| 自動収集 |
| 定期的に自動で巡回するとありますが、周期はどのくらいですか? |
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当サイトの自動巡回機能がある収集ソフトでは、一度、収集できたサイト(またはページ)が自動的に記憶され、約8時間に1回、新たな未収集ファイルの有無を調査します。
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| 「ファイル拡張子」とは何ですか? |
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「ファイル拡張子」とは、ファイル名の後部にあるファイルの種類を決める属性情報の事で、通常は、英数の半角文字で、2文字から4文字くらいで構成されています。通常、JPEG(画像)ファイルであれば、ファイル名の後部が「.jpg」になっていますが、この「jpg」の部分が「ファイル拡張子」と呼ばれる部分になります。
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| 突然、収集ができなくなりました... |
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ハードディスクの空き容量が少ない場合や、ハードディスクに何らかの障害がある場合に収集できないことがあります。まずはハードディスクをご確認ください。また、使用しているウィルス対策ソフトの種類によっては、インターネットへ接続するプログラム(ソフトウェア)を常に監視し、接続を切断するのか、許可するのかを利用者(ユーザー)へ、確認する場合があります。その場合には、収集ソフトに対し、インターネットへの接続ができるように選択(設定)されて下さい。インターネットへの接続を許可しない場合には、画像ファイルの収集は行えません。尚、ウィルス対策ソフトの操作方法につきましては、各種ウィルス対策ソフトによって異なりますので、ご使用されているウィルス対策ソフトの説明書(マニュアル)等を、参照されて下さい。
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| 長時間の収集で動作が不安定になります。 |
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多くのファイルを収集(ダウンロード)すると、多くのメモリ(リソース)とハードディスク容量を消費しますので、動作環境(パソコン)の能力や記憶容量に応じ、収集を行なう事をおすすめ致します。また、一般的に、ノート型のパソコンは、デスクトップ形やタワー形と呼ばれるパソコンに比べて、省スペースで、持ち運ぶ時の利便性を優先して設計されているため、放熱性が低く、CPUから発生する熱によって、ハードウェアまたはソフトウェア(Windows等)が、停止する可能性が高くなります。低電力設計のCPUで、CPUファンがついているノート型パソコンでも、気温が高い場所での使用や長時間連続して使用した場合に、エラーメッセージを表示せずに、マウス操作やキーボード入力が利かなくなったりする現象が発生しやすくなります。また、放熱性の低いノート型のパソコンでは、ハードディスクの熱膨張により(磁気ヘッドがトラックからズレて)、一部のデータが壊れたりする可能性も高くなりますので、注意が必要と思われます。Windowsのスキャンディスクを行うことで、ハードディスク内の壊れたデータの修復を行えますが、必ず修復されるというものではなく、全然、修復できないデータが発生する場合も考えられます。失われたデータが、Windowsシステムに関連するファイルであった場合、Windows自体の動作が不安定になったり、Windowsが起動しなくなったりすることも考えられます。基本的に、電源ファンとCPUファンのあるデスクトップ形(タワー形)のパソコンが、ノート型に比べ、パソコン内に熱が蓄積し難く、長時間連続して使用に向いていますが、ノート形のパソコンを使用しなければならない場合には、極力、涼しい場所で、あまり長時間連続して使用しないことが、ハードウェアやソフトウェア(Windows等)の停止を低くする方法と考えられます。
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Software Generalization Lab.
ソフトウェア・ゼネラリゼイション・ラボ |
| Microsoft, Windows, Windows NT またはその他のマイクロソフト製品の名称
および製品名は、米国 Microsoft
Corporation
の米国およびその他の国における商標または登録商標です。その他の製品および会社名は、各社の登録商標または商標です。 |