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コンパクトフラッシュカード(CF)を入れて初期化します。
eth0,RS-232C,コンソールを駆使してram1でLANにつながるように設定します。
ram1のbinやdevなどのファイルをコピーします。
2GBのCFを使いましたので、base.tgz,comp.tgzなどを展開します。
設定が上書きされますので、再度ram1のbinやdevなどのファイルをコピーします。
# (cd / ; tar -cvf - bin dev etc home lib root sbin tmp usr
var) | \
> (cd /mnt ; tar -xvpf -)
cfから起動します。(これまでに何度かram1,hda1,ram1と起動)
はぁ、疲れた。これから用法の作業がまだまだ続く......
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