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アークス・ファタリス 日本語版:攻略ヒント(全般)
http://www.capcom.co.jp/pc/ カプコンPCゲームのサイト
http://www.capcom.co.jp/pc/arx/ アークス・ファタリス日本語版公式
修正パッチをダウンロードできます。ほぼゲーム紹介のみでサポート情報やゲームFAQなどはありません。
進行全般
- 基本的に一本道タイプですが、必須でないクェストやイベントは結構ありますし、解決の仕方が一通りでないこともあります。やり方によって結果の損得が生じることが多いです。初回プレイであればできるだけ穏健に平和的に正義の味方っぽく行動するのが得策です。必須でないところまで戦闘になるように行動してしまうと、話が分かりにくくなることが多いですし、クェスト発生の機会が失われて経験値などの面で損をすることもあり得ます。
- 会話や行動の選択肢などが出ることはほぼなく、主人公がある段階で誰かに話しかけたとか、何かを渡したとかが、その後の流れを決定することになります。どうやらないとクリアできないということはほとんどないのですが、気になる場合にはセーブロードを使って試してみるしかないでしょう。ただし、違いが分かるのがずっと後の段階になることもあります。
- 会話イベントの内容はよく注意しておく方がいいでしょう。クエストログの記載は結構おおざっぱで、イベントで得られた有用な情報がログには記録されないことが多いので。
分かりにくい操作・便利な操作など
通常画面とマップ
- 評価ページで書いているように、マニュアルには「○○モード」が頻出するわりには、モードの説明が極めて少ないです。これはなるべく初期に自分で試して、どのモードがどんなものか把握しておいた方がいいでしょう。
- 「カーソルモード」画面内に常時手の形のカーソルが表示されます。
「マウス視点モード」画面に照準だけが表示され、照準をオブジェクトに合わせるとカーソルが表示されます。
このどちらかが、ゲーム中でもっとも多用されるモードになるかと思います。私は、画面内のものを自由に調べられるカーソルモードを常用していましたが、マウス視点モードの方がスッキリしていいと思われる方もおられることかと思います。
- 「戦闘モード」武器を持った手(または素手)が表示されます。調べたり、取ったり、使ったりには不向きなモードです。(できないと書きたいところなのですが、何かわけがわからないうちに物を拾っていたりしたので、やりようによってはできるのかも?)
「魔法モード」○に五芒星のカーソルが表示され、ドラッグすると軌跡が表示されます。軌跡がルーンの形になった場合には、ルーン名が発声され、右上にそのルーンが表示されるようになります。
- 「ステルスモード」Shiftキーを押した状態で移動すると、忍び足での移動となり敵などに発見されにくくなります。この場合には画面表示が変更されてしまうものではなく、カーソルモード等の上にステルスモードがのっかったようなことになります。
- これ以外に設定では「簡単戦闘モード」というのがあります。説明はマニュアルにあるので、間違えることはないと思いますが、画面構成や何ができるかといったことに関する「モード」ではありません。
- 踏破済みの部分については自動的に「地図」に書き込まれます。また、RキーかMキー(デフォルト設定)を押す(オートマッピング)と画面内に今いる所付近のミニマップが表示されるようになります。オートマッピング表示の設定は保存されないので、いったんゲームを終了してから再度始めた場合にはまたキーを押して表示させてやる必要があります。
- イベントにより何か情報を得た場合に、地図にそれが書き込まれることがあります。画面では地図が更新されたと表示されます。この場合地図のどこかに赤い×印が付けられています。これはカーソルを合わせると説明が表示されるので、地図の更新があった場合にはなるべく早くに見ておくようにするといいでしょう。
ステータス・アイテムなど
