|
オデ仲間のまぶさんのHP「おでいじり」に、シフトインジケーターの製作紹介記事があります。
Dモードでのギア数の表示、さらにロックアップやVTECの作動もチェックできる優れものです。
私にはとても作製は無理そうなので、VTECの作動確認LEDのみを付けてみました。
|
|
|
VTECにて高速カムに切り替わった時にLEDを点灯させます。
ECU配線を利用しますので、配線間違いは危険です。自己責任でお願いします。
抵抗の大きさはLEDの動作電圧によります。
1キロオーム程度でしょうか。
12V用のLED買った方が楽ですね。
|
|
|
ECUは、助手席足元中央寄りにあります。
全部のカプラを抜いてしまえば配線が楽です。
カプラBは4つあるうちの左から2番目です。
|
|
|
LEDは、コラムのところにあらかじめセキュリティの動作確認用のものを付けていたので、これを利用しました。
|
|
【動作について】
2.3リットル車はエンジンへの負荷によってVTECの作動回転数が変化するとのこと。
確かに3,000rpm弱で切り替わったり、それ以上でもなかなか切り替わらなかったり・・・
でもじっと見つめてるとはっきり言って危険ですね。(笑)
|