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謹告:最近、営利目的のHP紹介のメッセージをお寄せくださる方がおられますが、残念ながら当HPの趣旨に反しますので、掲載は差し控えさせていただきます。 当ページは競馬ファンの交流を目的にしております。 |
NAME:こめきち!さん(♂)97/04/04
ドバイに散ったホクトベガへ。
ありがとう、さようなら。君の差し脚を忘れない。
NAME:てん さん(♀)97/04/06
信じられないことになってしまいました。ホクトベガの突然の悲報。無事でさえいてくれれば、という願いは届きませんでした。でも、あなたの強さ、勇姿は忘れません。永遠に。
ありがとう。さようなら。
私のメッセージも読んでください。(H.Hagiwara)
NAME:中嶋徹さん(♂)97/04/11
貴殿のPATに対するご意見に私も賛成です。Windows95版のPATカードを何故販売しないのか? JRAの姿勢に対して憤慨しています。私の問い合わせに対しても責任者ではなく、受付の女性がうやむやな対応をしているだけでした。Winsを増設することは、地域住民の反対運動や、さまざまな理由で困難な状況にあります。PATの普及はそれらの問題を解決する有効な手段であるはずなのに、これでは何の為のPATシステムなのでしょうか? 私は昨年の夏に権利を取得して以来、一度も利用していません。
ちなみに、さつき賞はランニングゲイルで勝負してみたいと思います。
貴重なご意見をありがとうございます。馬券発売に関する限り、JRAは売上に胡座をかいているとしか言いようがありません。片手間のPATシステム、南関東に先を越されて何とも思わない連単馬券など、今後の計画はあるのでしょうか?
PAT95版の発売については、「つれづれ競馬時評」の「追記」をご覧になってください。
皐月賞はホント荒れる要素は十分だったのですが、意外な結果そのもの。私はオースミサンデーで勝負しましたが、残念なことになってしまいました。ロジータにサンデーサイレンスという良血だっただけに、ダービーではもっと期待できると思っていたのですが……。このページもこんなことばかり書かなければならないとは……。合掌。
(H.Hagiwara,97/04/13-04/19)
NAME:羅 盛安さん(♂)97/05/17
韓国競馬会も国際舞台にデービューしようとして内国産馬の生産、トレセンの建設、育成牧場の完成など2005年までの中長期計画をもって野心的に進めております。
6月には韓国競馬会のホームページもできますので宜しくお願いいたします。詳しいことはあとでまとまった文書をもって連絡したいと思います。
競馬が世界的に1つの産業として脚光をあびながら成長していけるように頑張りたいと思います。
明確な目標を持って取り組んでいる韓国競馬会の姿勢に敬意を表します。日本競馬はうかうかしていられないのでは。アジアの競馬興隆のために、お互いに切磋琢磨していきたいものです(私は競馬に携わる人間ではありませんが、そういう思いです)。
虫のいい話ですが、ぜひ日本語のホームページもつくってもらいたいものです。韓国を訪れる日本の観光客も多いでしょうから。私は、一昨年Seoulに行く機会がありましたが、競馬場には寄れず残念でした。機会があれば行きたいものです。 (H.Hagiwara,97/06/15)
NAME:"みんなのtakachan"さん(♂)97/08/10
アクセス1000人目を獲得しちゃったようです^_^;
書評の所見せていただきましたが、野村先生の「サラブレッド」の点数低くないですか? 昔の馬産華やかなりし頃の雰囲気が生き生きと書かれていて私は好きなんですが。
載ってない中では、PRセンターの「競馬異外史」(早坂昇治著)がお勧めですね。実に面白かった。
「シルヴァー・ブレイズ」は4つ星ですか。まァ、ホームズ物全体の中ではこのくらいかなァ。もう一つ競馬を扱った「ショスコム・オールド・プレース」は3つ星かも(不気味さは買えますし、登場する馬もこちらの方が強いけど)。
だから独断と偏見だってことわってあるでしょうが(;``;)
1000人目だからって何にも出ませんよ。でも、ありがとうm(__)m
サラブレッド関係など、この分野の本や見識に関しては、"みんなのtakachan"さんにはとてもかないません。私は「競馬異外史」も「ショスコム・オールド・プレース」も読んだことありませんので、早速、読んでみたいと思います。貴重なメッセージ、参考になります。"みんなのtakachan"のHPにも行ってみてね。 (H.Hagiwara,97/08/11)
NAME:"みんなのtakachan"さん(♂)97/08/12
好きな馬:今日はドクタースパート
どういう関係?
