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フィクションです。
去年の夏、あたしは同じサークルの野間という男の子と一緒に荷物運びのアルバイトをしていた。その日あたし達が任された仕事は、大八車で荷物を坂の上まで運ぶというもの。そんなの車で運びなさいよって言いたいところだったけど、そこは車が通れないような細い道で、なおかつ結構な長さのある道だった。こんなんどうやって運ぶのよ〜、なんて愚痴っていると、野間は「こういうのって、引っ張る方よりも、後ろから押す方が辛いと思うから、キミが前引っ張って、俺が後ろから押そうか?」って言った。そう言うものなのかもしれないと、あたしが前を引っ張ることにした。
最初はいろいろおしゃべりしながら上っていたけど、さすがに辛くなってきて、しばらくすると二人とも無口になっていた。すごくしんどい。でも重いとかきついとか口にすると更に滅入りそうなので、あたしは黙って大八車を引っ張っていた。
中盤まで差し掛かったかなというあたりで、坂道の傾斜は緩くなった。でも緩くなった分楽になるかと思ったのに、全然そんな様子もない。あたしはかなり限界まで来ていた。口にするまいと思っていたのに、「重いわ…、重い。」って言葉が不意に出る。
ふと後ろを振り向くと大八車には荷物のほかに野間が乗っかっていた。「野間まで!?」
:「重いわ…、重い。野間まで!?」
:
:ケミストリーのあれの節で歌ってみてください。
昨日の帰りの電車の中でアップしようとしたらバッテリ終わってしまった。
googleがイメージ検索を始めた。次は何検索が始まるだろう?ぼくはメロディー検索だと思う。きのうスタバで隣に座っていた女の人達が、店内に流れていたクリスマスソングの曲名がわからずに困っているところを見て思いついた。パソコンにつないだマイクに向かって鼻歌を歌ってみると、それに当てはまる曲名がずらっと出てくるような感じ。gooでやるなら「鼻歌goo」、ニフティだったら「鼻歌@nifty」なんてメニューになるんじゃないかと思う。音声を転送するにはそれなりに高速な回線が必要だから、これからのブロードバンド時代ならではのソリューションではないだろうか。
しかし鼻歌gooなんて書くとそれは鼻歌ではなくっていびきではないかと少し思う。
スタバからの更新は久々な気がします。
ぼくがこのページの連絡先に用意したメールアドレスには普段あまりメールがこない。でも昨日今日と見知らぬ人からメールが何通か届いている。それは今流行りのBadtrans.Bってウイルスメール。こいつはブラウザがキャッシュしているHTMLファイル中に含まれるメールアドレスあてにも自分を複製してメールを送りつける、多分メールの送信元アドレスの主は、最近うちのサイトを見に来た人なんだろう。
前に知らない人のサイトからリンクされているのを知ったときに、あぁ、会ったことも話したこともない人とこういうつながりができてしまうインターネットってすごいなぁなんて思ったもんだけど、今回のウイルスメールでもそれに近い感慨がある。こんな見ず知らずの人からウイルスメールを送りつけられるなんて。
そう考えてみると、知っている人から送られたウイルスは相互リンクに、知らない人からのウイルスは勝手リンクに似ているような気もする。アドレス帳がリンク集みたいなもんなのかも。
とりあえずうちは被害なかったけど、ウイルス対策ソフト入れてなかったり、入れていてもアップデートしてない人は気を付けてください。
電車の中から。
こう寒くなってくるとコートを着ている人も多くなってくる。しかし人のコートはなかなかうざい・電車の椅子に座っているとき、前に立っている人のコートのすそがぼくのひざをくすぐるのがうざい。もっとうざい理由があると思ったけど、これしかないとは。もっと何かあったような気もするんだけど。
・もしかしたら全開の社会の窓を覆い隠して、窓の社コーナーのの更新を邪魔しているかもしれないと思うとうざい。
42000ヒットありがとうございました。ところで駅から更新です。
いや、そうじゃないってことはわかっている。これが右から左に読むべきものと言うことは百も承知だ。
でもこの響きは捨てがたいものがある。くゃにんこ玉。
まるで最近のエロ漫画の擬音のようだ。くゃにんこくゃにんこ。口にするのが恥ずかしいと言うか、難しい。
推奨する使い方はこんな感じ。
俺のタマタマをくゃにんこくゃにんこしてくれ!!しかし我ながら全く持って意味不明だ。
気が付くとこんな時間。
こんごう肌だから〜、私にはダヴはあぶらっぽいのかな〜。これはダヴのコマーシャルの出だしで女の人が言っている言葉だ。
金剛肌。ダイヤモンドの汗のせいで超人硬度10って感じ?