- アイテムを装備する際にはカーソルを当ててEnterキー(落ちているもの、容器の中や死体が所有しているもの、アイテム欄にあるものとも。Fキーでも同様)、武器を外す場合にはbキーが便利です。
また現状の装備と見比べたい場合には、ステータス画面を開いてやり、武器・防具などにカーソルを合わせて説明を見ます(説明を表示させるやり方は設定により異なります)。
- 落ちているもの、容器の中や死体が所有しているものは、カーソルを当ててShiftキーを押しながらクリックすると手早くアイテム欄に入れられます。
- アイテム欄では自動的にスタック(同じものをまとめてくれる)される場合とされない場合があるので(ちょっと嫌な現象なのですが…)、適宜見て同じものはまとめておきましょう。同じものに見えてもまとめられない場合もあります。
- まとめる場合や、アイテム欄内で移動する場合、単にドラッグアンドドロップをすると一つだけの移動になります。Shiftキーを押しながらドラッグすればまとめて移動できます。ただし、床や机などに置きたいという場合にはShiftキーを押しながらドラッグでは、まとめて落とせないみたいです。生肉などを火に持って行く場合とか、できてくれると便利だったのですが…
- 合成・加工の場合、一方にカーソルを当ててダブルクリックして組み合わせアイコンが表示されてからドラッグで他方の上に持って行ってクリックですが、AとBを合わせたい場合に、Aの方をBに持って行かないとだめ(BをAの方に持って行くのではだめ)ということが多いです。試行錯誤するなら順番も含めて試してみる必要がありますが、マニュアルにある主要な組み合わせを実行してみると勘が働くようになると思います。
- 売買はほぼ、マニュアルに記載された通りでいいのですが、ちょっと特殊な操作を要する場合があります。酒場でワインを買いたい場合には空のボトルをワイン樽に持って行きます。一方ビールを買いたい場合には金袋をダブルクリックしてお姉さんに渡すと、所定額だけ所持金が減り、ビールのジョッキが出現します。(必要なことはあまりないですが、誰かに金を渡したい場合にはこの操作になります。)あと修理依頼については次項に書きます。
- ツールキット(道具セット)は分かりにくいアイテムです。これは鍵開けとかトラップ解除に使うもので、他のアイテムの使用時と同様にダブルクリックして組み合わせアイコンで宝箱や扉に使ってやります。この際に「無理な話だ」とかのリアクションがあれば、そこは特有の鍵や仕掛けなどによらないと開けないということを意味しています。「技術不足だ」というようなら文字通りスキルの問題。「しまった」とかのリアクションがあれば確率的に開くことができるはずです。なお、5/5などの消耗度がありますが、成功の際には消耗はなく、失敗すると消耗するようです。セーブ・ロードが面倒でないなら成功するまでロードすれば消耗させずにずっと使っていくこともできそうです。
装備品の消耗と修理
- 武器・防具は使用により消耗します。新品の状態が50/50などであれば、戦闘をするうちに49/50のように変化し、0/50の状態で使うと原則としてなくなります(壊れます)。
- しかしこのゲームでは武器を壊れなくするアイテムが序盤から入手でき、組み合わせの要領で武器に使うことによって壊れなくする効果が得られます。ただし、これを使うことができない武器もあります。超序盤で頼らざるを得ない骨などと、剣でも名前のついた結構いいものなどがこれでして、後者などは当てにしているとがっかりします。
- もう一つ、上記の強化によって壊れなくなった武器などは0/50などになっても壊れない(なくならない)のですが、それは装備している場合に限られ、装備交換などで外すことによって消えてしまいます。この状態のものでも、修理可能なところでステータス画面を開いて持って行ってやれば修理できますが、ちょっと危ない気もするのでなるべくなら、ゼロになる前に修理する方が安全でしょう。
- 自分で修理をする場合には金床のある所へ行き、修理したいものを金床の上に持って行ってやります。どの程度まで修理できるかはキャラのパラメータ依存となります。
