「医療、医療人類学」の記事(2006年まで)EP: end-point
「医療、医療人類学」特集
悲劇の検証
2005/06
介護殺人や安楽死、実は男が女を死なせてる
2004/07
医者の確信という恐怖 ブレンダと呼ばれた少年
彼は自殺しました、ハッピーエンドではありません
2005/11
マーシャル諸島から世界の被曝者へ
ピカドンという名の呪いは、やがて祖霊化し浄化されていく
遺伝と心
2006/03
遺伝相談と心理臨床:DNAの病気と心のおとしまえ
2006/01
遺伝カウンセリングはまだレアもの?
2005/01
失礼な遺伝学、偏向する科学者感覚:98%チンパンジー
→
遺伝カウンセリング
医療と心
2005/01
物語というプラシーボと人生
心の持ちようといってしまえばそうかもしれないけど
2006/04
心の男女差、病の告知(物語のインポート)
遺伝病に限らない
2004/08
スピリチュアリティと医療と心
2004/05
心の病で納得医療は可能か
2004/11
精神科のインフォームドコンセント
次々襲い来る霍乱
2005/11
サイボーグと脳みそコントローラー
2005/06
人種別医薬:カルテに人種を書き込みますか?
2005/04
医薬品という商売+ウソ論文と広告
医者も商売なんでしょうけどね
2006/04
科学なポッドキャスト:死体展示会社
健康という呪い
2004/07
日本人の健康執着と身体観の大転換
日本古来の健康観念とはどんなものだったのか
2005/02
死穢や三尸と臓器移植(はったりつき)
平安貴族は臓器移植をしたがるか
2006/03
現状改善のあがきとその解釈:正常願望
異文化の健康 別世界の医療
2005/05
脳死と臓器移植の日米カンチガイ
海外の脳死無知にビックリ
2004/10
人格障害という輸入概念と文化心理学的解釈
西洋式の診断ってナニ
2004/10
障害の定義、病気の概念、文化心理と西洋vs東洋
2005/06
犬を食べる・陰陽・古代中国・鬼・追儺
2005/03
バイオホラーなレトロ中国
ところ変われば倫理も変わる
2006/02
ゲノム創薬
民俗の知恵が、未知の生物が、搾取の対象に
2004/01
新薬開発側の失礼な勘違い
医療の歴史って
2005/06
麻酔の裏方・裏話
2006/02
ヒル瀉血療法の復活
2005/02
「なぜ」から学ぶ看護の倫理学
以上、2006年までの記事でした。
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