・・と、なんだかミもフタもない表題ですが、他に気の利いたタイトルが思い付かなかったものですから。

秋空と無人団地
実は無人じゃないし、秋でもなかったりするわけですが、そこはそれ、編集上の都合ってことでご容赦ください。

ちょっと雲行きが怪しくなってきました。巨大ケヤキ、無人団地、朽ちた鉄棒、街灯・・必須アイテムが全部揃ってる奇跡的な構図。

ここの中がどうなっているのかは知りませんが、いわゆる80年代の小洒落たカフェバーとはきっと全然別物なんだろうな・・