- ある程度ゲームを進めると、街の鍛冶屋で修理をしてもらうことができるようになります。この場合には修理して欲しいものをダブルクリックして組み合わせアイコンを鍛冶屋に持って行く(渡す要領)ことで消耗が回復し、所持金が減ります。現に装備しているものの場合にはステータス画面を開いて、そこから渡してやると修理済みのものが装備に戻るので手間が減ります。
キャラメイクとキャラの成長
- このゲームでは、操作対象は終始主人公一人ですし、その一人にいろんなことをさせなくてはなりません。ある程度オールラウンドのキャラでないと、どこかにとても高い障壁ができてしまうことが起こりがちです。一応どんなキャラを作ってどんな行動をとっていっても、進めなくなるようなことはないよう配慮されていますが、魔法の能力が著しく低いキャラで、特定の魔法のスクロールを浪費してしまった場合などだともしかしたらハマリのようなことになるかもしれません。
- 序盤は入手し得る武器に限りがありますし、魔法はいきなり使えるもんではないしで、接近戦中心になると思います。中盤になってくると遠距離攻撃と魔法が非常にものを言うようになります。従って、キャラメイクから最初のうちは接近戦に関する能力を伸ばし、中盤ぐらいから遠距離をある程度、魔法に関するものを重視して育てていくと戦闘は楽になるように思われました。
- キャラメイクでは、能力値とスキルとへのポイント割り振りが大切です。名前を付けられるゲームではないですし、顔は気分だけの問題で、そもそも選ぶ余地もとても少ないです。ポイント割り振りは以下のことなども参考にされて、マニュアルに記載の操作で振っていけばいいのですが、案外手間なので「ステータス自動生成」を使うのも手です。これはクリックするとやり直しになるので、あまり変な割り当てになっていたらやり直し、重視するところに多く割り振られた状態になったら進めるようにします。あんまりやり直すのだと、結局全部自分で割り当てる方が、ってことになるかもしれませんが。
- キャラメイクの際には、前述の通り序盤は接近戦をせざるをえませんから、能力値の中では腕力、体力重視でいくといいでしょう。
- また、スキルについては近接攻撃を重視しておくといいです。
- スキルは、ほとんどの場合10刻みで効果が異なってきます。ですから5とか増やしてもあまり御利益はありません。(装備品などの恩恵で増減がある場合には、10未満の割り当てでも効果が異なることになる可能性はありますが。)
- ステルス、器用度、直感、感応力、防御力は低いままで進めてもそう大きな問題はありません。
ステルスは50まで増やすと盗みをすることができるようになります。全然伸ばさないか50にするかのどちらかがいいように思います。それ以上上げるのはもったいない(他のスキルが犠牲になる)ように思われるので。(シーフタイプを極めたい人でもないなら。)
器用度があまり低いと、鍵開けとかがほとんど不可能になります。ゲーム中にはこのスキル依存の鍵開けでしか開けられない扉や宝箱も登場するので、あまり低いまま通してしまうと「あれは何だったかな?」というストレスの元になるかもしれません。
直感は隠しボタンなどの発見が容易になりますし、トラップの発見がかなり助かるので(後の方にいくととてもキツイのもあります)初回プレイではことに伸ばしておく方がいいように思いました。
- アイテム知識も必須ではないのですが、難敵との戦闘が発声する中盤あたりでは40,なるべくなら50に伸ばしておく方がいいでしょう。これは40ならHP回復の、50ならMP回復のポーションが作成できるからです。このゲームではポーションは原則的に限りある資源です。ショップのものは売り切れたら補充されないようですし、宝箱や棚などのアイテムは復活しませんし、ポーションを持っている敵は仮に同じ所で同種の敵が復活した場合でもアイテムは不所持ということになっています。反面、このゲームで使用可能な回復魔法は範囲に有効なものであるため、少なくとも接近戦では戦闘中の回復には不適切で、ポーションの重要性は大きいのです。スキルが低くて作成ができない場合、ゲーム中で使用可能なポーションの数が大きく減じてしまうことになります。
