| 太極1章 |
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| 太極1章です。 前屈立ち(アックビ)と前蹴りが出てきますが、 基本品勢を覚えた後であれば、そんなに難しくないハズです。 |
| 太極2章 |
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1章と動きが似ていますが、受けながらの動作が多くなっていますので、その分難しいと言えます。 キチっと受け手を止められるように練習しましょう。 |
| 太極3章 |
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ここから手刀がでてきて面白くなってきます。 が、ここから難しい後屈立ち(ティックビ)が出てきますので、前半の難関とも言えるでしょう。 また後半部分の動きが2章とよく似ており、間違いやすいので気をつけましょう。 |
| 太極4章 |
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前半の右手刀〜右前蹴り〜左中段突き〜左右横蹴り(ヨプチャギ)までの動きが綺麗に決められるか
どうかがポイントだと思います。 中盤の前蹴り〜後屈立ちでの中段受けは難しいのでよく練習しましょう。 後半の動作は受けの時に、左右同じ側の手足を動かすという点をよく覚えておきましょう。 |
| 太極5章 |
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| 前半の裏拳〜中段受け〜前蹴りは、左右どっちか分からなくなりやすいので 体が覚えるまで何回も練習しましょう。 後半の上段受け〜横蹴り〜肘打ちが見せ場ですのでここもよく練習しときましょう。 |
| 太極6章 |
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上受け〜上段蹴りという、カッコイイ動きが出てきます。これが6章の見せ場と言っていいでしょう。 前受けは、受けてるのか突いてるのか分からない中途半端な動きにならないように。 後半の下がりながらの中段受けは、足と手の動きが逆になってしまわないようによく練習しましょう。 |
| 太極7章 |
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| いよいよ7章です。 ここから猫足立ち(ポムソギ)が出てきます。 後半の裏拳は体全体で打つように、その後のネリョチャギは外側から手のひらを引っ掛けるように 蹴るのがポイントです。 |
| 太極8章 |
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| 大詰めの8章です。
飛んでの二段蹴りやら、肘打ち〜裏拳やら
今までと違う動きのオンパレードなんで、逆に覚えやすいのではないかと思います。 ここまでで基本の型の太極は終わりです。 |