たけしの挑戦状

(86/12/10発売 タイトー)

ゲーム紹介

当時、人気絶頂期にあったビートたけしと、ゲーム界の超大手企業・タイトーとの黄金タッグによって生み出された、世界初の理不尽系クソゲー。今や「映画界の巨匠」「世界のキタノ」とまで呼ばれるまでになったたけしにとって、このゲームは「たけしプロレス軍団」「フライデー襲撃」と並んで「1980年代たけし3大スキャンダル」として、蒸し返されたくない過去であろうと推測される。


あたた大紹介

項 目  評 価 
知名度 あたたたた
インパクト あたたたた
難易度 あたたたた
理不尽さ あたたたた
ノーヒントクリア率  


審査員コメント

樫畠探偵 日本ジョルト党党首、北野たけし氏が監修したクソゲー界の古豪。彼のメディアに対する挑戦はここから始まった。
リーフファイター 「つまんねぇ映画だな。」(ゲーム中、映画館に入った主人公のセリフ)このセリフこそ真のたけしの(映画界への)挑戦状だった。
緑 林 確かに訳が分からない。みんなも社長を殴ってズラそう。
大森組長 さすがキング・オブ・クソゲー、すごいジャンプ力。社長をズラす技が笑え る。


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