インターネットも活用したNIE
新聞記事のアドレスからホームページへ
最近、新聞記事にホームページのアドレスが載っていることが多くなりました。そのアドレスにアクセスすることにより、その記事がより分かったり、深めたりすることができます。また、記事の正確さを読者の立場から判断することもできるかもしれません。このようなこともNIEの一つの方法だと考えています。
新聞記事に載ったホームページのアドレスを、見出し、最初の数文と共に引用します。
(朝日新聞)
「電子図書館で読書新発見」「青空文庫 ネット上に開設2年余」「730冊超える蔵書 『訪問者』は毎日3千人」
「大きく開かれた青空に本を置こう。誰もが自由に読めるように−インターネット上の公共図書館『青空文庫』が生まれて二年三ヶ月。」青空文庫のアドレスが書かれています。(1999年12月3日朝刊、東京版より) 青空文庫のアドレス http://www.aozora.gr.jp/
「和洋200万冊ネットで検索」「国会図書館『電子化』構想」「浮世絵など2万枚も公開へ」
「国立国会図書館(東京・永田町)が所蔵する膨大な数の書物の題名などが今春から、インターネットを通じて無料で検索可能になる。同図書館が進める『電子図書館』構想の一環で、浮世絵などの画像情報も流す。将来は雑誌の見出しデータベースなども提供する予定で、インターネットを通じて複写資料を請求する方法なども研究中だ。」国会図書館のアドレスが書かれています。(2000年1月5日朝刊より)
国会図書館のアドレス http://www.ndl.go.jp/
「私は子供の蚕の研究所長」「『可愛くて面白い』300匹以上育て観察」「遺伝の法則 実験で確認 成果をホームページに」
「蚕に興味をもった品川区(東京都)の小学生が、夏休みの自由研究で飼ってみた。蚕は育ってガになり、交尾して卵が生まれた。ところが、ふ化した蚕の1匹が、紋のない真っ白な姿をしていた。『奇形?』。疑問に思い、次の年の夏、メンデルの法則を学び、蚕を再び育て掛け合わせの実験もした。すっかり蚕に魅せられ、今までの実験成果を、『子供の蚕の研究所』と題して作ったホームページでまとめた。」子供の蚕の研究所のアドレスが書かれています。(2000年1月31日朝刊、東京版より)
子供の蚕の研究所のアドレス http://www5a.biglobe.ne.jp/~kaiko/
「ネットで聞けるNHKニュース」
「NHKは、『NHKワールド・ラジオ日本』で海外向けに放送しているニュースを、4日(2月)午前11時からインターネットで音声配信する。」NHKワールド・ラジオ日本のアドレスが書かれています。(2000年2月4日朝刊より)
NHKワールド・ラジオ日本のアドレス http://www.nhk.or.jp/rj/
「山手沿線内の『富士見坂』」「唯一残った全景ピンチ」「13階の住宅建築中」「西日暮里住民『数階低くして』」
「左右のりょう線もくっきりと雪を戴いた富士山が見える。荒川区西日暮里の富士見坂は、山手線沿線にある十数ヶ所の『富士見坂』の中でただひとつ、富士山の全景を満喫できる坂だ。その眺望が危機にひんしている。坂から約1.5キロ離れた文京区本郷駒込三丁目で、十三階建てのマンションが建築中で、今年末に完成すると、富士山の左側のりょうせんが隠れてしまう。』日暮里富士見坂を守る会のアドレスが書かれています。(2000年2月15日朝刊、東京版より)
日暮里富士見坂を守る会のアドレス http://www1.ttcn.ne.jp/~fujimizaka-hozen/
「パソコン画像に隠しデータあり」「九工大教授ら開発」「電子あぶり出し技術」「論文や音楽、写真も極秘で」
「電子メールで届いた一見ふつうの記念写真。ところがそれをあるプログラムにかけると、様々な写真や論文、さらには音楽まで流れ出した。火であぶると文字などが現れる『あぶり出し』のデジタル版ともいえる『電子あぶり出し技術』を九州工業大学の河口英二教授(情報工学)、長崎大学の野崎剛一講師(同)らが開発した。」河口さんらはホームページで試験用プログラムを公開しています。(2000年2月1日夕刊より)
河口さんらのアドレス http://www.know.comp.kyutech.ac.jp/BPCS/
「ネット裁判、あなたが評決」「『陪審制知って』HPきょう開設 東京弁護士会」
「陪審員になって、裁判に参加してみませんか。東京弁護士会は一日(4月)、インターネットで『陪審裁判シュミレーションホームページ」を開設した。参加者は窃盗や恐喝事件についての記録を画面で読み、有罪か無罪かの評決を下す。」陪審裁判シュミレーションホームページのアドレスが書かれています。(2000年4月1日夕刊より)
陪審裁判シュミレーションのアドレス http://www.baisansin.com/
「下半身不随の女性、日本縦断中」「夢あきらめず 世界の旅へ」「手こぎ自転車で札幌から沖縄へ」「『ありのまま受け入れて』
「岩登り中の落下事故で下半身不随になったが、手こぎ自転車(ハンドサイクル)でキルギス〜パキスタン間の約千六百キロを走破した英国人女性が、日本縦断の旅にのぞんでいる。三日に札幌を出発し、有珠山の噴火でルートを変更したものの、現在、東北地方を南下中。五月二十日ごろ沖縄にゴールする予定だ。」カレンさんの旅日記を公開しているホームページのアドレスが書かれています。(2000年4月9日朝刊より)
カレンさんの旅日記のアドレス http://www.nwj.ne.jp/
「国民生活センターのメールマガジン」
「国民生活センターは、政府や自治体の生活関連情報を、電子メールで希望者に無料で配信する『生活ニューネットマガジン』の提供を二十五日から始めた。メールマガジンとは、電子メールアドレスを登録した人に自動的に情報を配信する仕組み」登録手続きをするための国民生活センターのホームページが書かれています。(2000年4月29日朝刊より)
国民生活センターのアドレス http://www.kokusen.go.jp/
「主要政党ネットで訴え」「党首の動画やグッズ 双方向でアンケート」
「選挙は政策を争うものです。各党はホームページ(HP)で公約を紹介しています。とはいえ『長い文章はちょっと』とおっしゃるあなた。とりあえず、HPを開いてみて下さい。けっこう面白いですよ。HPをのぞいて各党の政策を見比べてみてはいかがでしょうか」主な政党のアドレスが書かれています。(2000年6月3日夕刊より)
主な政党のアドレス
日本共産党 http://www.jcp.or.jp
「未来のアインシュタイン育て」「旧型パソコン 学校で再利用」「弁護士ら計画 企業など提供
「改造しても、分解してもかまわない。子どもたちにオフィスの中古パソコンを自由な発想でいじってもらい、未来のアインシュタインを育てよう。そんな計画を、法律家や市民らでつくる『インターネット弁護士協会』(代表・牧野二郎弁護士)が進めている。」プロジェクトのアドレスが書かれています。(2000年6月9日夕刊より)
プロジェクトのアドレス http://www3.justnet.ne.jp/~ilc/einstein
「HPで時を学ぼう」「セイコーグループ 記念日に子供向け開設」
「『時の記念日』の十日、セイコーグループは、時や時計について分かりやすく学べる子供向けのホームページを開設した。」ホームページのアドレスが書かれています。(2000年6月10日朝刊より)
ホームページのアドレス http://www.kodomo-seiko.com
「私の天使なぜ死んだ」「ネットで少年法問う」「埼玉リンチ事件 母がホームページ」
「リンチ事件で昨年五月、長男を亡くした埼玉県北川辺町の飯島京子さん(43)が『事件を伝えたい』とインターネット上にホームページ(HP)を開設した。事件の経緯や逮捕された少年たちの供述調書や、捜査の内容をめぐる県警とのやりとり、少年法への疑問などが掲載され、反響を呼んでいる。」ホームページのアドレスが書かれています。(2000年7月20日朝刊より)
ホームページのアドレス http://www3.ocn.ne.jp/~my-angel
「ネットで買えば安くなる」「販売コストを省いて割引」「旅行業者は反発、値崩れ警戒も」
