ボウリング理論派 第9投
スペアの取り方 その2

きよ太郎 今回は3番ピン、6番ピン、10番ピンのスペアの取り方ですね。
NUSHI
ボウリング寅さん
とりあえず、もう一回ピンの名前を確認しておくぞ。
一番手前が1番ピンまたはヘッドピン。
後は下の絵の通り
だって知らない人もいるからね
きよ太郎 I残りは難しいですよね。
NUSHIまあ、極端なフックボールを投げる場合は、ボールがピンに届く前にガーターなってしまう場合があるのでちょっといやなピンではある。
だが、このピンが取れなかったら絶対にアベレージはあがらんよ
きよ太郎 嫌いです。
NUSHI そうゆう、苦手意識はもっともいかん、「I番残りだ、わーいラッキー」ぐらいの気持ちでないと苦手は克服できん,
きよ太郎 そんな人いますか?
NUSHI
ボウリング寅さん
いや、いない

きよ太郎 そういう子供だましのリアクションはやめて下さい。
NUSHIちょっと、疲れてるので・・・

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