(よくわからない人は「キン肉マン」のサイトとかで調べてみてください)
朝早くからのドライブでくたくたです。
今日は河口湖までほうとうを食べに行ってきた。その途中、中央道の河口湖出口にはこんな看板があった。場所柄スケートを素材に使った一旦停車の看板。しかしこのほのぼのとしたイラストの裏には、「スケートみたいに、うまく止まれなくてもご愛嬌」というメッセージ隠されているのではないだろうか。
早く寝たいので今日はこの辺で。
寝よう。
これはさっき帰り道で見かけた張り紙。グレーのウサギが逃げてしまったそうだ。ウサギなんて決して強い生き物ではないから、飼い主の方は心配でたまらないだろう。
しかしこの逃げたウサギの名前。
そこでほほを赤らめたあなたは九州人?
時計台から
いつもカラオケは時計台で歌っているので、JOYSOUND以外の機種は疎遠だ。というわけで他の機種の歌本を見るとすごくものめずらしかったりする。この間見たセガカラの歌本はメドレー曲がおもしろかった。・GLAYメドレー(絶叫編):口唇/誘惑/口唇/誘惑/口唇後者の方は誰の曲が入っているのかよくわからなく、ある意味闇鍋のようだ。
・セガカラセレクション(カテゴリ:恋人):恋人/恋人/恋人/恋人/恋人よ
夕べはノートのACアダプタ会社に忘れたので家でネットできず。
あちこちホームページを見ていると、たまにブラウザ左上に表示されるページのタイトルが、ホームページ作成ソフトのデフォルトのまんまになっていることがある。「新しいページ1」とか「NewPage_5」「新規ホームページ4」などなど。さっき仕事で調べものをしていたときに見たある会社のページもそうだった。無題ドキュメントなにげに椎名林檎の曲みたいだ。 イメージとしてはこんな感じ。
シャチハタコマーシャルソング「Stop! 印 the name of love」(ウソ)
昔ポーラ・アブドゥルという歌手が好きだった。国内ではいまいち知名度が低いけど、デビューアルバムは全世界で1000万枚も売れたそうだ。ビールやWOWOWのキャンペーンコマーシャルとかもやってたけど、おぼえている人は少ないだろう。ちなみに昔ジャネット・ジャクソンがボウリングのピンのように並んでダンスを躍っていたけど、あれはポーラの振り付けだ。ところでそのWOWOWのキャンペーンソングは「Vibeology」という曲だった。邦題は「ヴァイブをちょうだい(CDによっては「ヴァイヴをちょうだい」ってなってるのもある)」。歌の内容はタイトルから想像できるようなエッチなものだ。
その歌詞の中でこんな一節があった(歌詞カードを写しているわけではないので正確じゃないですが)。
"What is the Vibeology?"(Vibeologyって何?)こんなのが頭に染みついているおかげで、「ケミストリー」って聞くとなんだかエッチなことを想像してしまう。
"Um.... It's chemistry between you and me."(そうね、化学変化のお勉強よ。あなたと私の間のね。)というわけでケミストリーの二人の間には化学変化のお勉強はないのだろうかちょっと気になっている今日この頃。
41000ヒットありがとうございました。
前からビサルノのポスターは「あなた達スーツ着てなにやってるの?」って感じで変だと思っていた。昨日花園神社行った時に丸井で見かけたポスターというか垂幕にもそのヘンさは受け継がれていた。ピンぼけでちょっとわかりづらいけど、この人が手にしているのはマイクだ(とおもう)。しかしその割には歌っているようには見えない。
これはマイクのにおいをかいでいるんじゃないか?
