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建築年
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昭和37年
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橋長/幅員
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42m/15m
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備考
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リンク
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大阪ミナミの道頓堀川に架かる橋で、読み方は「あいあうばし」という。
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大阪人でも「あいおいばし」や「あいあいばし」等と読む人がおり、意外
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と正式な読み方は知られていない。
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橋が最初に架けられたのは、江戸時代の1680年代で、近松門左衛門
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の書いた浄瑠璃の一節にも登場する。
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昭和58年に橋は市民の憩いの場を提供するという名目で拡張された
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が、現在は放置自転車の置き場所と化してしまっている。
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橋の南側には相合橋筋商店街という短い商店街があり、それを抜ける
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と千日前筋に出る。
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