彷魔ヶ刻
(88/04/08発売 東宝)
| 小説『ジキル博士とハイド氏』をモチーフとしたアクションゲーム。爆弾を置かれたり、石を投げつけられたりと、市民にあまりにも過酷な暴力を受けるジーキル氏が、キレて殺戮マシーン・ハイド氏に変身する気持ちは分からないでも無い。いじめ問題に悩む学校には教材として是非、導入していただきたい逸品。 |
| 項 目 | 評 価 |
| 知名度 | あ |
| 難易度 | あたたたた |
| 市民凶暴度 | あたたたた |
| ジーキル博士攻撃力 | |
| 購入者1面クリア率 |
| 樫畠探偵 | : | ジーキル博士(ジキル博士ではない)は、きっと街中の嫌われ者に違いない。 | リーフファイター | : | 激ムズ。市民の殺意は『シャーロック・ホームズ』並み。 | 緑 林 | : | ストレス度No.1。やる気が出ないのは『コンボイの謎』以上。 | 大森組長 | : | 史上最悪のストレスゲーム。これを1面クリアーした入江氏はクソゲーの神様だ。 |