♪右手に肝硬変。左手には白い産道
今日は新宿花園神社の酉の市に出かけてきた。お目当ては見世物小屋。暗い歴史的背景がありそうなので、もしかしたら見終わったあとどんよりした気分になってしまうかとちょっと心配したけど、そんなことはなくおもしろかった。中は撮影禁止だったのでここに写真をアップできないのが残念。
それはそうと見世物小屋でもらったニシキヘビの脱皮した皮、梱包材の「プチプチ」みたいだ。
本当は並べて写真撮りたかったけど、手元に「プチプチ」がなかったので断念。
大体この時間に更新しているときは書くことがなくて困っているときです。
なんか最近の映画の宣伝ポスターはいまいちなような気がする。エボリューションなんてあの点が余計なスマイルマークが進化しつづけて困っちゃうというつまらない話かと思ってたら、コマーシャル見てると面白そうだし、ムーランルージュもポスターとかだとロゴに「!」って書いてあるように見えて、なんのことだかわからなくってつまらなさそうとか思っていたら、やっぱりコマーシャル見るとおもしろそうだ。最初からコマーシャル見せてくれれば見に行くのだろうに、余計な宣伝ポスターのせいで見に行く気にはなれなくなる。
でも最初からおもしろそうだと思っていたからって見に行くわけではないんですけどね。
時計台から。
それがオナニーでだろうと、セックスでだろうと、精液が出てくる現象のことを射精という。しかし字面通りの射精をしている人はどれだけいるのだろう。ちゃんと「射」の字にふさわしいような射精をしているだろうか。ただただだだ漏れてくるように出てくるのは言ってみれば漏精だ。そんなので射精を名乗るのは射の字に失礼だ。
というわけで、出てくる勢いと出てくるまでの時間でこんな区分をすることはできないだろうかと思った。
早い ←出る勢い→ 遅い ↑早い 早射 早漏 出るまでの時間 射精 漏精 ↓遅い 遅射 遅漏 困り者なのは早漏と遅漏だと思う。とりあえず景気よくどぴゅって勢いよく出てくれれば、時間のかかり方は関係ないんじゃないかなぁとか思う。じわりはつまらない。
かまぼこの町から
ここのところ珍しく毎日早く帰っているけど、らしくないことをしているせいか、事故や故障で毎日のように電車が遅れている。こんなことならもっとゆっくり遊んで帰ればよかったなんて思う。というわけで、電車はもう定刻通りに動いているけど、まだはやいし、そのまままっすぐ帰るのつまらないので、久々に寝過ごしツアーを敢行する事にした。正確に言うと降りるべき駅で目が覚めてからずっと起きていたので、バーチャル寝過ごしツアーとでも言うべきだろうか。
小田原行きの東海道線。多分東京から通して乗っているのはぼくだけだろう。なんとなく優越感。
でも他の人は小田原行きに挫折したわけでも、ましてやぼくに蹴散らされたわけでもない。ひとりよがりな勝利。
ホットカーペットきもちいい。
電車のドア脇に探偵社の広告があった。リピート率7割を誇るらしく、それが売り文句のひとつになっているようだ。しかしそんなに何度も探偵社に頼らなきゃいけない人がいるなんてと思う。何調査しているんだ?
何か面白いことを書けるかと思ったけどなにも浮かばなかったのでここでおわる。
早めに寝ようか。
飛行機整備工場にて。「また便減るってな〜」やだなぁ。こんなことあったら。
「そうだってな〜。おれ達の仕事どうなるんだろうな〜。」
「そろそろ次の仕事考えないとまずいかもな〜。」
「このご時世じゃ転職も辛いけどな〜。」
「おれ一度飛行機落としてみたいんだよな〜。やめる前にエンジンのねじ緩めといて飛行機落としてみたりして。」
「今だったらテロが真っ先に疑われて、おれ達のしわざだなんて思われないだろうから、やるなら今かもなぁ。なんて。」僕は今まで飛行機に乗ったことがないけど、こんな余計なことを考えるとますます飛行機に乗れなくなる。別に乗る用もないんですけど。
ねむい。
これはドラマだ。無人販売所の大根200円で課長、停職に 秋田・阿仁町というニュース。タイトルだけでも切ない気分になってくるけど、本文も叙情的でほろりとさせるものがある。
「おめだべ、おれの大根持っていったのは」まるで2時間ドラマの導入部のようだ。
「おれでね」リンクがなくなってたらこれをどうぞ。
40000ヒットありがとうございました。
東武動物公園でお馬と一緒に記念撮影というイベントがあるらしい。ここで撮った本物の馬の写真を年賀状に使ってみようというふれ込みだ。しかし普通に記念撮影したのを年賀状にしたって面白くないので、ぼくとしては、できれば交尾しているところを撮って年賀状の素材にしてみたい。それも来年の馬に限らず、毎年毎年その年の干支の動物が交尾しているところを撮って素材に使いたい。
でも辰年はどうしよう。龍のかわりにタツノオトシゴで逃げればいいやと思ったけど、タツノオトシゴの交尾シーン(もしくは受精シーン)なんてそうそう撮れるもんなのだろうか?
