「文化人類学」の記事一覧 @EP: end-point
「文化人類学」特集ページ
語る人類学
2004/05
環境正義をめぐる闘争
米国先住民族にのしかかる核廃棄物
2004/04
環境人類学を学ぶ人のために
2004/06
女子割礼をはらむ意味物語
ありがためいわくと言われないためには
2006/08
科学なポッドキャスト:ゾンビ伝説からタトゥーの人類学まで
2004/08
拷問と同性愛結婚の人類学
我々はどこにいる
2008/03
世界の幸せ比べ:幸福度の各国間比較
2004/09
新書アフリカ史
アフリカが生んだ文明の歴史を尊ぼう
2004/11
メディア上の隠微な人種差別
報道は他者にどんな意味を押し付けるか
2008/03
Human relations area files (HRAF) 世界の民族研究資料集成
この面白き世界
2005/03
「右」と「左」の区別がない世界
もちろん、「右」「左」に該当する言葉もございません
2006/03
驚愕の言語体系ピラハー
こちらは色も数も違うわけで
2004/04
世界の性行動
2006/04
「創られた伝統」の系譜:サンカとひとのみち教団
その伝統は創作だった…!
2007/05
裏社会の日本史:日本の現場を見聞する異人たち
2004/07
日本人の高慢と台湾妖術対決
台湾の妖術師と日本の陰陽師が繰り広げた死闘
平和と人類学
2007/03
スコット・アトランと宗教の進化、自爆テロ
2007/09
文献:平和模索の人類学
巻き込まれる文化人類学者
2005/03
部族最後の生き残り:イシの記録
鏡としての他者が死滅するとき
2004/06
ブリンジ・ヌガク おまえはもう死んでいる!
壁を抱える人類学者
2005/01
失礼な遺伝学、偏向する科学者感覚:98%チンパンジー
2004/04
バイオ屋と人類学屋の間の壁
2005/02
嫌社会学こうだ
文化人類学と社会学の間の気まずさ
2005/04
ヒューマン・ユニヴァーサルズ
人間という生き物の性質
2008/03
猫肉の薬効 / 医療人類学と文化人類学の集い
2008/02
帝国医療と人類学は陶酔を避けようよ
ヨソの文化は理解できるか
2004/07
誤解されるイク族、誤用される異文化: 倫理とゲーム理論と災害心理
2007/01
『アポカリプト』発、マヤ文明経由、アリス・シェルドン行き
2007/01
マヤ〜メキシコ〜グアテマラ今昔を読む
2007/08
高貴な野蛮人/ノーブル・サベージ幻想
2007/09
人間の自然認知特性とコモンズの悲劇 - 進化心理学から環境教育
2008/01
日本手話とろう文化はアンタッチャブル?
世界の多様性を守れ
2004/02
言語消滅=思考の貧弱画一化、そして環境破壊
2004/12
壊滅的…アンダマン〜ニコバル
インド洋大津波をさらりとかわす伝承の知恵
2007/01
先住民イゾラドの尊厳、FUNAIとインディオ
2007/09
インフォーマントどうしがケンカする
2008/03
チベットを救え
どんな文化がお好きですか
2004/01
スポーツ人類学 遊びの歴史民族学
英語のスポーツは、日本語のスポーツよりずっと広い概念
2008/07
サピア=ウォーフ仮説再考・2008
言葉は人間を縛りますか
2004/10
障害の定義、病気の概念、文化心理と西洋vs東洋
2005/01
日本人が共有する死の物語
2005/10
犬猫はおいしいか:獣姦とタブーの構造
2004/05
ブッシュマンとして生きる、複数のチャンネルを生きる
2006/11
お魚トリビア:おさかな忌避というタブー
2008/03
これが高齢期のステータス:老いの人類学
文化の原型
2007/11
文化心理学からベーリンジアを望む
2004/08
神話構造 民話類型
2005/01
原罪としての農業
農耕は、冒涜だったのか
2005/01
夜口笛を吹くと蛇が来る
2005/04
アワビの光と神のヘビ
2005/02
特殊な出自と特殊な役割
温故知新
2004/07
人類にとって戦いとは 古代の戦争、未開の戦争
2004/08
国家を作る文字、妖怪を作る印刷
2005/05
知覚と認知の考古学:古代の世界観
2006/02
女性の色白は進化する:ヒト皮膚色の性淘汰
2006/11
パパラギの正体
2007/04
異教的中世と、シャーマンvs預言者
先達の知恵
2006/03
米山俊直(よねやま・としなお)氏 2006年3月9日没 享年75才
2006/11
訃報2件 ギアツ、白川静
「文化人類学」情報庫