「インターネットを通じて買い物をすると安くなる商品が、少しずつ登場している。生産者と消費者が仲介業者を通さず直接売り買いしたり、人件費が節約できたりするためだ。航空券やホテル宿泊料が代表格で、製品やサービスが一堂に比較でき価格競争が起きやすくなる面もある。手数料を頼りにしていた旅行会社などからは抵抗も出ている。」ホテルの予約のホームページのアドレスが書かれています。(2000年8月12日朝刊より)
マイトリップ・ネット社(ホテルの予約)のアドレス http://www.mytrip.net
「理科年表の一部をネットで無料提供」
「『夏休みの自由研究にも役立ちます』丸善(本社・東京都中央区)は国立天文台編さんの『理科年表』のCD−ROM版の一部を、22日からインターネットを通じて無料提供する。」丸善のホームページのアドレスが書かれています。(2000年8月19日夕刊より)
丸善のアドレス http://www.maruzen.co.jp/home/pub/top.html
「自慢の画像自在に公開」「ソニー HPに保存サービス 将来は『生中継』可能に」
「ソニーは8日、デジタルカメラで撮影した動画や静止画をインターネット上に保存できる新サービスを15日から始める、と発表した。お気に入りの画像を仲間内で見せ合ったり、他人に公開したりできる。」ソニーのイメージステーションのアドレスが書かれています。(2000年9月9日朝刊より)
イメージステーションのアドレス http://www.jp.imagestation.com
「米アマゾンが日本語サイト」「書籍ネット直販」
「書籍を中心としたインターネット小売最大手のアマゾン・ドット・コム(本社シアトル)は1日、日本語サイトを開設したと発表した。」アマゾン・ドット・コムの日本語サイトのアドレスが書かれています。(2000年11月2日朝刊より)
アマゾン・ドット・コムの日本語サイトのアドレス http://amazon.co.jp
「電脳アメ横寄ってて」「売上げ減 客待ってちゃ来ねぇ」「ネット参入 『特価』だ値切る」
「年末商戦を迎えた東京・上野の『アメ横商店街が、インターネット上での商品販売に本格的に乗り出した。二十日から新しいホームページ(HP)を立ち上げて全店舗の紹介や一部商品の値と販売を始める。」アメヨコネットのアドレスが書かれています。(2000年12月15日夕刊より)
アメヨコネットのアドレス http://www.ameyoko.net
「アニメやイラストで白川さんの業績紹介」
「ノーベル化学賞を受賞した白川英樹・筑波大学名誉教授の業績をアニメやイラストでやさしく紹介したホームページが十九日、公開された。『ボクにもわかる高分子化学 なぜプラスチックに電気が通ったか?』と題し、科学情報のネット通信会社『イーサイエンス』(茨城県つくば市)が作っている。」ホームページのアドレスが書かれています。(2000年12月20日朝刊より)
「ボクにもわかる高分子化学 なぜプラスチックに電気が通ったか?」のアドレス http://www.e-science.co.jp/shirakawa/
「サイトで友と再会」「同窓会開くかっかけに」「増える利用者 登録150万人」
「連絡先もわからなくなってしまったかつての同級生らとの再会をとりもつ、インターネットサービス『この指とまれ!』の登録者が延べ百五十万人を超えた。このサイトには、小学校から大学まで約五万校のホームページがある。ここで懐かしい友人に出会い、実際に同窓会を開くケースも多い」ゆびとまのアドレスが書かれています。(2001年1月14日朝刊より)
ゆびとまのアドレス http://www.yubitoma.or.jp
「バスジャック被害者教育者の塚本さん 遺稿まとめホームページに」「『かわら版』転載 東京の女性」「『短所責めず、長所見つめて」
「佐賀市の少年による西鉄高速バス乗っ取り事件で、犠牲者となった同市の塚本達子さん(当時68)の遺稿をまとめたホームページが開設された。小学校教諭を辞めた後、幼児教室などの形で子どもの教育に取り組んだ塚本さんが、母親向けに発行した『「街角教育」かわら版』を掲載。子どもの自立を重んじた塚本さんの考えがつづられている。」街角教育かわら版のアドレスが書かれています。(2001年1月22日夕刊より)
街角教育かわら版のアドレス http://www13.u-page.so-net.ne.jp/wd5/kao-n/
「今夜の献立ネットでピッ」「食生活診断/安売り情報」「調理法、器具別のレシピも」
「『今夜のおかずは何にしよう』という永遠の悩みの相談相手として、インターネットが名乗りを上げている。ホームページに料理レシピを競って蓄え、食生活診断をしたり、近所のスーパーの特売品をレシピに採り入れたり、と工夫もいろいろだ。」主なインターネットレシピのアドレスが書かれています。(2001年3月20日朝刊より)
ボブとアンジーのキッチン(大阪ガス)のアドレス http://www.bob-an.com/
レシピ大百科(味の素)のアドレス http://www.ajinomoto.com/A-kitchen/cnavi/
3分クッキング(日本テレビ)のアドレス http://www.ntv.co.jp/3min/
きょうの料理(NHK)のアドレス http://www.nhk.or.jp/partner/cooking/
JAごはん家族(全国農業協同組合中央会)のアドレス http://www.gohan.ne.jp/
「ネットから歌壇に新風」「歌集はオンデマンド/海外交流も進む」
「インターネットなどで読者の注文を受けて印刷・製本するオンデマンド出版事業が本格化しつつある。15日には、国内の草分け的存在、富士ゼロックス運営の『BookPark』を引き継ぐ新会社『コンテンツワークス』が営業を始めた。学術、ビジネスから文芸作品まで守備範囲にしているが、注目のひとつは短歌。結社が支えてきた歌の世界にも、ネット化をきっかけに新風が吹きつつある」歌葉のアドレスが書かれています。(2001年3月20日朝刊より)
歌葉のアドレス http://www.bookpark.ne.jp/utanoha/
「ネットで育児応援します」「ベビー関連大手3社サイト設立」
「紙おむつ大手のユニ・チャームなど赤ちゃん向け商品の大手メーカー3社は8月から、インターネットで妊娠・育児情報を提供する育児支援ネット『ベビータウン』を開設した。赤ちゃんの成長ぶりや育児方法などを紹介するほか、親同士の情報交換の掲示板も提供する。」ベビータウンのアドレスが書かれています。(2001年8月24日朝刊より)
ベビータウンのアドレス http://www.babytown.jp
「みんなで宇宙旅行へ」「大手旅行会社、『クラブ』発足」「関連施設見学や無重力体験も計画」
「大手旅行会社の近畿日本ツーリストが、宇宙観光をめざす一般向けの『宇宙旅行クラブ』を発足させた。宇宙旅行に関する情報提供のほか、『2001年宇宙の旅』の懸賞で話題を呼んだ高度100`の飛行など、米企業が数年後にも始めるとみられる宇宙旅行への参加者も募る。」宇宙旅行クラブのアドレスが書かれています。(2001年8月28日夕刊より)
宇宙旅行クラブのアドレス http://www.club-t.com/club/0157/index.htm
「球団公式HP 独自色も満載」「試合経過から誕生日・球場史まで」「ファンとの交流の場にも」
「プロ野球のペナントも佳境に入った。ひいきチームの勝敗に一喜一憂するファンにすれば、テレビや新聞・雑誌など以外からも、より多くのチーム情報を得たいもの。もちろん、インターネットを利用しない手はない。各球団が作成しているホームページ(HP)には、球団独自のアイデアや選手の『生の声』があふれている。」日本プロ野球機構の公式サイトのアドレスが書かれています。プロ野球12球団のHPはここからアクセスできます。(2001年8月28日夕刊より)
日本プロ野球機構公式サイトのアドレス http://www.npb.or.jp/
「『向田邦子研究所』ネットでオープン」「母校の実践女子大が設置」
「没後20年を迎える作家、脚本家の向田邦子さんの作品をインターネット上で論じる『向田邦子研究所』が設立された。向田さんの母校実践女子大のサイトに設けられたサイバーアカデミー。研究者と愛好者を結ぶ新しい試みだ。」向田邦子研究所のアドレスが書かれています。(2001年9月3日朝刊より)
向田邦子研究所のアドレス http://jj-bunka.com
「いじめから友だち守りたい」「友人の死きっかけ 高校生ら相談活動」「1周年、ホームページ一新」