そんなことをなやみつつも、ここ数年年賀状なんて出してないんですけどね。
今日中に更新できるかなぁ。
電車でケイン・コスギの写真集の中吊り広告を見た。タイトルは「KANE」。筋肉番付で稼ぎまくった賞金が全て収められている写真集「カネ」。そうじゃない。でも最初本当に「カネ」だと思ってしまった。だからどうしたという話で終わる。
朝まで飲んでました。今日は1日中寝てました。あしたはどうしよう。
本屋に行くとうんこを催すという話をよく聞く。本屋の雰囲気や、新しい本の臭いが催させるらしい。ぼくはそんなことないので、そんな話を聞くたびに本当か?って思う。でも最近、駅のベンチでノートパソコンを開くと催してくるということに気がついた。何かの条件反射なのだろうか。しかし条件付けるとしたらかなり難しい条件だ。パブロフの犬は、えさを与えられるときにベルを鳴らされつづけたことによって、ベルの音>メシという条件反射ができあがったけど、僕の場合、別にうんこするときにノートパソコン広げてたことなんてなかったし、ノートの壁紙がうんこだってこともないし、ましてや駅のベンチでうんこした事だってない。
特命リサーチにでも調べてもらおうか。まじめにとりあってもらえなさそうだけど。
飲み会なので出る前に更新。
ふとワールドワイドなバトルフィーバーJなんてあったら面白いかななんて思った。バトルチャイナとか、バトルタヒチとか、本編では出てこなかった国の戦士勢ぞろいって感じだ。国名はせっかくなのでバトルフィーバーJ放映時のものにしておく。だからバトル西ドイツとか、バトルビルマとか、バトルソビエトとかもありだ。ところでソビエトはロシア後で会議を意味するらしい。ってことはバトルソビエトっていわばバトル会議。まるでバブル期のサラリーマン愛読書のタイトルのようだ。
他にもこれはどうかという国もあるけど、あぶなさそうなので書くのはやめとこう。
手短に。
安全保護のセキュリティーと、秘書を意味するセクレタリー。カタカナで書くと全然似てないけど、元の英語のスペルはそれぞれ security と secretary で、英語苦手な僕は勘違いすることが多かった。ところで最近パソコン雑誌の見出しでは「常時接続のセキュリティー」なんて言葉をよく見かける。
これをもじって「情事接続のセクレタリー」なんてエロビデオがありそうなんてちょっと思った。社長室でずっとハメられっぱなしの秘書のエロビデオだ。
この接続でファイアーウォールやアンチウイルスソフトの役目を果たすのはコンドームだったりして。
しかし常時接続ネタでは2001年07月31日 23:58:59分のほうがよかったかも。
書きたいことはそこそこあるのに、文章にまとめる時間がちとたりないです。
僕ぐらいの年になると、かよいつけの店と言うか、○○するならここというようなお店の一つや二つはある。僕にとってのそんな店を紹介してみよう。会社近くのサンクス:漫画の立ち読みするならここ。電車に乗る前にさっと立ち読みをすます。実は昨日書いたWAVEは、本当はCDやDVDを見るために入ったのではなかったのだ。うんこしようと思ってベルビーに入ったら、いつも使う2階のトイレは使用中で、他の階の男子トイレを探しているうちに上の方にあるWAVEについてしまっただけだ。
赤坂ベルビー:赤坂見附界隈でうんこするならここ。会社帰り新宿まで歩いて行くと、大体このあたりで催してくるのでよく使う。しかしうんこするために入ったはいいけど、3・4階はブティックやエステサロン、香水の店が並ぶ僕とは縁のないおしゃれゾーン。そんななかうんこのためにうろちょろしている僕。上の階までこんな状況が続くのかと思うと気が気でなかった。
おしり一触即発という状況じゃなかったのは不幸中の幸いだったと思う。
39000ヒットありがとうございました。
