楽園特急★
湯の道〜名湯探訪
長浜太閤温泉 国民宿舎豊公荘
駅から徒歩10分あまりで長浜城に着きます。
もともと、この地は「今浜」と言いましたが、秀吉が主君の信長の一字をもらい「長浜」としたのだとか。
また冬期限定ですが、長浜伝統の郷土料理、天然の真鴨を使った鴨すきも、食べることができ、四季折々の愉しみ方ができます。
茶色と無色のものとと2つの湯船があり、つい有馬温泉の「金の湯」「銀の湯」を思い出しました。湯船は2人入るのが精一杯の大きさなのですが、やはり茶色のお湯のほうが人気で、順番を待って入りました。
鉄泉で、肩こり、関節痛、リューマチなどに効能があるそうです。
スポットDATA
国民宿舎豊公荘
JR北陸本線長浜駅から徒歩10分
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