ダウボーイ
(85/12/11発売 ケムコ)
ゲーム紹介| クソゲー界の名門・ケムコの記念すべきファミコン参入第一弾。このゲームが発表された際、その稚拙なグラフィックの画面写真、そしてあからさまにナムコのパクリとしか思えないメーカーの名前に、誰もが「これは特A級のクソゲーメーカー誕生か?」と胸をときめかせたものだ(そして、その予感は当然のように的中する)。なお、現在でも「ナムコ初のファミコンソフトは『ギャラクシアン』ですが、ケムコ初のファミコンソフトは何?」という問題は、ファミコンクイズ史上有数の完成度の高いパラレルとして至るところで出題されるので、一般常識として押さえておくように。 |
| 項 目 | 評 価 |
| 知名度 | あたたた |
| 前評判の低さ | あたたたた |
| 操作性 | あ |
| グラフィック | |
| ゲームバランス | あた |
| 樫畠探偵 | : | ケムコ初のファミコンソフト。ケムコは今もあの頃と何も変わりません。 | リーフファイター | : | 意味不明。 | 緑 林 | : | ノーコメント | 大森組長 | : | BGMがけっこういい。 |