今日は帰りに赤坂見附のWAVEに寄ってみた。DVDコーナーのテーブルには最近出たばかりなのか「羊たちの沈黙」の特別編が並んでいた。ところで僕はずっとこの「羊」は"sheep"だとばかり思ってたけど、パッケージには"the silence of the lambs"ってなってた。羊=lambsなのか。
ついさっきまでは、生き物としての羊を思い浮かべていたのに、急にぼくのなかでそれと置き換わるラム肉500g。そりゃラム肉は鳴きもしないし物言わず黙っているだろう。
しかしいきなりラム肉が騒ぎ出したりしたら、それはそれでホラーになるかもしれない。「沈黙」がサイコサスペンスだとしたら「大騒ぎ」はまさに血沸き肉躍るスプラッタ系か。
おもしろそうじゃん。
どんより。
マーク・パンサーメドレーというのを考えた。globeのメドレーで、マークのラップ部分だけで構成したものだ。いつまでたってもサビにたどり着けない、すごくもどかしく、じれったいメドレーだ。不完全終止のブルースにはいつまでたっても終わらない心地よさがあるらしいけど、ここにあるのは寸止めのような、イきたててもイかせてもらえないプチ地獄。ある意味音楽の歓びを真っ向から否定する問題作だと思う。
こんなのカラオケに入っても、誰も歌わないんじゃないかと思う。
テレビが面白くない。
さつまいもがとぐろを巻いた? 家庭菜園でびっくり。きっとうんこみたいに違いないと思ってみてたら、やっぱりそうだった。しかもサツマイモの下においてあるワラがうんこっぽさを増長している。ひり出してから数日立ったような趣のある作品。
まるでとぐろを巻いたヘビみたいと記事にはあるけど、その言葉の裏に、うんこのようだと書けなかった憤りがひしひしと感じられる。
リンクが消えたのでこんなのを用意しました。見る人いるのかなあ。
東京モーホーショー2001
今日はモーターショーを見に幕張まで出かけていた。雨のせいか人が少なく、いつもより快適に会場内を見て回ることができた。ピーターパン。
ぐしゃ。
おやすみなさい。
寝よう。
夜更かししてると目がしょぼしょぼしてきて、いつも以上に文字の読み間違えが多くなってくる。今さっき某2ショットチャットを見てたら、「都内で会えるスリム系今風」が「都内で会えるイスラム系今風」に見えてしまった。
今風のイスラム系というと、そろそろラマダンってな感じなんだろうか。
いかに最近の新聞に毒されているかがわかったのと同時に、いかにスリム系に興味がないというのが確認できた土曜の朝。
今日のアサヒコムから。
裏返せば自販機に 都会にとけ込む「迷彩服」展示会。通り魔や痴漢から身を守るための服の展示会の紹介記事だ。しかし関連情報リンクの「 痴漢疑われ、駅から川に転落の男性死亡 JR御茶ノ水駅 」。それを関連情報として出すのはかなり飛躍しすぎているんじゃないかと思う。死亡した男性が今回展示されている妙な服を着ていれば、好き好んで寄りつく人もいないだろうから、そうそう痴漢に間違えられずに死亡することもなかったということなのだろうか。ところで上のリンクが消滅した時用にスクリーンショットをキャプチャしておきました。こちらへどうぞ。約56KBです。
のべん婆
うちのページはすごく単純なつくりになっている。フレームさえも使っていない。いまどきそれはどうかと思って、フレーム版のページを作ってみた。URLはこれhttp://homepage1.nifty.com/TEMP/frame.htmページの内容が一目でわかる構成にしてみた。あえてリンクを貼らなかったのは、とても重いからだ。うちはADSLだけど、全部表示し終わるまでに3分ほどかかった。まるでブロードバンド速度測定サイトのようだ。それでもかまわない人は見てみてください。それだけの価値は無いと思いますが。