「いじめを受けた友人が自殺をするなどの体験を持つ高校生らが、相談活動などをする『いじめから友だちを守る会』が長野市にある。発足から1年、会員は3人から19人に増えた。自分の自殺未遂やいじめに加わった体験など会員の背景は様々だが、『いじめ被害をなくしたい』という思いは同じだ。この秋、ホームページを一新し、相談活動などを充実させた。」「いじめから友だちを守る会」のアドレスが書かれています。(2001年10月1日朝刊より)
いじめから友だちを守る会のアドレス http://www.tk1.speed.co.jp/yuusaku/sbf/
「そのHP、視覚障害者に優しいですか」「日本IBMの子会社が無料診断ソフトを開発」
「日本IBMの子会社インフォ・クリエイツが、ホームページ(HP)の作成者向けに、視覚障害者に優しいHPをつくるための無料ソフトを開発し、インターネット上で提供し始めた。」インフォ社のアドレスが書かれていています。HPの「バリアフリー無料診断テスト」をクリックし、点検してみたいHPのアドレスを打ち込みます(2001年11月3日朝刊より)
インフォ社のアドレス http://www.infocreate.co.jp
「近所の特売 ネットでチェック」「HPにチラシ広告」
「大日本印刷は20日から、インターネットで地域限定の広告宣伝ができる新サービス『インターネットチラシ』を東京都世田谷、杉並、目黒の3区と近畿地方で始める。新聞折り込みチラシ並みの機動性と地域や時間ごとに細かく内容を修正できる電子媒体の特性を組み合わせた新しい広告媒体を狙う。来年1月には東京23区に拡大し、数年で全国展開する計画だ。」オリコミーオ!のアドレスが書かれていています。(2001年11月18日朝刊より)
オリコミーオ!のアドレス http://www.dnp-orikomio.com
「様々な職業の人をHPで紹介」「若者の自分探しを応援」
「弁護士、スチュワーデス、郵便局長、助産婦、ダンサー、証券マン……。NPO『キャリナビ』のホームページを開くと、様々な職業の人たちの生き方が顔写真付きで並ぶ。メンバーの高校生や大学生らが直接取材して掲載した『お仕事人辞典』だ。価値観が揺らぎ、不安と混迷の時代。『生き方に迷う若い人に、輝いている大人を会わせよう』と始めた、同世代へのメッセージどもある。」キャリナビのアドレスが書かれていています。(2001年11月24日朝刊、東京版より)
キャリナビのアドレス http://www.carinavi.org/
「本の情報てんこ盛り」「ネットで上級読書人」
「インターネットの中には、出版情報はもちろん、作家の生の声やプロ、アマによる書評、ファン同士の交流など、本好きにはたまらない世界が広がっている。一方、数ある読書サイトを訪れているうちに、本に親しみを感じるようになった読者ビギナーも多い。インターネットと本。まったく異なる世界のようでいて、思いのほか近い関係にありそうだ。そんな折も折、読者(ユーザー)と出版社と書店を結ぶ読者応援サイト「ブック・アサヒ・コム」がコンテンツをパワーアップして、本日、リニューアルする。読書の世界はインターネットを媒介に、確実に奥行きを深めているといえよう。個性豊かな読書関連ホームページを探訪した。」登場ホームページのアドレスが書かれていています。(2001年12月19日朝刊より)
レビュージャパン http://www.review-japan.com/
b k 1 http://www.bk1.co.jp/
amazon.co.jp http://www.amazon.co.jp/
週間ブックレビュー http://www.nhk.or.jp/book/
春樹堂 http://www2b.biglobe.ne.jp/~haruki/
奥湯元あじさいホテル http://www.nyoro.com/asada/
鬼平遊歩道 http://homepage1.nifty.com/gorozo/
御宿かわせみの世界 http://www.ne.jp/asahi/on-yado/kawasemi/
深夜特急 http://www.eurus.dti.ne.jp/~hiroya/
幻冬舎WEBマガジン http://webmagazine.gentosha.co.jp/
ブック・アサヒ・コム http://book.asahi.com/
「ハローワーク『全国版』ネットに」「42万件掲載」
「厳しさを増す雇用情勢を受け、厚生労働省は29日、従来のインターネットによる求人情報の検索システムを拡充し、全国の求人情報が閲覧できるサービスを始めた。」ホームページのアドレスが書かれていています。(2002年1月30日朝刊より)
ハローワークインターネットサービスのアドレス http://www.hellowork.go.jp
「観光をPR
日本語HP」「北朝鮮立ち上げ」
「朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)が妙香山などの観光地をPRしようと、日本語のホームページ『朝鮮観光』を開設した。」ホームページのアドレスが書かれていています。(2002年2月1日朝刊より)
朝鮮観光のアドレス http://www.dprknta.com
「総合学習に雪いかが?」「北海道の先生 HPスタート 結晶・生物・・・話題豊富に」「子どもの質問にも解答」
「『総合的な学習の時間(総合学習)』で雪を題材にする手助けにと、北海道の小学校や高校の先生たちがホームページ『雪たんけん館』をつくった。全国の子どもたちから届く質問にも積極的に答えている。」ホームページのアドレスが書かれていています。(2002年2月4日朝刊より)
雪たんけん館のアドレス http://yukipro.sap.hokkyodai.ac.jp
「広がれ『文化ボランティア』
」「文化庁が情報誌発刊 HPにも掲載」
「文化芸術のために働く『文化ボランティア』のネットワークを作ろうと、文化庁が『文化ボランティア通信』の発行を始める『文化ボランティア』は河合隼雄・同庁長官が就任時から力を入れてやりたいと強調していたこと。第1号は8日発行で、文化庁のホームページにも掲載する」文化庁のホームページのアドレスが書かれていています。(2002年2月8日朝刊より)
文化庁のアドレス http://www.bunka.go.jp
「『これってドーピング?』HPで解説
」「具体的相談もメールで回答 神戸薬科大研究室」
「不注意や知識不足でのドーピング(禁止薬物使用)行為をなくし、薬について正しく理解してもらおうと、神戸薬科大の臨床薬学研究室が『アンチ・ドーピング・ホットライン』を開設、情報提供や個人の相談に応じている。」ホームページのアドレスが書かれていています。(2002年2月19日朝刊より)
アンチ・ドーピングの入門編のアドレス http://www.kobepharma-u.ac.jp/~clinical/doping-hotline/
「『脱温暖化』へ著名人が提案」「HPでビデオ紹介」
「著名人が『脱温暖化』のライフスタイルを提案する『環の国くらし会議』。ホームページでメンバーのビデオメッセージを見ることができる。」ホームページのアドレスが書かれていています。(2002年3月11日朝刊より)
環の国くらし会議のアドレス http://www.wanokurashi.ne.jp
「活用広まるネット調査」「卒論に、ラーメンメニューの開発に…」「増えた『言いたい消費者』」「30社が集まり『研究会』も発足」
「消費者が市場調査を活用し始めた。単に企業の調査を受ける場ではなく発信の場にもなっている。面接と電話に代わって、インターネットによる市場調査が広がっていることが背景。」主なホームページのアドレスが書かれていています。(2002年3月23日朝刊より)
マイボイスコム http://www.myvoice.co.jp
マットコスメ http://www.cosme.net
マガシーク http://www.magaseek.com
インタースコープ http://www.interscope.co.jp
「雨降りマップ、ネットで公開」「都水道局が24時間提供 渇水対策のレーダー活用」
「都内の雨の様子をインターネットで24時間公開するサービス『東京アメッシュ』を都水道局が2日から始めた。雨が降っている場所や雨脚の強さを約250b四方の細かさでとらえ、10分ごとに情報を提供する。」東京都下水道局のホームページのアドレスが書かれていています。(2002年4月3日朝刊より)