また、アイテム知識が低いと獲得したアイテムが「未鑑定」となることがあります。いいアイテムほどそうなりやすいようです。このゲームではショップで鑑定して貰うというようなシステムがないので、有用なアイテムを入手しても活用できないことになってしまいます。
- 遠距離攻撃は使ってみるとかなり有効ですし、こちらが囲まれないように敵1体をつり出しつつダメージを与える、毒などを使ってくる敵に対して有効などのメリットもあります。特に魔法関係の能力をある程度伸ばしてから、ファイアボールなどと併用(弓で攻撃して弱らせ、寄ってきたら魔法でとどめ)するととても効果的です。
- 中盤以降は詠唱力を重視して伸ばしておく方がいいでしょう。レベルが高くないと有効でない場合も結構あるので、なるべく早い目にレベルを上げておくと後に行くほど楽になります。
戦闘
- 戦闘は左ボタンを押しながら(ためを作りながら)敵を待ち、間合いを見て攻撃します。ネズミやクモの場合には接近したらxキーでしゃがむ方が当たりやすいでしょう。ゴブリンなどの亜人タイプの場合にはなるべく下がる余地がある所で戦闘し、一撃を与えたら下がって引き寄せる(この間にためをつくる)ようにするのがいいでしょう。ダメージを負わせると逃げたり、助けを呼ばれたりすることがあるので、ためを作ってなるべく大きなダメージを与えつつ、他の敵から引き離すように図る目的です。
- 敵は結構賢くて、回り込んできがちですから、なるべくなら狭い通路や入り口を利用して回り込まれないような体勢で戦う方が楽です。評価ページに書いているように、敵の場合と主人公の場合とでは画像処理の負担が違うことがこちらのハンディになる傾向があり、戦闘モードでの方向転換が意外にとろいため、攻撃さえできればすぐ倒せるはずの敵に意外に苦戦することもあるのです。
- 背後を襲うチャンスがあったらラッキーです。特に弓を入手し装備できるようになったら、粘り強くチャンスを待ってみていいでしょう。接近攻撃の場合には、他の敵がいないかどうか確認しないといけませんし、接近するまでに気づかれることがあって案外難しいです。
- 接近攻撃の場合にはむしろ、敵が気が付くギリギリまで近づき、気が付いて追ってくるようなら後退してためを作りながら迎え撃つ方が前述のようなことから、特に亜人タイプなどには有効です。
- マニュアルにある、格子戸を使う作戦ですが、タイミング良く落として大ダメージというのはなかなか難しいです。これは敵によりますが馬鹿な敵とか格子戸などの設定次第(レバーがこちら側にある場合など)の場合、かつ、遠隔攻撃をしてこない敵の場合には、格子戸を閉じて弓などあれば攻撃し放題というのはできることもあります。格子戸に限らず扉であっても攻撃できる場合はあります。なお、接近攻撃もできますが、こちらもダメージを負うことがあるので弓や魔法の方が無難には無難です。
- ところどころ、敵の障壁が特に高く感じられる段階があるかと思います。こういう所では無理押しをしないで戦闘回避を考える方が総合的に得策になることが多いです。先に進めば有用な武器・防具・魔法などを使えるようになることも結構ありますし、戦闘では苦戦すればするほどポーション(基本的に限りある資源)を消費したり、武器防具の消耗が大きくなったりします。また、戦闘で獲得する経験値は主な敵についてはマニュアルにあるようなものになります。これに対してメインの展開を進めた際にはクェスト達成扱いとなって得られる経験値がかなり大きなものになるので、戦闘で苦戦するところはおいといて話を進めて経験値を獲得し、キャラを強化してから戦闘をこなすというのも一見遠回りながら実は得策だったりもするわけです。
- 外観から「敵!」と判断して攻撃などしてしまうと損をするケースもあります。何らかの理由でこちらに敵対してこず、情報をくれたりその他こちらの得になるようなことをしてくれる場合があるので、慎重に行動する方がいいです。
