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いよいよ銀座に向かいます。
銀座は奥が深いです。いろんなイベントがありますし、各所への拠点にも なる所で、長く拠点として使うことになるでしょう。 しかし、地下鉄はうっとうしいですね。分岐で間違うとその後は 戻ったんだか下がったんだか(要はどっち向いてるのか)分からなくなるし。
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Dos時代のメモを参照しているのですが、進路が随分異なっています。 >しかしこの辺りでひとまず一致しているようで、ちょっと安心しています。
これはそういう思想で作られたゲームだと思うので、原宿シェルターまでの 一本道はともかく、その後いろいろとあっちこっち行けて、という思想自体は いいと思うのですが、フラグ判定がおかしくなったりで、イベントが変に なったり、果てはクリア不可能になるようなのは困りますね。 フローチャート付けておけばいいってもんでもないだろうに。 (もうちょっとちゃんと作ってほしかったなあ、ということです。)
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御茶ノ水シェルターでは氷狼剣が有効ですね。 > 幸い仲魔の一人が装備できましたので、 >
これで簡単に勝利することができました。
ペルソナもそうでしたが、非常に属性の影響の大きいゲームですね。 後、終盤でないとあまり出てこなかったように思うのですが、 物理攻撃を受け付けないとか反射するとか(魔法攻撃も同様)の 厄介な敵が出てきた場合、武者車とかの特技は物理攻撃になるか?とか、 属性剣での攻撃は物理攻撃になるのか?とか面倒な問題が起こります。 そこら、「やってみないと分からない」で、つい間違うこともあり なかなか楽しませて(苦しませて)くれるのですが。
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としますとDos時代には葛城が装備できる状態にあったのでしょう、 >
少々無理をしているのかもしれません。
都庁攻略から後は、案外容易に進めてしまいますから、 私もボス戦などでレベルアップ不足を感じたことがしばしばありました。
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