東京都下水道局のアドレス http://www.gesui.metro.tokyo.jp
「阪神のおかげです あしなが育英会」「ヘルメット効果、HPアクセス3倍」「寄付増も期待」
「阪神タイガースの進撃が、災害遺児らの就学を支援している『あしなが育英会』(本部・東京、玉井義臣会長)への強烈な追い風となっている。阪神の選手たちは今年から、ヘルメットに『あしなが育英会』のステッカーを張っており、おかげで育英会のホームページ(HP)へのアクセスが従来の3倍に。不況で寄付が伸び悩んでいた育英会は『多くの子どもが励まされている』と感謝している。」あしなが育英会のホームページのアドレスが書かれていています。(2002年4月23日夕刊より)
あしなが育英会のアドレス http://www.ashinaga.com/
「ひと味違ったHPです」「『気のいいボクサー』坂本さんの素顔紹介」「定食屋仲間が製作 来月の試合『実況中継』」
「下町の小さな定食屋から、ひと味違ったプロボクサーが生まれた。元東洋太平洋ライト級王者の坂本博之さん(31)=角海老宝石=と、この店で知り合った中間たちが、強いボクサーと同時に『近所の気のいいアニキ』でもある坂本さんの表情をとらえている。6月1日、後楽園ホールである東洋太平洋タイトル前哨戦では、ラウンドごとの『実況中継』も試みる。」坂本博之公認Webサイトのアドレスが書かれていています。(2002年5月23日朝刊、東京版より)
坂本博之公認Webサイトのアドレス http://www.fudoshin.jp
「この牛どこ生まれ?ネットで検索」「生年月日や品種 データベースに」
「牛一頭ごとにつけられた10けたの番号で、生年月日や『出身地』を調べられるデータベースが、10月からインターネット上で公開される。」データベースのアドレスが書かれていています。(2002年9月28日朝刊より)
データベースのアドレス http://www.lin.go.jp
「下水道に強くなる HPで『検索』可能」
「都下水道局は、ホームページ上で下水道の流れや、処理場、下水管の中を知ることができる『バーチャル下水道』のコーナーを開設した。」東京都下水道局のアドレスが書かれていています。(2003年1月11日朝刊,都民版より)
東京都下水道局のアドレス http://www.gesui.metro.tokyo.jp/
「ネットで視力測定」「メガネ量販店が開発」
「インターネットに接続したパソコン画面で視力を測り、好みのメガネを選ぶシステムを大手メガネ量販店『ビジョンメガネ』(大阪府東大阪市、吉田美恵子社長)が開発した。」どこでもメガネのアドレスが書かれています。(2003年1月19日朝刊より)
どこでもメガネのアドレス http://www.dokodemomegane.com
「ゲーム感覚で本探しの旅へ」「子どもの本のサイト開設」
「ゲーム感覚で子どもの本を検索できる『本の海冒険』を大阪府立国際児童文学館(大阪府吹田市)が開発し、『子ども読書の日』の先月(4月)23日、インターネット上にサイトを開設した。」本の海冒険のアドレスが書かれています。(2003年5月1日朝刊より)
本の海大冒険のアドレス http://kids.iiclo.or.jp/
「『憲法の誕生』過程ネットで資料公開」「国会図書館、きょうから」
「国立国会図書館が3日から、ホームページ上で『電子展示会 日本国憲法の誕生』を始める。研究対象として扱われがちな憲法の制定過程にかかわる重要な文書をインターネット上で公開し多くの人に憲法への関心を持ってもらうのが狙い。」日本国憲法誕生のアドレスが書かれています。(2003年5月3日朝刊より)
日本国憲法誕生のアドレス http://www.ndl.go.jp/constitution
「警視庁HPで」「『ここで犯罪』公開」「防犯意識の啓発狙う」
「ひったくりや空き巣はどの自治体が一番多いのか。東京都内の区市町村別の犯罪発生状況を警視庁がまとめた。地図やグラフにして23日、警視庁のホームページで公開を始めた。」警視庁のアドレスが書かれています。(2003年5月23日朝刊より)
警視庁のアドレス http://keishicho.metro.tokyo.jp
「学力支える家族の愛」「荒川区教委の学習意識調査
感じた子ほど好成績」「中学に進み読書減る」「HPアクセス4倍に」
「学力のある子どものほうが、家族が自分に関心をもっていると感じている割合が高い−。5日に結果を公表した荒川区教委の学力テストと同時に実施した学習意識調査の結果から、こんな傾向が浮かび上がった。」荒川区のアドレスが書かれています。(2003年6月7日朝刊、東京版より)
荒川区のアドレス http://www.city.arakawa.tokyo.jp/
「『AA』タクシー37社減」「都内中心248社
サービス格付け」「最低Cランク4倍増21社」
「東京23区と三鷹・武蔵野地区を走っている法人タクシーのサービスランク(03年版)を、財団法人東京タクシーセンターが公表した。」東京タクシーセンターのアドレスが書かれています。(2003年6月28日夕刊より)
東京タクシーセンターのアドレス http://www.tokyo-tc.or.jp/
「お父さんも絵本を楽しんで」「専門サイトで育児日記も一緒に」「『お話の会』出前も開始」
「『お父さんも、子どもと一緒に絵本を楽しんで』と呼びかける父親向けのインターネットのサイトが、19日オープンした運営するのは、3人の父親たち。絵本の紹介をするほか、絵本を朗読する『お話の会』の書店への出前も始めた。」「パパ’S絵本プロジェクト」は「絵本ナビ」からアクセスできます。絵本ナビのアドレスが書かれています。(2003年6月30日朝刊より)
絵本ナビのアドレス http://www.ehonnavi.net/
「本社と日経、新サイト」
「朝日新聞社と日本経済新聞社は25日、共同で新サイト『NEWS FORECAST』(提供=NEC)を開設した。ニュースを素材とした様々な話題について、利用者が未来を予測するエンターテイメント系サイト。」NEWS FORECASTのアドレスが書かれています。(2003年8月25日朝刊より)
NEWS FORECASTのアドレス http://www.news-forecast.jp/
「広がる『共生』のステージ」「『身体障害者補助犬法』
きょう完全施行」
「盲導犬、介助犬、聴導犬を連れた障害者が施設や店などに出入りする権利を保障する『身体障害者補助犬法』が10月1日、完全施行される。昨年秋に施行された同法は、これまで公的施設が対象だったが、飲食店やホテルなど民間施設にも広げられる。『法律を広く知ってもらい、補助犬への正しい理解を広めることが大切』と関係機関では、さまざまな取り組みを始めている」補助犬の使用者、受け入れ側の不安に答える相談窓口「SOSアドレス」のアドレスが書かれています。(2003年10月1日朝刊より)
SOSアドレスのアドレス http://hojokenhou-sos@jgda.or.jp
「インフルエンザ患者数、毎日ネット発表」「今冬から厚労省、全国500医療機関集計」
「インフルエンザの流行状況をいち早くつかむため、全国の患者の発生数を毎日集計し、インターネットで公表する試みが、この冬から始まる。厚生労働省が約500ヶ所の医療機関の情報を集める。急激な患者増加やピーク時の見極めなどに役立てるねらいだ。」(公表は12月から)国立感染症研究所感染症情報センターのアドレスが書かれています。(2003年11月21日夕刊より)
国立感染症研究所感染症情報センターのアドレス http://www.idsc.nih.go.jp/index-j.html
「余興選びネットでどうぞ」「WEB会社が運営
動画で確認→メールで相談」「不満足ならば『お代返します』」
「『つまらなっかったら、お代はいりません』−町内会や学校などのイベントで余興を頼みたいとき、インターネットを通じて大道芸や手品などの『出前出張』の注文が出来るHP『芸人ドットコム』を新宿区内のインターネットWEB制作会社の『アジャスト』が運営している。しかも、芸人が実際の演技で客を満足させられなかったら、料金は全額返還するシステムだ。半年余りで、約50件の発注があった。」芸人市場ドットコムのアドレスが書かれています。(2004年1月28日朝刊、東京版より)