私にはすぐには思い出せなかった。しかし、それを探るための心当たりはあった。
あそこに手がかりがある筈だ。
私は、過去のメイルの通信記録を調べてみた。膨大な量の記録とはいえ、自分なりに系統立てて整理してあるので、それらしきものを発見するのにはそれほど苦労はないだろう。
一つだけ、それらしいのがあった。3年前の夏、まだ私が果樹試験場にいた頃のメイルだった。
ただ、そのメイルには、「ゆみか」(原文ママ)とも「ゆみ@マクロ」とも記されていなかった。果樹の名前が入った本名と、ある大企業の事業所の地名(相模川のほとり)が書かれていた。私には、そこに「マクロ」につながるものを見つけ出すことはできなかった。しかし、他に「ゆみ」を表わすものはどこにもない。本当にこれが手がかりなのだろうか。
しかし、そうでないとすれば、どうして彼女は私のことを知っているのだろうか。いや、私が彼女を忘れたかも、と表現していることは、一度なりとも何らかのコンタクトがあった筈だ。やはりこれなのだろうか。
「どういう関係?」私がつぶやいた。
NAME:ゆみなさん(♀)97/08/22
すみません。お騒がせしてしまいました。関係も何もないです。(笑)
私が"みんなのtakachan"さんを見かけたのは、まだtakachanさんが果樹試験場にいらっしゃった頃で、fj.rec.sports.keibaの記事です。
もう古い話になってしまいますね。3年前どころではないと思います。
一時期、私もfjの方で常連だったので覚えているかなー?と思っただけです。
NAME:mayumi nakayamaさん(♀)97/09/17
筒井先生の「馬は土曜に蒼ざめる」って17,8年前にNHKラジオでドラマとして放送していました。今は亡き「ルパン三世」の山田康雄さんが「馬に脳を移植された男」だったんですよね。なんと、ぴったりだったことか。
原作そのままではなくても、とても楽しく聞けました。
最終回を録音したテープは今も大事にとってありますが、今更ながら全部採っておけばよかったかと、後悔。
どなたか、お聞きになった方はいらっしゃるのでしょうか。
ラジオですか。連続ドラマだったんですね。めったにラジオ聴かないものですから初めて知りました。
通勤途中の雑踏の中で「馬群に包まれた」とはこういうことかと思う競馬ファンにとって(なんのこっちゃ)、興味あるテーマを筒井流に理屈抜きに楽しめる小説にしています。1969(昭和44)年に書かれたものですから、かれこれ28年も前の作品なんですね。アポロ11号の月面着陸、東大安田講堂事件などがこの年。競馬ブームなど考えられなかった頃でしょう。日本で競馬をテーマにしたこういう小説は他に皆無だったのでは。昭和44年のダービー馬は? ダイシンボルガードかあ。昭ちゃんはまだ現役だぜ。 (H.Hagiwara,97/09/20)
NAME:保崎 晃一さん(♂)97/11/06
こんにちは。ちょっと寄らせていただきました。
競馬関係の本では、虫明亜呂無さんの本もいいですね。「シャガールの馬」なんか、ちょっとお洒落です。ちくま文庫から出ていますね。
読まれたことあれば、ごめんなさい。
んでは。
これも結構昔の本ですねえ。読んだことありますけど、だいぶ前にことなんで、内容はよく覚えていません。 (^^;) 本もどこに行ったのか? 手許に見つかりません。 (-_-) (H.Hagiwara,97/11/09)
NAME:白菊さん(♀)98/01/08
お久しぶりにお邪魔しました。リンクをはっていただいている白菊です。
ここのところ親ページ(袴田吉彦)の方で大忙しで、マキバオーの更新もままならない状況です。
そのせいかな、「人気投票」の投票数も伸びずに、1月末の結果発表は延期せざるを得ないかも?
みんな私のページを見て投票して〜!
っというお便りなのね。みんな、投票に行くのね〜。 (H.Hagiwara,97/01/10)