- 攻撃呪文であれ、補助呪文であれ、戦闘の直前または戦闘中に魔法を使いたいと思う場合、あらかじめ安全な場所でルーンを描いて待機状態にしておき、ショートカットキーで使用、というのでないと事実上実用的でないでしょう。待機させておけるのは3つまでですからしっかり選択して活用し、必要であれば安全な場所まで後退してからストックをつくるぐらいの気持ちでやります。
- このゲームで使用可能な回復魔法は範囲に有効なものであるため、少なくとも接近戦では戦闘中の回復には不適切ですから、戦闘中の回復はポーションだよりということになります。また、アイテム欄からの使用ではまどろっこしすぎます。HキーとGキー(デフォルトの場合)を使いこなさないと困難な戦闘はとても勝てないでしょう。
町中やダンジョンの探索
- 移動、探索中はR又はMキー(デフォルト設定の場合)を押してオートマップ状態にしておくと、いくらか探索が楽になります。特に分岐を見落としやすい自然の洞窟風のあたりでは常に表示させておく方がいいでしょう。
- 扉が開かない場合には以下のどれかと考えていいでしょう。
鍵がかかっている(固有の鍵なし)→スキルを持っていればツールキット(道具セット)を使って開く
鍵がかかっている(固有の鍵あり)→比較的近辺の収納場所や敵に要注意
レバーなどを操作する→複数操作を要する場合もあり、見落とさないように注意する
レバーが壊れている→「棒」を探して「壊れたレバー」の所で使う
プレッシャースイッチ→付近に乗ると床が下がる部分あり なにか物を乗せる(少数ながら必要重量が設定されている場合も)
- 一見容器に見えないものでも中に何か入っていることがあるので、カーソルを合わせてみてアクティブになるようならダブルクリックしてみるといいでしょう。また中に何か入っていなくても、一応動かしてみると…(寝具などは結構な率で…)
- 人(など)が見ている場合に、物を取ったり探ったりしていると敵対されることがあります。こうなるとそこら中(おそらく同一エリア)で敵対されてしまうことから、情報やらクェスト機会が失われる可能性があり、初回プレイではお奨めできません。ただ、このゲームでは見られさえしなければ何ら問題はないようです。人から盗む(要スキルレベル)場合についてもばれるかどうかの問題のようです。
- 関連しますが、入るなとか出ていけとか言われた場合は(少なくとも初回プレイであれば)したがっておいた方が得策です。たいていは後から調べられますし、もう心残りがなくなってから強硬に出てもいいでしょう?
- 会話で情報を得るゲームではよくあることですが、二度ぐらい続けて話しかけておく方がトータルで手間が減ると思われます。(空しいこともありますがまあ気にせずに。)
- 隠し扉と隠しボタン(壁のブロックや装飾などに要注意)や隠しレバー(灯りなどに要注意)や隠し鍵穴(灯りや装飾などに要注意)の組み合わせはよくあります。直感を伸ばしていれば目に付きやすくなりますが、そうでない場合は壁面などにくまなくカーソルをはわせるようにして進めます。
- 開くところ(扉、蓋、宝箱など)や仕掛け(レバーなど)にはトラップが仕掛けられていることがあります。場合によっては非常にあぶないこともあります。これは直感を伸ばしていれば少なくとも「ある」ということは分かりますから、対策のほどこしようはあります。直感が低いままに進めるなら、こまめにセーブで対応ぐらいでしょうか。いちいちトラップ解除を試して回るというのもあまりにも手間ですし(ですから、少なくとも初回プレイでは直感を伸ばしておく方が無難だと思われます)。
進行に伴うやや詳細なヒント(若干ネタバレ系)
序盤のヒント(詳細1)を見たい→
牢〜ゴブリンのエリア〜砦〜アークスの街
中盤のヒント(詳細2)を見たい→
ゴブリンとトロールのエリア〜殺人事件調査
中盤のヒント(詳細3)を見たい→
第4階層〜アクバー神殿
中盤のヒント(詳細4)を見たい→
第4〜第6階層(二つの指輪の探索)
中盤のヒント(詳細5)を見たい→
第7〜第8階層(隕石破壊〜最強武器を求めて)
終盤のヒント(詳細6)を見たい→
クリプト深層、イェルシドの本拠地