芸人市場ドットコムのアドレス http://www.geininichiba.com
「日露戦争ネットで読める」「アジア歴史資料センター『生の歴史を見て』」
「『本日は天気晴朗ナレ共波高シ』日本海海戦の有名な暗号文など、2月で開戦100年を迎えた日露戦争の公文書類約60点の現物画像が、インターネットで公開されている。研究者が閲覧に何日もかかっていた貴重な歴史資料ばかりだ。」アジア歴史資料センターのアドレスが書かれています。(2004年2月14日夕刊より)
アジア歴史資料センターのアドレス http://www.jacar.go.jp/
「老舗商店街
ITで活気」「講習200回
HPやメール挑戦」「品川の『青物横丁』」「ネットドラマも企画」
「品川区の商店街『青物横丁』がIT(情報技術)を活用した活性化に挑戦している。昨年から民間のIT専門家を指南役に招き、各商店の最新情報が載ったホームページ(HP)や、携帯電話でのメール配信によるアピール作戦を開始。青横を舞台にしたネットドラマの配信にも乗り出す。『商店のおやじさんたちでもこんなことができるんだ、とお客さんを驚かせたい』。老舗商店街が張り切っている。」青物横丁商店街振興組合のアドレスが書かれています。(2004年10月10日朝刊、東京版より)
青物横町商店街振興組合のアドレス http://www.aoyoko.ch/
「失敗に学べ」「原発事故から階段転落まで」「科学技術振興機構
1100例 ネットで公開」
「科学技術に関連する過去の事故やトラブルを教訓にして新たな失敗を防ぐため、独立行政法人・科学振興機構が『防災知識データベース』の公開を、ホームページ上で始めた。」科学技術振興機構の「失敗知識データベース」のアドレスが書かれています。(2005年3月24日夕刊より)
科学技術振興機構の失敗知識データベースのアドレス http://shippai.jst.go.jp/
「ネットで親が連携」「安全情報HPで課題共有」
「子どもが被害に遭う事件事故が相次ぎ、親が運営する子どもの安全情報ホームページへのアクセスが増えている。互いに悩みや問題意識を共有しようと、関心が高まった。」主婦や父親が作成したホームページのアドレスが書かれています。(2006年1月18日夕刊より)
学校探検隊のアドレス http://www5d.biglobe.ne.jp/~tanken/
I am a Fatherのアドレス http://sake.jp/papa/
「ネットに『職の百科事典』」「500越す仕事
適正や賃金公開」
「500を越える職業を紹介する情報データベース『キャリアマトリックス』を、独立行政の労働政策研究・研修機構がインターネットで公開し始めた。」「キャリアマトリックス」のアドレスが書かれています。(2006年9月16日夕刊より)
キャリアマトリックスのアドレス http://cmx.vrsys.net/
(読売新聞)
「ドラえもん学 HP接続1万」「富山大教授 開設50日で」
「富山大学教育学部の横山泰行教授(57)(行動科学)が、『ドラえもん学コロキアム(討論会)』というホームページを、ドラえもんの誕生日の先月三日に開設したところ、五十日余りで一万件を越える接続という人気になっている。」横山さんのアドレスが書かれています。(1999年10月30日夕刊より)
ドラえもん学コロキアムのアドレス http://www.inf.toyama-u.ac.jp/doraemon/
「ネットでバス案内」「利用促進へ実験 都内で運輸省」
「運輸省はこのほど、東京23区内のバス路線や運賃,ダイヤ停留所の位置などの情報を、インターネット上で配信する「バス情報総合利用案内システム」を今月(1月)17日から試験的に実施することに決めた。」運輸省のバス情報総合利用案内のアドレスが書かれています。(2000年1月5日朝刊より)
バス情報総合利用案内システムのアドレス http://www.tokyobus.or.jp/
「『ドナー情報』患者自ら検索可能に」「骨髄移植財団 ホームページでデータ閲覧」
「骨髄移植財団(東京)は13日、白血病などで骨髄移植が必要な患者が、自分のHLA(白血球の型)に適合する骨髄提供候補者(ドナー)の登録データを無料で検索できるシステムを財団のホームページで始めたと発表した。骨髄移植財団のアドレスが書かれています。(2000年1月14日朝刊より)
骨髄移植財団のアドレス http://www.jmdp.or.jp/pt/index.html
「世界の著名人 教壇に」「NHK教育新番組『未来への教室』4月開始」「祖国の子供迎えて授業」
「世界の様々な分野で活躍する著名人が、その国の子供たちに、『一生に一度の授業』を行う『未来への教室』が、4月からNHK教育でスタートする。インターネットと連動して、子供達の声を『授業』に反映させながら、地球規模の勇気や知恵を伝えていく。」NHK未来の教室のアドレスが書かれています。(2000年1月18日夕刊より)
未来への教室のアドレス http://www.nhk.or.jp/future/
「侵入、サービス妨害、メール爆弾・・ 不正アクセスに対抗」「改ざん防止策公開」「危機意識ようやく」「通産省の外郭団体」
「官公庁ホームページへの不正侵入事件を契機にネットワークのセキュリティー問題に関心が高まり、通産省の外郭団体・情報処理振興事業協会(IPA)はこのほど、ホームページ改ざんの防止策をまとめ、周知徹底に乗り出した。」情報処理振興事業協会のアドレスが書かれています。(2000年2月3日夕刊より)
情報処理振興事業協会のアドレス http://www.ipa.go.jp/
「青空の下、泳ごうよ!」「オープンウォータースイミング 愛好者急増」「開放感、達成感が魅力」 「大会運営団体が発足 課題は安全管理」
「室内プールではなく、大自然の海原や河川で泳ぎを競う『オープンウォータースイミング』が、新しい市民スポーツとして注目されている。オリンピックなどの種目に採用しようという動きもあって愛好者が急増。集団で泳ぐことの多い遠泳の個人レース版だが、生涯スポーツとして普及を図ろうと民間団体も発足し、安全な大会運営に乗り出している。スポーツはいま自然志向だ。」日本を泳ごう委員会のアドレスが書かれています。(2000年4月15日朝刊より)
日本を泳ごう委員会のアドレス http://www.openwater.gr.jp
「赤ちゃん連れに便利なマップ」「HPに登場」
「赤ちゃんのおむつや替えの際に便利なトイレや授乳室が、東京と横浜の主要駅や百貨店などのどこにあるか一目でわかる『赤ちゃん安心おでかけマップ』がインターネットのホームページに登場した。」ユースキン製薬のアドレスが書かれています。(2000年7月1日朝刊より)
ユースキン製薬のアドレス http://www.yuskin.co.jp
「子供たち”親の背”見て」「墨田、台東の職人らがHP」「仕事の情熱伝える」
「『親の背中を見てほしい』−墨田区、台東区などの伝統工芸職人や商店主ら25人で作るグループ『夢・仕事』がこのほど、自分が天職として選んだ仕事の楽しさ、つらさ、歩んできた道のり、将来の夢など、子供達に伝えたいことを率直に語ったホームページを作成した。」夢・仕事のアドレスが書かれています。(2000年7月1日朝刊、都民版より)
夢・仕事のアドレス http://www.yumeshigoto.gr.jp
「三宅島全島避難から1か月」 「『島民の声』にアクセス殺到」「13万5000件 支援の輪拡大に威力」
「三宅島の全島避難から二日で一か月がたったが、島の人たちの声を紹介するホームページ『島魂(とうこん)』へのアクセスが13万5000件以上にも上がっており、三宅島の人への関心の高さをうかがわせている。アクセスしているのは大半が島外の人で、支援の輪拡大に威力を発揮している。」島魂のアドレスが書かれています。(2000年10月3日朝刊、都民版より)
島魂のアドレス http://www.miyakejima.net
「日本初のネット専業銀行 試してみました」「12日開業のJNB]「低コスト・高い利便性」「日曜や夜中でも決済OK 『普通』→『定期』ワンタッチで」
「格安手数用、高金利が魅力 講座維持費には違和感も」
