星をみるひと
(87/10/27発売 ホット・ビィ)
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パソコンで人気を博したRPG『カレイド=スコープ』をファミコン向けにアレンジした結果、似ても似つかない感じで完成してしまった、日本クソゲー界の極北に輝く一等星。「敵に会ったら逃げられない」「最初に行くべき村がマップ上に表記されていない」など、女・子供はおろか普通の男までもプレイすることを拒否したかのようなゲームバランスに、開発陣の確固たる信念を感じなくもない。 |
| 項 目 | 評 価 |
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知名度(一般) |
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| 知名度(クソゲー界) | あたたたた |
| バグ多さ | あたたたた |
| ゲームバランス | |
| 購入者クリア率(推定) |
| 樫畠探偵 | : | 敵に出会った瞬間にゲームオーバーを覚悟しなければならない、妥協を許さないRPG。決して逃げることができないのもうれしい限りだ。 | リーフファイター | : | 次回までに攻略レポートします。 | 緑 林 | : | 『しのぎ』の連続。 | 大森組長 | : | 街がどこにあるか分からん。動きもとろい。リーフファイター氏の次回攻略レポートに期待。 |