中身を入れた所→解説
サンワサプライ「TAP-3006」500円だった。木ネジ対応タイプ
MIDDLE ATLANTIC社「RRF45-5MM」\7300-を用いました。 側面をパネルでは無く、細板にしたのには幾つかのメリットがあって、 1,横からのアクセスが可能。2,熱がこもらない。3,資材が少なくて済む。 資材を金属では無く、合板を用いた理由は 1,加工が楽。2,ネジを打てる。3,軽量かつ安い。 スプレーでの赤メタ塗装が一番大変でした。下地(プラサフ)もふってあるので、 尚更に労力を必要としました。次回から木工はペンキとローラーにします。
ベーシスト「江川ほ〜じん」さんに依頼された物です。 一緒に秋葉まで行って気に入った部品を選択してもらいました。 このスイッチ自体はリレーの動作用にしているので2箇所の接点の内、1箇所が接触不良になっても リレーを動作させる事が可能な為、Liveでの緊急事故を減少させる効力があります。 LEDの色を決める時に「赤だと照明が赤の時に解りにくい」 「黄色でも青でも解りにくい」という事でしたので、 一番右の端っこのLEDは7色に点滅します。
「ハーフラックマウントトレイ」にドリルで穴を空けて、 オーディオ用のCD-ROMとCD-RとMOを内蔵させました。 青い電源ランプがポイント。 近くにいる小っさなターミネーターみたいな奴 (緑の半透明のカートリッジ)で、コンピューターを占領されずとも、 LAW Mode読み込み&エラー修正でのCD-ROM&CDのダビングが可能です。 コピー機はMedia Stream Technologies社「CopyALL Terminator」 「ダンスダンスレボリューション」から「コピーコントロールCD」まで焼けちゃう。
どうせ、ステレオの配線ばっかなので、2組で1本のケーブルです。 軽いしかさばらないし、配線が楽です。
どうせ、ハンドシェイク接続ばっかなので、2組で1本のケーブルです。 IN/OUTの区別はつきませんが、配線が楽です。 鉄製なので丈夫だし。