「支店を持たずにネット上だけでサービスを提供する日本初の『インターネット専業銀行』として、さくら銀行や富士通、NTTドコモなどが出資する『ジャパンネット銀行(JNB)』が今月12日から営業を開始した。サービスは24時間365日、無休。従業員を約100人に絞り込むなどの低コスト構造で実現した高金利と低手数料が売り物だ。」JNBのアドレスが書かれています。(2000年10月20日夕刊より)
JNBのアドレス http://www.japannetbank.co.jp/
「温泉療養の宿 案内HP好評」「通産省の外郭団体が設置」「症状、価格、宿泊スタイルで検索」「開設3か月で2万件」
「四十肩、腰痛、神経痛など一人ひとりの療養目的に合った温泉地をインターネットで紹介する『温泉療養の宿』検索サービスが開始以来3か月で2万件を越す利用件数を記録した通産省の外郭団体が全国の温泉療法専門医の協力で開設している。温泉案内のホームページは珍しくないが、これほどきめ細かな情報を提供するものは少ないだけに順調なすべり出しといえるようだ。」温泉療養アドバイスセンターのホームページのアドレスが書かれています。(2000年11月11日朝刊より)
温泉療養アドバイスセンターのホームページのアドレス http://www.minkatsu.or.jp/onsen/
「ネットに100円野菜ショップ」
「全日本青果流通システム(本社・茨城県真壁町、角田美和社長)は、野菜のインターネット百円ショップ(「100円八百屋」を開設した。このショップでは、タマネギ、ニンジンなど日ごろ使う野菜は一律百円でそろえている。また、百円以外の野菜のコーナーもあるほか、旬の野菜、果物、米なども扱っている。」100円八百屋のホームページのアドレスが書かれています。(2000年11月15日朝刊より)
100円八百屋のホームページのアドレス http://www.100yen-yaoya.com/
「ネットでレシピ多彩」「特売品使うメニュー レンジに作り方”送信”」
「インターネットのホームページ(HP)で女性攻略の決め手とされる料理のレシピ。最近は作り方紹介だけでなく、商品の販促と結びつけたり、自社の家電製品での調理方法を提案したりと多様化、他社のHP用にレシピを売る企業も現れた。」レシピページのアドレスが書かれています。(2000年12月4日朝刊より)
味の素のレシピページのアドレス http://www.ajinomoto.co.jp/
ボブとアンジーキッチンのアドレス http://www.bob-an.com
サミットのアドレス http://www.summitstore.co.jp
シャープのアドレス http://www.sharp.co.jp
「緑内障でも見やすいHP」「患者団体が作成 医療相談や書籍紹介」
「緑内障の患者組織『緑内障フレンド・ネットワーク」(柿沢映子代表)がこのほど、インターネット上にホームページ(HP)を立ち上げた。一般の人のほか、緑内障の視覚障害を持つ人が閲覧することも想定し、字を大きくするなどの工夫をこらしてある。」円緑内障フレンズ・ネットワークのアドレスが書かれています。(2000年12月18日朝刊より)
緑内障フレンズ・ネットワークのホームページのアドレス http://www.gfnet.gr.jp
「テレビに合わせてネットで字幕送信」「聴覚障害者向けに 元日から」
「日本障害者リハビリテーション協会(山下真臣会長)は、元日から、テレビ番組の進行に合わせて内容の字幕をインターネットで流す『字幕送信』を試験的に開始する。聴覚障害者はテレビとパソコンを並べて見ることで、字幕付き番組を楽しめる」日本障害者リハビリテーション協会のアドレスが書かれています。(2000年12月27日朝刊より)
日本障害者リハビリテーション協会のアドレス http://www.normanet.ne.jp/~rtcap/
「こんなデザイン 機能 アイデアあったら」「ネットでアイデア募り商品化」「HPで会員登録すれば参加OK」
「インターネットで、気に入ったデザインや機能の製品やほしいサービスを募り、商品化する動きが盛んになっている。いくつものホームページが開設されており、既製品に飽き足りない消費者の心をつかみつつある。」いくつかのホームページのアドレスが書かれています。(2001年1月30日朝刊より)
空想生活のアドレス http://www.cuusoo.com/
たのみこむのアドレス http://www.tanomi.com/
セブンドリーム・ドットコム http://7dream.com/
「ネットでプロ野球楽しむ」「試合速報、日程。記録・・・何でもお任せ」
「春の到来と共にいよいよプロ野球シーズンが幕を開けた。試合の途中経過は? この選手の昨シーズンの成績は? 今年の試合日程は? インターネットなら、いろいろな疑問に即座に答えてくれる。」関係したサイトのアドレスが書かれています。(2001年3月28日夕刊より)
日本野球機構のアドレス http://www.npb.or.jp
日本プロ野球公式記録 http://www.inter.co.jp/Baseball/jp
日本プロ野球選手会公式ホームページ http://jpbpa.net
エキサイティング・プロ野球 http://www.excite.co.jp/Sports/baseball/live
「自然満喫サイトで”予習”」「GWも大丈夫」「ウォーキング キャンプ 温泉」
「ゴールデンウィークが近づいてきた。せっかく一年で一番さわやかなこの季節、家族や友だちと自然を満喫してみよう。もちろん、サイトで十分に準備して−。」関係したサイトのアドレスが書かれています。(2001年4月3日夕刊より)
日本野鳥の会のアドレス http://www.wbsj.org
全国キャンプ場ガイド http://www.autocamp.or.jp/autocamp/GUIDE_00/cover.html
「落語家HP続々」「『電脳寄席』ファンが注目」「真打へ『励みになります』」
「インターネットの対極に見られそうな『落語』がネットの世界で注目を集めている。現役落語家が続々ホームページ(HP)を開いて新たなファンを獲得し、インターネットライブや、ストリーミングサービスなどの『電脳寄席』も市民権を得てきた。」落語協会のアドレスが書かれています。(2001年5月15日朝刊より)
落語協会のアドレス http://www.rakugo-kyokai.or.jp
「八丁堀史 ネットで公開」「紀伊国屋文左衛門、伊能忠敬、写楽も登場」「『読ませて』の声にこたえ」
「時代劇などで頻繁に登場する中央区・八丁堀地区で、地域の成り立ちを紹介しようと、地元の『八丁堀二丁目東町会』が刊行した地域史が話題を呼んでいる。部数はわずか三百部だが、『ぜひ読ませてほしい』との声が数多く寄せられ、町会は急きょ、インターネットで公開することを決めた。」郷土史同好会のアドレスが書かれています。(2001年5月18日朝刊より)
郷土史同好会のアドレス http://www.asahi-net.or.jp/~fv3a-mkbc
「里山リスト ネットで公開」「進む荒廃『関心持って』 日本自然保護協会」
「雑木林や田んぼなどの身近な自然『里山』の荒廃が進む中、日本自然保護協会(東京・千代田区)が、保全活動にかかわる団体を対象に行ったアンケートをもとに、インターネットのホームページで各地の里山や団体リストの公開を始めた。」日本自然保護協会のアドレスが書かれています。(2001年6月3日朝刊より)
日本自然保護協会のアドレス http://www.nacsj.or.jp
「聴覚障害者に快適な旅を」「日本旅行が情報HP アドバイス好評』
「耳不自由な人に、快適な旅行術をアドバイスする日本旅行(東京)のホームページ『赤いうさぎ』が好評だ。このホームページは、耳の不自由な人が気軽に参加できるツアーの情報や旅の質問コーナー、障害者の運賃等割引制度の紹介などからなる。」「赤いうさぎ」のアドレスが書かれています。(2001年8月8日朝刊より)
赤いうさぎのアドレス http://www3.nta.co.jp/akai-usagi/
「戦争の記憶ネットで伝える」「ホームページに掲載 若い世代から反響」
「若い世代に語り継ぎたいと、戦争を体験した人たちがインターネットで情報を発信する動きが盛んになっている。個人の体験談を集めたリンク集も登場、それぞれの体験をつづった文章に若い世代からの反響も多い。」アドレスが書かれています。(2001年8月15日朝刊より)
井筒紀久枝ホームページのアドレス http://www.balloon.ne.jp/453room/
