暴れん坊天狗
(90/12/14発売 メルダック)
ゲーム紹介| 日本ゲーム界に「バカゲー」というジャンルを産み出した、言わずと知れた伝説の作品。ゲーム界では無名のメーカー、メルダックがファミコン参入第1作目としてこの作品を準備してきた時には「恐ろしいメーカーが現れた」「ゲーム界に超新星現る」「バイバイ、ジャレコにケムコ」などと全国のゲーマーを震撼させたが、その後、さしたる作品を残さぬままひっそりと消えていったのが惜しまれる。 |
| 項 目 | 評 価 |
| 知名度 | あたたたた |
| 売上 | あ |
| インパクト | あたたたた |
| 難易度 | あたたた |
| バカさ加減 | あたたたた |
| 樫畠探偵 | : | 宇宙人からアメリカを救った日本の天狗。ガイドライン法案成立に疑問を持たせた。 | リーフファイター | : | ウワサほどのクソゲーではない。 | 緑 林 | : | クソゲーの王道だが、実は面白い。 | まさるさん | : | なぜ天狗なのか?ファミコン版『デス・クリムゾン』といった雰囲気。 | 大森組長 | : | 天狗がニューヨークを破壊。日米問題に発展しかねない。 |
| ロートル=マテウス | : | 痰を武器にして天狗が戦うシュールな展開。 |