幻影都市
さすがに、今の時代のゲームを見てしまうと、画像とか音楽については、「あの頃は感動したなあ」ぐらいのことになってしまいます。しかし、この雰囲気やシナリオ展開はさすがのもの。若干の操作性の難点(HDD対応じゃなかったからかなあ、ディスク入れ替えが面倒)とか、バランス面(エンカウント多い、避けにくい、定点セーブ)をふっとばすぐらいに楽しんでしまいます。年齢制限にするほどでもないですが、結構アレなシーンもあったんだと再認識。まあ、世界観的には何があっても不思議ないような世界なんだけど。
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ダイナソア
暗くて重いキャラやストーリー、その雰囲気にマッチしたグラフィックや音楽が好評を得ていた反面、あまりにもザコ戦が多い、謎解きのために無駄に広いダンジョンを行き来する必要があるなど、苦労させてくれる面も持ち合わせ、評価が二分されていた感もあるゲームです。苦労を乗り越えた際の達成感には大きなものがありますが、万人向きとは言い難いような。
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英雄伝説2
元はドラゴンスレイヤーの流れを組む「英雄伝説」シリーズは、WIN版が出ている1とその続編にあたるこの2が一つのシリーズです(3〜5のガガープ三部作とは世界なども異なる)。唯一WIN版が出ていないゲームでもあり、当時にも賛否両論があったものでした。今の感覚でプレイするとかなり忍耐を要します。
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アークス
正直言ってウルフチームのものってのはちょっと腰が引けてしまうところがありました。ただ、ウリはすごく良かったのですねえ。気を惹かれる特徴やストーリーとかオープニングがキレイだとか…さて、アークスのウリは経験値やレベルアップシステムからプレイヤーが解放されてストーリーを楽しめる新規なRPGてなことがいわれていたと思ったものですが…
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BURAI上巻・下巻
元はドラゴンスレイヤーの流れを組む「英雄伝説」シリーズは、WIN版が出ている1とその続編にあたるこの2が一つのシリーズです(3〜5のガガープ三部作とは世界なども異なる)。唯一WIN版が出ていないゲームでもあり、当時にも賛否両論があったものでした。今の感覚でプレイするとかなり忍耐を要します。
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あくまでも、私の個人的な感想です。
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