|
|
|

|
中央祠堂にやってきた。
右を向いても、左を向いても、顔。顔。顔。
|
|
|

|
不思議な空間であり、ジャヤヴァルマン7世の信仰心の深さが伺える。 |
|
|

|
顔が3つ並んで見えるポイント。
|
|
|

|
最も有名な、微笑をたたえた、この観世音菩薩の四面仏は、カンボジアの200リエル札の絵柄にもなっている。
|
|
|

|
バイヨンのテバターは、アンコールワットのものよりも、人間味を感じる。
|
|
|

|
バイヨンは、大乗仏教のブッダによる救済という世界観が、表現されている遺跡で、アンコールワットとは違う。
|
|
|
>>トップページ>>目次>>第7話「バンテアイスレイ@ 参道〜周壁」
|