[牛窓カップウインドサーフィン大会] [牛窓・西脇両海水浴場海開き] [牛窓港まつり]
[牛窓かいぞくフェスティバル] [牛窓カップヨットレース] [牛窓秋まつり] [太刀踊]
[唐子踊] [朝鮮通信使行列] [遊SEA牛窓エーゲ海フェスティバル]


牛窓カップウインドサーフィン大会

青い海が極彩色に染まる日、それが牛窓カップのウインドサーフィン大会。 風と波を読みながら、セールを自由に操る参加サーファーたちは年々増え続け、 毎年7月の大会には約100名の選手と見学の人たちで、町はマリンの活気一色に包まれます。

開催日     :7月第1日曜日

開催場所   :西脇海水浴場

問い合わせ先 :(08692)2−3253

牛窓・西脇両海水浴場海開き

県内外から多くの海水浴客で賑わうシーズン中の安全を祈願し、 牛窓神社の神主によって海が清められます。 これが終われば、いよいよ夏も本番。海浜のリゾート地として、 本格的な燃える季節を迎えます。

開催日     :7月第1日曜日

開催場所   :牛窓・西脇海水浴場

問い合わせ先 :(086934)3431

牛窓港まつり

牛窓で夏の祭りといえば、この港まつりを指すほど、町は大勢の人であふれます。 歩行者天国となった牛窓港一帯には、多くの夜店や露天が立ち並び、 道いく人のゆかた姿が夏の風情を誘います。 また、ド〜ンと海上に打ち上がる花火大会は県下でも有名。 のど自慢大会など各種の催物も開かれて、喝采の中に祭りの宵は更けていきます。

開催日     :8月第1土曜日

開催場所   :牛窓港周辺

問い合わせ先 :(086934)3377

牛窓かいぞくフェスティバル

手作りのいかだで牛窓ヨットハーバー沖合の1kmを周回する、夏の人気イベントです。 思い思いに趣向をこらした手作りのいかだと、海賊にちなんだ扮装がまた楽しい。 参加するのはもちろん、見ているだけでもワクワクする一日です。

開催日     :8月第1日曜日

開催場所   :ヨットハーバー沖合

問い合わせ先 :(086934)4741

牛窓カップヨットレース

中四国はもちろんのこと、関西からのヨットマンが参加して盛大に催される、 牛窓ならではのマリンイベントです。50艇近い様子は、さすがに圧巻です。

開催日     :9月第4日曜日

開催場所   :ヨットハーバー・牛窓港沖

問い合わせ先 :(086934)5755

牛窓秋まつり

地元の氏神である八幡宮の秋の祭礼で、竜頭、船形の牛窓だんじり8基と、 「どんでんどん」と呼ばれる興太鼓が、太鼓囃子にはやされて、 町の中を力強く練り歩きます。

開催日:10月第4日曜日

太刀踊

牛窓の秋まつりの日、綾浦の御霊社で奉納。1人は陣笠を、残りの2人は男装。 2人は女装した、10歳前後の男児によって踊られます。そして、 ヘイヘイヘ−イとかけ声をかけながら、男役は、刀を、女役は薙刀(なぎなた)を持ち、 斬り合いの型などを披露します。

奉納日  :10月第4日曜日

奉納場所 :綾浦の御霊社

唐子踊

太刀踊と共に、牛窓秋まつりの日にオヤクジンサマ(疫神社)に奉納される。 10歳前後の男児2人による踊りです。疫神社の広場で2回舞った後、 踊り子は若者の肩に乗って天神社薬師堂、神功皇后腰掛岩へと移動し、 それぞれ1回ずつ踊ります。異国風の鮮やかな衣装に、角のある唐子笠風の帽子をかぶり、 白粉を塗った額には十文字。

奉納日  :10月第4日曜日

奉納場所 :疫神社の拝殿横の広場、天神社薬師堂、神功皇后腰掛岩

朝鮮通信使行列

江戸幕府を訪ねる朝鮮通信使一行がここ牛窓に寄港したという歴史を今にとどめ、 当時の様子を再現した祭りです。牛窓港から出島までの約1kmの道のりを、 正史・副使を含めた総勢約100名が異国情緒漂う衣装を身にまとって行列します。

開催日     :11月第3日曜日

開催場所   :牛窓港出島

問い合わせ先 :(086934)3431

遊SEA牛窓エーゲ海フェスティバル

町内にある企業のPRを兼ねた、ショーあり。特産物の販売であり、 試食会あり、バザーありの町をあげての賑やかなフェスティバル。 アトラクションも盛りだくさんに、うれしい楽しい牛窓DAYです。

開催日     :11月第3日曜日

開催場所   :牛窓港出島

問い合わせ先 :(086934)3431

次へ

マップへ戻る メニューへ戻る