バイオ戦士DAN
(87/09/22発売 ジャレコ)
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地球の危機を救うため、未来の世界から1999年へタイムスリップしてきた少年・DANを主人公とするアクションゲーム。おそらく舞台は1999年の日本なのだが、通貨単位が「EN」なのが涙を誘う。誰かジャレコに「円」の正しいスペルを教えて欲しい所だ。なお、『バイオミラクル ぼくってウパ(コナミ)』は、コントローラーの下を押すと四つん這いになって戦うというDANの動きをヒントに作られ、本作に敬意を表してタイトルに『バイオ』をつけたと推測される。 |
| 項 目 | 評 価 |
| 知名度 | あた |
| インパクト | あたた |
| 理不尽さ | あたたた |
| ギャグセンス | あ |
| 日本情緒 | あたたたた |
| 樫畠探偵 | : | さすが『バイオ』シリーズ第1号。大変リアリティに溢れたホラーゲーム。 | 緑 林 | : | 見た目とはうらはらに、実に日本的情緒にあふれる作品。 | 大森組長 | : | 下を押すとしゃがまずに、四つん這いになって歩くのが笑える.。 | toshi | : | ミニゲームの押し相撲のシーンの、「♂ 押忍 ♂」って看板がかなり面白くない。 |