「物語」のお話 2006年まで @EP: end-point
病という物語
2005/01
物語というプラシーボと人生
2006/04
心の男女差、病の告知(物語のインポート)
2006/03
遺伝相談と心理臨床:DNAの病気と心のおとしまえ
2006/11
ブレインダメーぢ:失語症の世界
2004/11
救急精神病棟/精神科のインフォームドコンセント
2004/08
スピリチュアリティと医療と心
世界を織る物語
2004/06
「昼むかし」:思春期と物語の刷り込み
2004/06
メディア・バイオレンスと犯罪
2005/11
ニートと物語 ゲームと世界観
2005/02
少年の世界観、犯罪、ゲーム、県民性
2004/08
神話構造 民話類型
2004/06
宇宙人に誘拐されたトラウマって
生きざまという物語
2005/02
特殊な出自と特殊な役割
2005/04
対消費者:心脳マーケティング
死にざまという物語
2005/01
日本人が共有する死の物語
2005/08
金魚追悼
2006/06
自殺を許す国、自殺者を貶す国
他者を象る物語
2004/06
女子割礼をはらむ意味物語 FGM
2006/07
共感能力と下層階級 偏見、信仰、ヒューリスティクス
2006/11
わかりやすさの本質、見たことがないゆえの壁
2004/06
不協和な物語を拒否する権利
2006/01
均質化とカオナシ
以上、2006年までのお話でした
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