとんどが鼻につけていた。
うそです。
t.A.T.u.ってm.c.A.T.に似ている。
土曜日にマトリックスリローデッドをみてきた。ネタばれにならない程度に今回の見所をご紹介します。
あのポスターや前作の本編中でもおなじみの、緑色の文字化けしたような字がずらずら出てくるあの中に、左右反転した半角カナの
マの字が隠されています。
ン
コうそです。
(本当はグラフィックソフトでそういうのを作ろうと思ったのですが、うまく出来なかったのでやめました。)
113000ヒットありがとうございました。
夕べ地下鉄の終電で、ワイシャツの右のすそがズボンから出ているおでぶさんのサラリーマンを見かけた。よくみるとワイシャツの下は何も着ていないようで、おなかの肌がちらちらと見えた。ふと「おなか出てますよ」って言ってあげたらどんな反応を示すかなんて思ったけど、シャイな僕はそんな一言をかけることが出来なかった。
丸の内線から。
比喩的に使う「処女」という言葉がよくわからない。具体的には処女出版とか処女航海といったときに使う「処女」だ。何を持って処女として、何がセックスに相当するのだろうか。もし出版とか進水式がセックスに相当するのだったら、それぞれ印刷機にかかっている間とかドックで整備されている状態は処女かもしれないけど、出版したり航海に出てしまったらすでに処女じゃないのではないだろうか。
ということでそれぞれ「処女喪失出版」とか「処女喪失航海」とかが正しい使い方じゃないかと思うわけで。
しかし前者は「問題小説」掲載の一編見たいですね。読んだことないけど。
寝よう。
さっきニュースで地元産の食材でだけで作った学校給食という話題をやっていた。おかずは味噌汁や魚の塩焼きなど。父兄もいっしょに食べていて、身近な人が作った食材に好感を示していた。しかしメニューが他のものだったらどうだろう。たとえばカレー。
生徒A:「このカレーおいしいね!」生産者が身近にいるというのも場合によってはこまりものなのかもしれない。
先生:「にんじんやジャガイモは山田さんの畑で取れたものだよ。玉ねぎは佐藤さんが作ったんだよ」
生徒B:「じゃぁこのお肉はどこのかしら?」
先生:「え、どこだろう。全部このあたりで取れた物だって聞いているけど」
栄養士:「先生、先生、ちょっとちょっと」(と廊下に手招き)
先生:「なんですか?」
栄養士:(小声で)「あのお肉は鈴木さんところのモーちゃんですよ。この間社会科の授業で見学に行った。今朝通りがかったときにモーちゃんの姿が見えなかったでしょう?」
先生:「え、みんなになついていたあの…」先生:「…お肉もおいしかったな〜。みんな残さず食べるんだよ。」
生徒A:「先生なんで泣いているの?」遠くの親戚より近くの他人って言うし。
微妙に何か違うけど。
今日はもう自宅。
「ぷらら」のIPフォンキャンペーン。キャラクターはアルプスの少女ハイジ。主題歌の「おしえて」にちなんで「おしえてIPフォンキャンペーン」と銘打っている。もしかしてこれは「ぷらら」とハイジの友達の「クララ」をかけているのか。
ってことは
ぷららのバカ!って名せりふもどこかで用意されていたりして。
出先から。
さっき東海道線に乗っていたら、ドア付近でいきなり荷物の整理をしだした人がいた。確かに東海道線はひと駅10分くらいあるから、次の駅までに荷物の整理をしても大丈夫そうな感じだけど、次の駅についてもその人の荷物は広がったままだった。写真には写っていないけど、バッグの中にはテレビのリモコンが入っていたりして、かなり妙な感じだ。
一緒に持ってたバナナも痛み加減が微妙だ。
しばらくするとスーパーで買ったような海苔巻きの詰め合わせを袋から出して食べ始めたりして。
しかし撮っているときはなんかすごいものに遭遇した気分だったけど、数時間が経ってこうやって文章を書いているとただ「あれはなんだったんだろう」って気にしかならない。さめてしまう。
いつもそうだ。