戦争を語り継ごう−リンク集 http://www.rose.sannet.ne.jp/nishiha/senso/
「学ぼう水の大切さ」「健康と文化の源」「水分補給のコツ 名水も紹介」
「水現地に雨が降らず、国や自治体が渇水対策本部を設置している。水の大切さを見直し、節水の知恵を身につけたい。」アドレスが書かれています。(2001年8月14日夕刊より)
渇水情報 http://www.mlit.go.jp/river/saigai/kassui
日本の水事情 http://www.river.or.jp/kassui
「四季のうつろい みんなで調査」「虫の鳴き声、紅葉・・・」「環境省 HPで報告募り公開
「環境省は今月から、インターネットを利用して、紅葉など四季のうつろいを市民から報告してもらい、ホームページの地図上で表示する『四季のいきもの前線調査』を始めた。」環境省のインターネット自然研究所のアドレスが書かれています。(2001年9月6日夕刊より)
環境省インターネット自然研究所のアドレス http://www.sizenken.biodic.go.jp
「やさしい介護学」「ネット通じ悩みを共有」「情報手軽に」「お年寄りの団体・講習も」
「自宅で介護していると外出できず、交友関係や情報に疎くなりがちです。そんなときに役立てたいのがインターネット。最近は高齢の初心者向けの機器やサービスが増え、利用しやすくなっています。介護の悩みを分かち合ったり、ケア情報を収集したりと活用しては−。」介護関連の主なホームページのアドレスが書かれています。(2001年10月28日朝刊より)
ようこそ幸子のホームページへ http://www.fuchu.or.jp/~sachiko3
WAN NET http://www.wam.go.jp/
テクノエイド協会 http://www.techno-aids.or.jp/
東芝けあコミュニティ http://care.toshiba.co.jp/care/
神戸ケアネット http://www.carenet.city.kobe.jp/
「言葉遊びネットで盛ん
」「回文や折り句 動向サイト続々」
「インターネットを介して連句や折り句などの言葉遊びを楽しむ人が増えている。文字で会話するネット上のコミュニケーションとの相性がいいためで、愛好者が集うサイトも続々登場。年齢も地域も違う同士が一緒に作品を仕上げたり、新しい遊び方を考え出したりと、日夜『言葉の交流』が続いている。」ホームページのアドレスが書かれています。(2002年2月21日朝刊より)
ことのはのアドレス http://hp.vector.co.jp/authors/VA027437/webring/
OGAWA GO! http://homepage2.nifty.com/o9awa/
「貸しきり湯あり
」「旅館選びのポイントに」「『気兼ねなく』が人気」「情報紹介、専門サイトも」
「家族やグループでゆったり温泉につかれる『貸し切り風呂』や『露天風呂付き客室』を備えた旅館が人気を集めている。インターネット上には全国270か所の情報を集めたサイトも登場。気兼ねなく入れるのに加え、大浴場とは違った風呂も味わいたい、という要望を反映しているようだ。」「貸し切り温泉どっとこむ」のアドレスが書かれています。(2002年4月13日朝刊より)
貸し切り温泉どっとこむのアドレス http://www.kashikiri-onsen.com
「図書館で新サービス
」「電子図書館で知る本の面白さ」「CD-ROM閲覧」「ネットで絵本紹介」
「子ども向けの図鑑や物語などを収めたCDーROMを閲覧できる公共図書館が増えている。また、インターネットを使って珍しい絵本を読めるサービスを、国立国会図書館『国際子ども図書館』(東京都台東区)が来月から始める。映像世代の子どもたちに電子図書を通して、本の面白さを知ってもらうのが狙いだ。」「国際子ども図書館」「小学館」のアドレスが書かれています。(2002年4月18日朝刊より)
国際子ども図書館のアドレス http://www.kodomo.go.jp/
小学館のアドレス http://www.shogakukan.co.jp/
「予報きょうから 気象庁HP」
「気象庁が、天気予報などをホームページ(HP)で公開しようとしたところ、民間気象会社から『民業圧迫だ』などと反発されていた問題で、同庁は七日、『民間の同意が得られた』として、八日午前十一時から公開を始めると発表した。」新しい気象庁のホームページのアドレスが書かれています。(2002年8月8日朝刊より)
気象庁のアドレス http://www.jma.go.jp/
「笑って 心も身体も元気に」「落語、狂言、英国のTV番組も」
「仕事や学業に追われ、忙しい日常に心身共に何かと疲れを感じている人も少なくないだろう。そんな人には『笑い』がおすすめだ。」笑いに関するホームページのアドレスが書かれています。(2002年10月22日朝刊より)
笑いと健康のアドレス http://kk.kyodo.co.jp/kenko/thema/20020715.htm
笑点webのアドレス http://www.ntv.co.jp/sho-ten
落語協会のアドレス http://www.rakugo-kyokai.or.jp
「絵本の古典、多くの人に」「デジタル画像化」
「上野の国際子ども図書館三階。中央階段を上って左側、高い天井のホールを入ったところに『メディアふれあいコーナー』がある。円形の机に三台のパソコンが置かれ、来館者はその前に座ってヘッドホンをつけ、熱心に画面を見つめていた。画面の中には、マザー・グースの歌などイギリスの詩や童謡が、子どもや動物のさし絵と共に映し出されている。これは、開館から始めている『絵本ギャラリー』だ。」国際子ども図書館庁のホームページのアドレスが書かれています。(2002年12月7日朝刊より)
国際子ども図書館のアドレス http://www.kodomo.go.jp/
「富士山
望む楽しみ」「各地の『富士』登録285」
「本物の富士山は見えなくても、形の似た山が『○○富士』などと呼ばれることは多い。静岡県富士市はホームページに『ふるさとの富士山』というコーナーを設け、『○○富士』の写真や情報を募集している。」ふるさとの富士山のホームページアドレスが書かれています。(2002年12月31日朝刊より)
ふるさとの富士山のアドレス http://www.city.fuji.shizuoka.jp/index-b.htm
「ホームページで『世界の学校』を紹介」「価値観は一つじゃない」
「アフリカを車で回ったとき、妙に心ひかれる風景に出合った学校の風景だ。ウガンダの寒村にある学校では、生まれつき体の不自由な先生が、足の指でチョークを操りながら英語と算数を教えていた。簡単な英単語のスペルも間違えている。だが、情熱はひしひしと伝わる。学ぶって、いったいどういうことなんだ……。ビデオカメラを手に自分の足で各地の学校を訪ね、自宅に戻ってパソコンで編集。それを自作のホームページで公開している。名づけて『世界の学校』」世界の学校のホームページのアドレスが書かれています。(2003年1月7日夕刊より)
世界の学校のアドレス http://jproducutions.tv
「確定申告書 HPからどうぞ 国税庁」
「ホームページ(HP)から簡単に確定申告が作成できます−。来月(2月)17日から所得税の確定申告が始まるのを前に、国税庁は同庁のホームページで確定申告を作ることがサービスを始めた。」国税庁のホームページのアドレスが書かれています。(2003年1月27日夕刊より)
国税庁のアドレス http://www.nta.go.jp
「海外渡航の安全 ネットで確認」「国外で読める日本語サイト」「旅行会社駐在員の現地情報」
「米英軍のイラク攻撃が開始され、海外に渡航予定のある人は、不測の事態に備えた情報収集がますます不可欠になる。最近はインターネットによる情報提供が盛んになり、外務省はこのほど日本語の使えない海外のパソコンからでも日本語情報を入手できるよう工夫したページを開設した。渡航前に役立ちそうなサイトのチェックも心がけたい」ホームページのアドレスが書かれています。(2003年3月21日朝刊より)
外務省の日本語を表示できないパソコンでも日本語が読めるページのアドレス
http://www.pubanzen.mofa.go.jp/img_toko/index.html
ラジオ日本のアドレス http://www.nhk.or.jp/rj/index_j2.html
日本貿易振興会のホームページ http://www.jetro.go.jp/top-j/
日本海外ツアーオペレーター協会のホームページ http://www.otoa.com/home/index.php
「子供向け地震のHP」
「地震が起きる仕組みや、防災の知識が学べる子供向けのホームページを、政府の地震調査研究推進本部が14日公開する。」地球キッズ探検隊のホームページのアドレスが書かれています。(2003年5月14日朝刊より)
地球キッズ探検隊のアドレス http://www.jishin.go.jp/kids/
「天国の子にささげるHP」「生まれてくれてありがとう」「世間の記憶から消えぬように」「似た境遇の親
痛み分かち合う」
「病気や交通事故で子どもを亡くした親たちが思いをつづったホームページ(HP)がある。悲嘆、後悔、そして変わらぬ愛ー。タイトルは『大切な人へ』。今は北海道から九州まで28人が心情を書き込んでいる。似た境遇の人が支えあう場になるとともに、HPを見た人から『命の尊さを知った』『天国のみんなと友だちになりたい』とメールが届き、反響を広げている」大切な人へドのアドレスが書かれています。(2003年9月24日朝刊より)
大切な人へのアドレス http://www.office-sr.com/angel/
「ネットで見る”知恵袋”」「都、HPにこども医療ガイド」
「都は2日、若い母親らを対象に、子どもが病気やけがをした時の対応方法などを掲載した『こども医療ガイド』を都のホームページに開設した。ガイドは『病気やけがの対処の仕方』『病気の基礎知識』『子育てアドバイス』の3つの分野に分かれており、小児医療や子育て情報など計73項目が盛り込まれている。」東京都こども医療ガイドのアドレスが書かれています。(2003年10月3日朝刊、都民版より)
東京都こども医療ガイドのアドレス http://www.guide.metro.tokyo.jp
「ビスマルク追跡、ノルマンディー上陸」「第二次世界大戦中の英軍偵察写真 500万枚をネット公開」
「第二次世界大戦中、英空軍がドイツ上空など西ヨーロッパ地域を偵察飛行宇宙に撮影した珍しい航空写真が500万枚以上が19日からインターネット上で初めて公開される。」関係ホームページのアドレスが書かれています。(2004年1月19日朝刊より)
関係ホームページのアドレス http://www.evidenceincamera.co.uk
「妻の海外暮らし
サイトで応援」「悩み事相談 役に立つ情報満載」
「海外転勤者の家族を支援する情報源が充実してきた。インターネットのサイトには現地で暮らす日本人の口コミ情報も豊富で、掲示板などで知りたいことを質問したり、悩みも打ち明けたりもできる。」関係ホームページのアドレスが書かれています。(2004年2月10日朝刊より)
転勤妻のアドレス http://www.tentsuma.com
働く転勤妻の会のアドレス http://homepage3.nifty.com/tenkinwomen/
ファミネットのアドレス http://www.faminet.co.jp
「ネット絵本が人気」「動画付き、俳優が朗読 常時20冊、年に約100冊」
「インターネットを使って、パソコンの画面で絵本を読むインターネット絵本が広がっている。絵が動いたり、俳優の朗読が聞けたりなどの楽しみもあり、親子の人気を集めている。」関係ホームページのアドレスが書かれています。(2004年9月1日朝刊より)
おはなし絵本クラブのアドレス http://www.ohanashiehon.com/
ストーリーゲート http://www.so-net.ne.jp/storygate/
絵本ナビ http://www.ehonnavi.net/home01.asp
「有名望遠鏡
ペーパークラフトしませんか」
「天文観測に使われる望遠鏡の仕組みを知ってもらおうと、国立天文台の阪本成一・助教授がペーパークラフトを開発、天文台のホームページで型紙を無料配布し始めた。」ホームページのアドレスが書かれています。(2004年10月4日朝刊より)
ペーパークラフトのアドレス http://www.nro.nao.ac.jp/~lmsa/outreach/papermodel.html
「絵で見る山手線29駅」「足立のイラストレーターが作成」「パソコンで『表情』描く」
「足立区在住のイラストレーターのOKEN(本名・小笠原賢一)さん(45)が、都内の駅舎のイラスト制作に取り組んでいる。実物の駅舎をパソコンなども駆使しながら忠実に再現しており、現在、山手線全駅を描いたホームページ『駅イラストシリーズ』で紹介している。」ホームページのアドレスが書かれています。(2005年6月9日朝刊、都民版より)
駅イラストシリーズのアドレス http://www.oken.org/gallery.html
広告のアドレスからホームページへ
最近、新聞広告にもホームページのアドレスが載るようになりました。その広告についてもっと知るためや、広告をいろいろな角度から見るためにホームページは役立ちます。
(Canon Canonet)
「永久欠番を復活させます。キャノン」
「ビジネスを広げるインターネットサービス。Canonet」Canonetのアドレスが書かれています。(「朝日新聞」2001年4月3日朝刊より)
Canonetのアドレス http://www.canonet.ne.jp/
(三菱自動車)
「New History」
「三菱という名の、新しい自動車会社が生まれました。」三菱自動車のアドレスが書かれています。(「朝日新聞」「読売新聞」2001年5月8日朝刊より)
三菱自動車のアドレス http://www.mitsubishi-motors.co.jp
(東京ディズニーリゾート)
「東京ディズニーシー、今日グランドオープン。 さあ、冒険とイマジネーションの海へ。」
「ここは、誰もが冒険家になれる海。世界にひとつ、ディズニーの海。時代も趣も異なる、7つのテーマポート(寄港地)。そこは、冒険と発見、楽しさとロマンスにあふれた世界です。海にまつわる物語や伝説を、ディズニーならではのファミリー・エンターテイメントとして体験できる、東京ディズニーシー。さあ、いよいよ出航です。」東京ディズニーリゾートのアドレスが書かれています。(「朝日新聞」「読売新聞」2001年9月4日朝刊より)
東京ディズニーリゾートのアドレス http://www.tokyodisneyresort.co.jp
(ドール)
「高地で育ったバナナはうまい!」
「と、広告でいえるとてもわかりやすい説明 バナナをフィリピンの高地で栽培する→耕地の畑は寒暖差が大きい→バナナの育成スピードが遅くなる→甘さ・香り・コクがギュッと凝縮→だから、高地で育ったバナナはうまい!のです→(ね、わかりやすいでしょ)→※より詳しい解説はwww.sweetio.comまで ドール スィーティオは、フィリピンの高地にある厳選された農園で栽培! ふつうのバナナだったら広告しません」スウィーティオのアドレスが書かれています。(「朝日新聞」2002年3月23日朝刊より)
ドール スウィーティオのアドレス http://www.sweetio.com
(HONDA)
「『発見・体験学習』、始めます。」
「Hondaは、『こんなものがあったら楽しいな、みんなが喜ぶだろうな』という『夢』を大切にしています。栃木県茂木町にある『ツインリンクもてぎ』もこの想いでつくりました。」Honda発見・体験学習のアドレスが書かれています。(「朝日新聞」2002年4月8日朝刊より)
Honda発見・体験学習のホームページ http://www.honda.co.jp/hesp/
(JTB)
「日本遺産の旅」
「JTBの『日本遺産への旅』情報サイト 11月21日(木)オープン。」「内容は、日本遺産の周辺スポットや交通アクセス、宿泊プランなどの案内。日本遺産が満喫できる首都圏発のツアー情報も満載です。」日本遺産の旅のアドレスが書かれています。(「朝日新聞」2002年10月22日朝刊より)
日本遺産の旅のホームページ http://www.jtb.co.jp/east/isan/
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